バスタオル辞典 -38ページ目

バスタオル辞典

日記です。


 では、part3。ここに来て、ミュートがほぼ話に入って来なくなった。まあ、また後で触れられたら、そうします。

 今日は、リアクション芸人について、考えていきたいです。
 『リアクション芸人』と、ヒト口に言うても、"何が何だか分かんない"なので、少し明確に出来たら、と思い、考察して行きます。

 まず、一番最初に『リアクション芸人』と聞いて、思い浮かぶのは、出川哲朗。続いて、ダチョウ倶楽部(特に上島竜兵)、月亭(元・山崎)方正?、狩野英孝?、、、と言った所である(知識が浅い。すみません)。

 わかりやすく、ここからは、出川哲朗とダチョウ倶楽部で例えていければ、と思う。
 最初に、出川哲朗から。
 この男は、本当に好きだ。面白いだけでなく、なんかかっこいいし、ダサさもあり、まあ、ともかく何らかで、笑わせてくれる。

 ダチョウ倶楽部。同じく、好き(熱量割愛)
 
 なんか、面倒くさくなってきた部分があるので、手短かにまとめると、
 なぜ"リアクション"芸、という物が、笑いを生んで、ずうーっと続くのか? そういうことです。
 ほなまたまた、やっていきましょう。

 今回は、ここで終わりです。