私が中学生の頃の話です。
中学時代、私はバスケットボール部に入っていました。
ちなみに何故私が入ったかと言うと、
「小学生の体育の授業でバスケットボールをして、結構できるんじゃね?」
と思ったからです。
何か動機が不純なような気がするが……、まぁいいか。(笑)
それはさておき、いざ入ったら練習が厳しかった…のもそうなんだけど
「レベルの高い部員ばかりだった!」
事にビックリしてしまいました。
えぇ、私は下手ですみませんよ~。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
実はここからが本題でして(笑)、何故こんなタイトルかというと、
「特に顧問が厳しかったのがこの2つの部活だった」
と言うわけです。
(いつも叩いているわけじゃないけど)ミスをしたら叩くのは当たり前でしたね!
当時はこれが常識だったと思います。
(今はどうか分からないけど)
後はご想像におまかせします。(笑)
ちなみにバレーボール部の女子の顧問は他校と練習試合(だったっけ?)をしていて、部員のミスがあまりにも多くて、それに嫌気がさした顧問は途中で帰ったというエピソードもあります。
って勝手に帰っちゃダメだろ!!(((゜д゜;)))
まぁさすがに当時の私からみたら
「バレーボールの女子ってかわいそうだな~」
って思ったよ。
何か今回のブログは内容が大雑把な感じがするので(笑)、最後はこんなエピソードで。
当時の教員は体罰なども当たり前だったと思います。
(ちなみにこの顧問の2人の教員は体育でした)
生徒たちも(特に)この2人の教員は恐れられていたと思います。
暫くしてこういう体罰がダメだと言う流れに変わっていきました。
そして顧問の2名も人生が大きく変わりました。
バスケットボール部の顧問は見事校長先生まで出世しました。
バレーボール部の顧問はその後で免職になったという話を聞きました。
どっちも体罰を日常的に行っていたのにね……。