何か今まで書いた事が全て無駄になってしまった・・・・・・・・・・・・
これ以上書く気力が無いや・・・・・・・・・・・・・・
今まで必死にブログを書いてきたのは何だったんだろうね・・・?
何か今まで書いた事が全て無駄になってしまった・・・・・・・・・・・・
これ以上書く気力が無いや・・・・・・・・・・・・・・
今まで必死にブログを書いてきたのは何だったんだろうね・・・?
タイトルの記事はこちら になります。
記事より全文引用します。
「自身のブログで脱原発をつづり話題になった中学生アイドルの藤波心が『6.11脱原発100万人アクション』のアルタ前のアクションに登場し、脱原発への思いを語った。
藤波は、現在兵庫県に住み、週末だけアイドルとして活動している14歳のジュニアアイドル。原発事故後の3月23日にアップした『非難覚悟で・・・・』 というタイトルのブログで、自分なりの脱原発論を展開した。自らを『稼ぎの少ない下っ端芸能人』という藤波は、ブログの始めに、救援物資と義援金の募金を行ったことを報告すると、原発に関する報道に、中学2年生としての純粋な疑問をぶつけ、原発の危険性を訴えた。『脱原発言はタブー』という業界の風潮にも負けず、ブログに寄せられた批判にもうろたえず、まっすぐに自分の意見をつづった彼女に、ソフトバンク社長の孫正義は、『官房長官やら東大出の御用学者なんかより、14歳のアイドルのほうが的確な意見を述べている』と絶賛。一躍、脱原発のジャンヌダルクとよばれた。
その後も、多くの脱原発デモに参加してきた藤波が、11日、『6.11脱原発100万人アクション』に参加。18時から行われた、アルタ前広場のアクションには街宣車の上に乗り、堂々とした演説を行った。新宿に集まった多くの人々を前に藤波は、『日本は美しい国です。大好きな国です。それなのに、美しい国土が汚染されてしまっています……』と語りかけると、アカペラで『ふるさと』を歌った。(編集部:森田真帆) 」
先週の6月11日に日本全国で「脱原発100万人アクション」のデモが行われていました。
忘れてはいけないと思いブログに書いてみました。
ちなみに私のブログで以前に藤波心さんについて書いた事があったので、こちらも併せてどうぞ。
以前に検索ワードについて記事にしたんだけど、そういえばタイトルに書いているワードもあったな!
何か深い意味がありそうなんだけど……。(笑)
それと全く関係ない話だけど、今日は何故か疲れた。
ブログもあまり書く気力がないくらいだな。
今日は早めに寝ようかな~。
というわけで、今週も一週間頑張りましょう!!
以前に、私が岩手県生まれだという事を言ってましたが、実は私は東京都に住んでいた時期もありました。
最初は3歳まで岩手に住んでいたのですが、その後は父の仕事で東京に住んでいました。
本当だったら高知には住まずに東京に住んでいた可能性もあったのです。
私が7歳(小学1年生)の頃に、祖父母から父親に高知に戻って欲しいと言われたそうです。
父が長男だから地元に戻って欲しかったのでしょう。
そこで母は子供たちに言ったそうです。
「兄くんとたぼくんは高知に住みたい?」
(余談ですが、妹は当時赤ちゃんでしたよ。つまり妹だけは東京都生まれって事ね。)
(だいぶ後で知ったのですが)母は絶対に高知に住む事は無いだろうと思って子供たちに言ったみたいです。
で、兄くんは
「うん、住みたい!!」
って言ったわけ。もちろん私も
「兄くんが言うなら、ボクも行く!!」
って言ったのです。
結局、これがきっかけでたぼくん一家は高知に移り住む事になりました。
もしこのまま東京にずっと住んでいたとしたら、絶対に人生は変わっていたのは確かでしょう。
まぁそれでも高知に住んで良かった…かどうかは分からないけど、少なくとも悪くは無かったね。
と言うか、私が岩手県生まれで岩手に親戚がいるのは回りの人たちはあまり知らないと思うけど、私が東京に一時期住んでいたのはほとんど知らないと思うよ!
(これは余談になるけど)私はあまり方言は話さないけど(全く話せないわけじゃないよ)、その理由はこのブログを見て分かると思います。
高知には「とさ金8」と言う地域密着型の番組があります。
今回のテーマは「ホビーの力で地域を救え」でした。
これはフィギュアを製作している海洋堂という会社が高知県四万十町にある廃校跡を使って約1万点のフィギュアを展示するミュージアムを作っています。
名前は「海洋堂ホビー館四万十」 です。
ちなみに海洋堂の創業者は高知県黒潮町の出身です。
そして今は亡き創業者の父親が高知県四万十町の山奥…だったはず。
その父親の出身地が縁で四万十町にミュージアムを作る事に決まった……らしいです…。
私も「海洋堂ホビー館四万十」の内容はある程度知っていましたが、この番組を見てホビー館以外にも地域活性化の為に地域の住民が色んな催しを考えている事も紹介されていました。
例えば、地域で取れた食べ物を提供したり、地元の竹や木を使って模型を作ったり、実際に竹とんぼやパチンコを作るコーナーなどあるそうです。
ちなみに四万十町の食べ物と言えば
しいたけのたたき
です!!
はい、あの「カツオのたたき」がしいたけに変わっただけです、はい。(笑)
去年、初めて「しいたけのたたき」を食べたんだけど、すごくおいしくて今でも印象に残っているよ!!
ちなみに今まで「しいたけのたたき」自体全く知らなかったです。
いや~、高知って広いな~。(笑)
まぁとにかく私もホビー館に行って見たいし、何より四万十町が活性化するのが本当に楽しみです!
正直、高知と言えば高知市周辺で観光するケースが多く、四万十町まで観光すると言うのがどうも想像しづらいのが現状です。
(個人的な意見だけどね)
それでもホビー館の完成で観光客が多く来れば、四万十町も活性するんじゃないかなーと思います。
余談ですが、本当は今年の4月29日にオープンする予定でしたが、東日本大震災の影響で7月9日に延期になりました。