ローマ8章1 ~11節体は罪によって死んでいても霊は義によって生きている。霊の支配下にあるという事は仮に私の言動が義なるものでなくても神の目に義とされているという事なのです。なんと幸いな事でしょう。神の約束に信頼して歩みたいものです。