ってことで、
2010年10月9日土曜日に、
ブレーキ試着オフを雨の中やってまいりました♪
、ヽ`、ヽ`个o(ω`o)雨ダネ`ヽ、`ヽ
まずはコチラ♪
まずは『4PODtabombo』でございます♪
ローターもかなりでかいっすww
(ノ*´Д)ノビッ栗
見た目最高にカッコよござんしょ?
が、しかぁ~~~しww
∑( ̄□ ̄;)ナント!!
ホイール当たっちゃうww
手持ちのホイールを使うとなると、
5mm以上のスペーサー入れるようだな・・・。
///orz///ズゥゥゥゥン
ってことで『2PODtabombo』でございます♪
こちらはローター径が1インチ大きくなって、
キャリパーが片押し2PODとなっております♪
これなら06純正ホイールも問題なく履けます♪
とりあえず、キャリパーはお化粧直しに入りました♪
できれば、見た目重視の4POD入れたいな~
でも、維持が楽な2PODも捨てがたい・・・。
(。・ε・`。)ゞぅーん
夜道で後ろからこんな音してるクルマが来たら恐いかも・・・。
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
もう少し良い音は無かったのかな・・・。
普通にエンジン音でいいのに・・・。
(・ω・;A)アセアセ…
2010年8月30日から販売しているらしい・・・。
安全のためには売れてほしいけど、
売れないだろうな・・・。
ズ━━(-ω-。ll)━━ン...
前回好評だったケン・ブロック氏のドライブ風景第2弾です♪
メイキングも合わせてどうぞ♪
メイキングも合わせてどうぞ♪
ゲームとかでは簡単にポディウムに上る事ができます。
しかし、現実の世界では全世界でもごく僅かな人間のみ。
ゲームで簡単だからと安易にF1マシーンを操れると思ってませんか?
そんな素朴な疑問に立ち向かった番組を見つけました。
このドライバーもかなりの経験を積んできたようですが・・・。
しかし、現実の世界では全世界でもごく僅かな人間のみ。
ゲームで簡単だからと安易にF1マシーンを操れると思ってませんか?
そんな素朴な疑問に立ち向かった番組を見つけました。
このドライバーもかなりの経験を積んできたようですが・・・。
2008年に筑波サーキットで開催された『ハイパーミーティング』に参加しました
その時に某自動車メーカーと某雑誌に取材され、
おいらとうり坊がメーカーのホームページや雑誌に掲載されたりなんかして![]()
しかも、数年経った今でも某自動車メーカーのホームページに残ってるし
久々に見て自分の歳がいくらか若くて年月を感じる・・・。
某自動車メーカーのホームページはどうぞご自分で探してみてくださいww![]()
ヒントは・・・
http://www.mitsubishi-motors.co.jp/version-r/index.html
のどこかに・・・
F1のエンジンとほぼ同じ工程で作られてるんですね・・・。
(;;;´Д`)ゝ汗汗…。゚.。o.゚。
あの値段に妙に納得してしまいました
ポンッ☆_o(´д゚〃)ナットク☆♪
先日のエンジン関係のブログが好評なので、
調子に乗ってまた書いてみます・・・。
ゞ(≧ε≦o)ブッッ
皆さんのクルマのエンジンの中では映像の様な工程が繰り返されています。
例えば、コルトのエンジンの場合。
アイドリングを800rpmとして計算すると、
800rpm÷4気筒÷4ストローク=50回
つまり1分間で1気筒当たり50回の燃焼行程があるということになり、
1.2秒に1度燃焼が行われている事になります。
ということは単純計算で行くと、
走行時に2400rpmで巡航したとすると、
1気筒当たり0.4秒に1度燃焼しているんです。
これって凄くないですか?
4気筒エンジンの場合だと、
アイドリングで0.3秒に1度どこかのシリンダーで燃焼し、
2400rpm時には0.1秒に1度どこかのシリンダーで燃焼してるんです。
回転数が上がれば上がるほど、
この燃焼のサイクル時間は短くなります。
それこそVTECの様な8000rpmも回るエンジンだと・・・。
((;゚Д゚)ガクガクブルブル
なんと・・・。
1気筒当たり0.12秒に1度、
4気筒になると0.03秒に1度どこかのシリンダーで燃焼しているわけです。
wikiにも書いてありますが、
1993年に発表されたホンダ・インテグラでは180馬力の最高出力を
ストローク87.2mmのB18Cエンジンで7,600rpmにおいて発生し、
その時の平均ピストンスピードは22m/sを超えた。
これは当時のF1用エンジンよりも高い値とされた。
1996年型のタイプR用のB18C 96 spec.Rでは
200馬力の最高出力を8,000rpmにおいて発生したため(ボア、ストロークは同一)、
当然、その時の平均ピストンスピードはさらに高かった。
ホンダは当時こんな化け物エンジンを市販していたわけです。
おいらもそのオーナーの一人でしたがww
(´ー`A;) アセアセ
おいらの戯言はこの辺にして映像をお楽しみください♪
F1のエンジンって・・・。
ある意味直噴?
(ノ*´Д)ノビッ栗
もしかしたら、燃焼タイミングの計算間違ってるかも・・・。
(;;;´Д`)ゝ汗汗…。゚.。o.゚。
調子に乗ってまた書いてみます・・・。
ゞ(≧ε≦o)ブッッ
皆さんのクルマのエンジンの中では映像の様な工程が繰り返されています。
例えば、コルトのエンジンの場合。
アイドリングを800rpmとして計算すると、
800rpm÷4気筒÷4ストローク=50回
つまり1分間で1気筒当たり50回の燃焼行程があるということになり、
1.2秒に1度燃焼が行われている事になります。
ということは単純計算で行くと、
走行時に2400rpmで巡航したとすると、
1気筒当たり0.4秒に1度燃焼しているんです。
これって凄くないですか?
4気筒エンジンの場合だと、
アイドリングで0.3秒に1度どこかのシリンダーで燃焼し、
2400rpm時には0.1秒に1度どこかのシリンダーで燃焼してるんです。
回転数が上がれば上がるほど、
この燃焼のサイクル時間は短くなります。
それこそVTECの様な8000rpmも回るエンジンだと・・・。
((;゚Д゚)ガクガクブルブル
なんと・・・。
1気筒当たり0.12秒に1度、
4気筒になると0.03秒に1度どこかのシリンダーで燃焼しているわけです。
wikiにも書いてありますが、
1993年に発表されたホンダ・インテグラでは180馬力の最高出力を
ストローク87.2mmのB18Cエンジンで7,600rpmにおいて発生し、
その時の平均ピストンスピードは22m/sを超えた。
これは当時のF1用エンジンよりも高い値とされた。
1996年型のタイプR用のB18C 96 spec.Rでは
200馬力の最高出力を8,000rpmにおいて発生したため(ボア、ストロークは同一)、
当然、その時の平均ピストンスピードはさらに高かった。
ホンダは当時こんな化け物エンジンを市販していたわけです。
おいらもそのオーナーの一人でしたがww
(´ー`A;) アセアセ
おいらの戯言はこの辺にして映像をお楽しみください♪
F1のエンジンって・・・。
ある意味直噴?
(ノ*´Д)ノビッ栗
もしかしたら、燃焼タイミングの計算間違ってるかも・・・。
(;;;´Д`)ゝ汗汗…。゚.。o.゚。
昨日のVTECサウンドのPV(ページビュー)が凄いので、
ちょっとVTECエンジンのPV(プロモーションビデオ)をご紹介します♪
これは旧型VTECエンジンが登場した当初の説明で、
今は『i-VTEC』エンジンへと進化しています。
ビデオのVTECとi-VTECの違いは、
VTECエンジンはVerRと同じ後方吸気前方排気なのに対し、
iーVTECは前方吸気後方排気に変更されていて、
DOHCの場合は吸気側のバルブタイミングを油圧によって可変させています。
それに伴い、i-VTECエンジンではエキマニ直下に触媒を設置する事により、
触媒を素早く暖め排ガスの浄化性能を向上させています。
また映像を見てもらうとお分かりになると思うのですが、
コルト等と比べて気づく事はありませんか?
そう、エンジンとミッションの搭載位置が逆なんです。
恐らくMIVECエンジンもそうだと思います。
なぜなら、MIVECはVTECの技術提供によって生まれたエンジンですから。
トヨタ・日産等他社のエンジンのクランクシャフトは時計周りに回転します。
しかし、ホンダは反時計回りなんです・・・。
逆回転だからパワーが出るとかそういうものは無く、
ホンダの個性という感じですが、
ちょっとした豆知識と言う事で・・・。
i-VTECエンジンからは世界標準?の時計回りに変わりました。
そんな個性的なとこがホンダらしかったんですけどねぇ・・・。
※ここからは個人的な意見ですが・・・。
おいらがDC2RとDC5Rを乗り比べてエンジンに関して思った事です。
i-VTECになってから旧VTECのあの官能的なサウンドは少し影を潜めてしまった気がします。
この頃から衝突基準が強化されボディも極端に重くなってしまったために、
胸の透くような加速感も薄れてしまったように思います。
ただし、i-VTECのパワーが無いのかというとそれは違います。
エンジン単体でのパワーはi-VTECの方があると思います。
ただ、乗り手の五感に訴えてくる何かが薄れてしまったんだと思います。
ちょっとVTECエンジンのPV(プロモーションビデオ)をご紹介します♪
これは旧型VTECエンジンが登場した当初の説明で、
今は『i-VTEC』エンジンへと進化しています。
ビデオのVTECとi-VTECの違いは、
VTECエンジンはVerRと同じ後方吸気前方排気なのに対し、
iーVTECは前方吸気後方排気に変更されていて、
DOHCの場合は吸気側のバルブタイミングを油圧によって可変させています。
それに伴い、i-VTECエンジンではエキマニ直下に触媒を設置する事により、
触媒を素早く暖め排ガスの浄化性能を向上させています。
また映像を見てもらうとお分かりになると思うのですが、
コルト等と比べて気づく事はありませんか?
そう、エンジンとミッションの搭載位置が逆なんです。
恐らくMIVECエンジンもそうだと思います。
なぜなら、MIVECはVTECの技術提供によって生まれたエンジンですから。
トヨタ・日産等他社のエンジンのクランクシャフトは時計周りに回転します。
しかし、ホンダは反時計回りなんです・・・。
逆回転だからパワーが出るとかそういうものは無く、
ホンダの個性という感じですが、
ちょっとした豆知識と言う事で・・・。
i-VTECエンジンからは世界標準?の時計回りに変わりました。
そんな個性的なとこがホンダらしかったんですけどねぇ・・・。
※ここからは個人的な意見ですが・・・。
おいらがDC2RとDC5Rを乗り比べてエンジンに関して思った事です。
i-VTECになってから旧VTECのあの官能的なサウンドは少し影を潜めてしまった気がします。
この頃から衝突基準が強化されボディも極端に重くなってしまったために、
胸の透くような加速感も薄れてしまったように思います。
ただし、i-VTECのパワーが無いのかというとそれは違います。
エンジン単体でのパワーはi-VTECの方があると思います。
ただ、乗り手の五感に訴えてくる何かが薄れてしまったんだと思います。
ハイカムに切り替わるとついつい顔がにんまりww
( ̄ー ̄)ニヤリ



