上の3つの記事のオマケですね。
大鳴門橋に着いた時に昼食をとりました。
そのお店がお土産屋さんの「若山商店」です。
後で分かったのですが、食べたのが「うずしお御前[B]」みたいです。
さてここからが本題です。
ここのお土産屋さんの名物(?)なのか分かりませんが、ここは看板娘がいる事で有名です。
名前はみえちゃんです!
まぁ看板娘っていっても
おばちゃん
なんだけどね!(笑)
もちろんただのおばちゃん…じゃなかった、ただの看板娘ではありませんっ!!
看板娘のトークが面白いです。
旅行ツアーで来た団体さんを迎えてくれますが、
「トイレは『渦の道』などどこにでもありますけど、お土産はこちら(若山商店)ですので、間違えの無いようにね!」
って言ってましたね。
Σ(・ω・ノ)ノ!
いや、ストレートに言ってどうすんのよ!って思っちゃいました。(笑)
それでも憎めない感じがまた良いですね。
例のバスガイドさんと良い勝負が出来そうです!!
(詳しくは「徳島編の序章」を見てね)
もちろんお土産も良い物が揃っています。
中でも「若布煮(ワカメ茎の佃煮)」はここでしか置いていないお土産です。
おばちゃん…じゃなかった看板娘のみえちゃんがお客さんにどんどん試食していたね。
私もこのお土産を買っても良かったんだけど、その前に母がどんどんお土産を買っていくから、逆に買う気が失せたぜ!(笑)
余談ですが、検索サイトで 若山商店 で検索したら一番上に出て凄かったな!
ここって相当有名なんだね。
(オマケ)
一方、私の母は昼ごはんを食べた後、早速生ビールを飲んでくつろいでいた……!
Σ(・ω・;|||
つーか、あんたこれで何杯目だよ!?












