では、part3。ここに来て、ミュートがほぼ話に入って来なくなった。まあ、また後で触れられたら、そうします。
今日は、リアクション芸人について、考えていきたいです。
『リアクション芸人』と、ヒト口に言うても、"何が何だか分かんない"なので、少し明確に出来たら、と思い、考察して行きます。
まず、一番最初に『リアクション芸人』と聞いて、思い浮かぶのは、出川哲朗。続いて、ダチョウ倶楽部(特に上島竜兵)、月亭(元・山崎)方正?、狩野英孝?、、、と言った所である(知識が浅い。すみません)。
わかりやすく、ここからは、出川哲朗とダチョウ倶楽部で例えていければ、と思う。
最初に、出川哲朗から。
この男は、本当に好きだ。面白いだけでなく、なんかかっこいいし、ダサさもあり、まあ、ともかく何らかで、笑わせてくれる。
ダチョウ倶楽部。同じく、好き(熱量割愛)
なんか、面倒くさくなってきた部分があるので、手短かにまとめると、
なぜ"リアクション"芸、という物が、笑いを生んで、ずうーっと続くのか? そういうことです。
ほなまたまた、やっていきましょう。
今回は、ここで終わりです。