子供たちの背中を押す卓球Lab -29ページ目

子供たちの背中を押す卓球Lab

主にジュニアを中心に卓球のコーチングを行っております。
心技体・生活と、あらゆる側面からサポートさせていただいております。

こんにちは!

ZEROです^^

 

 

 

あけまして

おめでとうございます✨

 

 

2022年度もよろしくお願い

致します!!

 

 

 

昨年度も様々な人に

支えられて、一年を無事に

走り抜けることができました^^

 

 

If you want to go fast , go alone.

If you want to go far , go together.

 

 

 

これは

本当に大事だと思います。

 

 

 

 

その為にも、一人ひとりが、

 

 

①チャンスは無限にある。

 

②問題の大きさに関係なく、今ある資源

を使い、それを解決する独創的な方法を

模索する。

 

③私たち人間は問題というものを狭くとら

えてしまうので、一歩引いて、広い視野で

見てみる。

 

 

ということを理解していくことが、

重要になってくるのではないだろうか......と

僕自身は思います。

 

 

 

 

 

人は誰しも、日々、自分自身に

課題を出すことができます。

 

つまり、

世界を別のレンズから見ることだって

できるのです。

 

 

問題というのは数をこなせばこなす

ほど、自信を持って解決できるように

なってきます。

 

そして、楽に解決できるようになると、

問題が問題ではなく、チャンスだと

気づくはずです。

 

 

「自分には何ができるのか......??」

それを決める最大の要因は心構え

です。

 

 

見方を変えてもいいのだ.....と自分に

許しさえすれば、問題は解決できる

ことを示してくれる。

 

 

 

常に現場にいる人ほど、日常的に

問題にぶつかっているため、その

状態に慣れ切ってしまい、問題に気

付きもしないし、まして、それを解決

する独創的な方法など思いつかない。

 

 

 

 

ではどうすればいいのか?

 

 

 

 

時間をかけ、常識だと言われている

ことを洗いざらい挙げていくことです。

 

 

常識は、私たちの世界観の中に

しっかりと根付いていて、中々気づか

ないことが多いのです。

 

ただこれを粘り強くやれば、目の前の

選択肢を新鮮な目で見られるように

なるでしょう.........。

 

 

 

こうした能力に長けている人は、

一見不可能に思える問題を解決しよう

と努力する中で、一般的に妥当だとか、

可能だとされている範囲が本当にそう

なのか、限界をもっと広げられるのでは

ないかと考え、独創的な方法を編み出し

ます。

 

 

 

問題を解決するには様々なものが

必要です。

 

・鋭い観察力

・しっかりとしたチームワーク

・計画を計画で終わらせない実行力

・失敗から学ぼうとする前向きな心

・独創的な解決策

 

などなど........。

 

 

 

 

 

成功する人は誰しも、

順調に頂上にたどりついたわけ

ではなく、浮き沈みを経験してい

ます。

 

 

ほとんどの人は「右肩上がりで

なければならない」と思い込んで

いるようですが、この考え方は

非現実的であると同時に、人を

縛るものです。

 

 

長い目で見ると、「だいたい」

右肩上がりになっている、という

だけの話です。

 

 

 

 

ほんの少しの心がけで、

自分で作りがちな壁や障壁、

落とし穴を簡単に避けることが

できるようになりますよ✨

 

 

 

 

 

ご参考まで。