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バスタオル辞典

日記です。

 
 ついにpart4まで来た。
 ここからは、関連性が薄れてくるので、無理矢理にでも、続編感を出そうと思う。

 では、本題。
 『リアクション・カット』の必然性について。今日書いとくことにした。
 今のところ、考えているのは、『リアクション・カット』(ないし、リアクション)は、"ほんとーに面白いかもしれん"と、言うのも、

 「リアクション(reaction)」=「反応。反作用。反動。反響。反発。抵抗。」(スマホアプリ:『じしょ君』より)
 だそうで、でも、あんまり追っかけるのもアレだから、リアクションがない映画、リアクションのない日々って?

リアクション・"カット"と言っているが、もちろん長回しで(カットを割らずに)、リアクションのある物も、言わずもがな、ある。
 ただ、それとこれとで、どう差が出てくるのだろう?
それ=カット割リアクション
これ=カット割無し長回しリアクション
 観ている方の『感情の流れ』、のようなそれが、たぶん、別々に異なる筈だ(実際作ってみないと何とも云えない)。
 ただ、一個だけ云える事は、リアクションは、(いずれにせよ)、"ゴンドラの役割を担ってる"、ということ。



 という事で、"re"が頭につく文字を思い浮かべると、

・reaction リアクション 反応、反作用、応答、反動
・responce レスポンス  返答、反応
・remember リメンバー  思い出す
・reflesh リフレッシュ さぱぁっとする(リフレッシュする)
・reject リジェクト  拒否する
・recommendリコメンド  推薦する、勧める

 何が何だかになってきた。羅列だらけで、何にも分かんないので、もうそろそろ、違う視点から観ないと、アカンぜよ。


 まとめると、『リアクション(・カット)』がある作品(映画)は、それだけでやさしい、と言える。
 他人のことを、よーく考えてアレした映画なのかも。


 次回は、今回の内容を、より明快に伝える工夫を、一応してみる。ただ、あんまり面白くならなそうな気がする(part4まで書けた時点で大分合格点である)。