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tablaboyの道日記

祈りによる世界平和運動、祈り研究をライフワークとし、音楽、散歩が趣味です。音楽に関する記事、スピリチュアリティーに関する記事、祈りに関する記事、随時アップしてゆきますので、楽しんでください(^^♪ 世界人類が平和でありますように

今、COP25がスペインで開催されていますが、私は「地球の大気の温暖化の原因は、人間の活動による二酸化炭素の排出である」と確定するのは、今の人間の科学知識と理解力では無理があると思っています。

 

過去の歴史を見ると、数十年で8度くらい気温が上昇している時期もあったことがわかっています。

 

 

地球の人口が少なかった縄文時代に大きな気温の上昇があったということは、人間の活動によって気温が上昇したのではなく、気象現象、自然現象、宇宙からの影響、太陽からの影響、あらゆる種類の影響が共鳴しあって、最終的に気温があがったと思われます。

 

もちろん、自動車や発電所や工場など、有毒なガスを排出することは、改善してゆく必要がありますが、それには新しいエネルギーを発明、発見しなければいけませんが、それが宇宙子波動生命物理学の役目なので、この数十年の間には間違いなく世に発表されるので、問題なく大気を、海を、大地を、空気を、放射能をクリーンにできると思います。

 

今でもフリーエネルギーや水で走る車や、かなりいろんな発明があるのですが、既得権益を持っている人たちが、その特許を買い取ってお蔵入りさせている、あるいは封印しているので、世に出てこないのです。

 

下記動画参照

 

環境活動家のグレタさんが本当に地球の未来を心配しているなら、二酸化炭素を排出しないエンジン、モーターなど、その特許を封印している人たち、特許を握りつぶしている人たちを非難、批判すべきで、二酸化炭素を削減できない国を批判するのは、ちょっとずれているな、と思うのです。また、彼女を利用している儲け第一主義の大人たちの狡さを感じますね。

 

大気や水の汚染よりもっと深刻なのは、地球を取り巻くオーラ、幽界の汚れです。幽界、幽体の汚れは、人類を世界戦争へと進ませようとしています。

 

まずは、人間の想念の汚れを浄化する・・・その方法こそ、まさに、世界平和の祈り、祈りによる世界平和運動なのです。

 

世界の未来、地球の未来、人類の未来は、間違いなく宇宙子波動生命物理学の発動に掛かっていると思います。

 

その宇宙子波動生命物理学が発表される土壌を整えるために、祈り、ひたすらなる祈り、絶対に平和になるという確信を伴った祈りが、今、この瞬間、この時に必要なのです。奥にはもう完全平和が出来上がっています。それを祈りによって顕わしてゆきましょう。

 

すべては完ぺき、欠けたるものなし、大成就、

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

 

 

 

香港が平和でありますように

香港の天命が完うされまうように

 

警察と学生の衝突で大勢が怪我、あるいは亡くなった人もいると聞いています。

 

中国政府からの圧力で、だんだん自由が無くなってゆくのを身体で感じている学生さんたちには、たまらない気持ちだと思います。

 

自分が香港で生まれて学生だとしたら、どう行動するだろう、と思うと、五井先生のことを知っている場合と知らない場合で、まったく考え方、行動が違うだろうと思います。

 

五井先生を知っている場合の香港の人間として、中国政府の圧力にどう自由をまもってゆくか、どう行動したらいいか?

 

中国の一部となったからには、中国の恩恵も受け、生活できている事実があるのだから、そういう面では中国政府に感謝しつつ、納得できない政策には書面や役所に行って、「ここが違うのでは」「ここがおかしい」「ここはこうしてほしい」など、同じ考えを持ている人たちとともに、あくまでも話し合いで解決する方向で進む。

 

それでもだめなら、暴力ではなく、心の力、祈りの力を結集しながら進軍してゆく。

 

デモは集合的な無意識の力が働き、暴力に流れる可能性があるので、そういう手段は使わない、また参加しない。

 

20年、30年、50年先の中国、香港を見据えながら、深く忍耐しながら、祈りの人を増やしてゆく。

 

祈りには1000年さきの完全な未来を創る力があるのだから、目先の自由、目先の生活環境だけを見ないで、中国政府、香港政府と妥協しながら、心の中では世界平和の祈りの中に入り切って、俯瞰的視野を維持しながら、普通の人に見えるように生活しながら、自分が創造者であることに常に忘れない(正念)ことと、この今の動乱の状態は一瞬一瞬、映画のフィルムのように移り変わり、消えてゆくということを常に想いつつ、守護の神霊、中国の偉大な先祖(かなりの数の覚者、聖者、大師がいる)の方々に感謝し、援助を頼みながら世界平和の祈りをしつづける。

 

私が香港人だったらこのように生活するだろうな、と思いながら、デモのニュースを見ておりました。

 

要は、祈りがないと一歩も進めない、ということ。

 

祈りを生活や政治の中にも導き入れなければ世界は変わりません。

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

原子力発電で放射線で汚染された廃棄物がでますが、世界中に優れた科学者がおられると思うのですが、その放射線をゼロにする、あるいは無害にする装置がいまだ発明されていない・・・

 

私は素人ですが、やっぱり不思議に感じます。

第二次世界大戦前から研究されていたので、もう80年以上になるでしょう。

 

時間はいくらでもありました。

しかし、そこにエネルギーを注いでなかったのではないか? と思います。

 

また、原子力発電には危険性がある、とわかりながら、なぜその他の発電方法を深く研究しなかったのか、予算を出さなかったのか、世界中の科学者が知恵を出し合えば、かなり早い時期に原子力からシフトできたはずです。チェルノブイリ以降もシフトしようとしなかった。

 

ここに深い闇を感じますね。

 

利権が絡んでいる、既得権益団体の圧力・・・

 

そこに宇宙子波動生命物理学が簡単に発表できない理由があると思います。

 

それでも誰も宇宙子波動生命物理学の発動を止めることはできません。

 

なぜか?

 

宇宙の運行の流れが、地球を新しい次元へと自然に押しやるからなのですね。

 

自然の力、勢い、流れには何人も抵抗できないので、あとは時間の問題だと思います。

 

16歳の環境運動家の女の子も、やはり大きな既得権益の中で操られている歯車の一つだと思います。

 

地球の環境を守る、エコロジーという大義名分に大きなお金が動くのです。

 

補助金、予算・・・莫大なお金が・・・

 

しかし、それも時間の問題で消えてゆきます。

 

祈りで前進してゆけば、合気道の植芝先生のように何人、何事も侵すことができない、そういう道筋が自然と見えてくると思います。

 

ただひたすら祈り続けてゆきましょう。

 

それが地球の存続のための唯一の道と確信しています。

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth


上記の記事は、日本人ならぜひ知っていなけらばならないし、現在は、海外に留学する人も大勢いるし、外国に行ったり、外国人と交流するときは、日本の歴史を説明してやらなければなりません。

 

常に平和を願い、争いを避ける努力をされておられた昭和天皇・・・

 

しかし、米英のあくなき欲望がそれをゆるさなかったのでした。

 

戦いを受けて立たなければ、まずは兵糧攻めで餓死者が何千万となり、弱ったところで上陸され、植民地とされ、また旧ソ連も入ってきて、大変なことになっていたことは想像できます。

 

みなさん、改めて恩人である昭和天皇、命がけで国土を守ってくれた兵隊さん、関係者のみなさんに感謝しましょう。

 

私を含め、今、みなさんが贅沢な、何不自由ない、自由にものが言え、自由に食べれるのは、偉大な先人、先祖の方々のおかげなのです。

 

世界人類が平和でありますように

昭和天皇陛下、兵隊さんありがとうございます

あなたがたのおかげをもちまして、今、生かされています

深く、深く、心より感謝申しあげます

 

通州事件

 

この本を読んだのですが、実際にその場で見た人が書いているので、リアルさが半端なく、本当にあったことだとわかります。

鬼畜以下の所業で、これを行った人は、死んでから凄い深い地獄を体験することになるだろうな、と思いながら読んでおりました。

 

また、最近では動画もアップされております。

歴史の生き証人のお話なので、長いですが、最後までご覧ください。

 

1937年(昭和12年)7月29日に中国の通州で、多くの日本人が虐殺されました。

 

その殺され方が、歴史に残るほどの残虐極まるもので、身の毛がよだつものでありました。

 

中国の発展のために働いていた日本人を中国人が虐殺したのでした。

 

こういう歴史は、日本では教科書で習わないのです。

 

 

人間がここまで堕落する、動物以下になれる、ということを知っておくこと・・・

 

また、私たちの先祖がそういう苦難を経験して、現在の日本の生活があることを、やはり忘れてはいけない、申し訳ないことだと思います。

 

中国を恨むということではありません・・・消えてゆく姿・・・消えていった姿(無限なる赦し)

 

神様が裁いてくださる、その人の良心、本心が裁くので、こちらは赦し、相手が良心に目覚めるのを祈るのみです。

 

しかし、現在、中国は反省を表明するということではなく、そういう事実はなかった、逆に南京大虐殺は日本軍が行った、ということにし、通州事件の写真を南京虐殺の証拠と捏造し、ユネスコの世界記憶遺産に登録しました。

 

これは、歴史戦争という国家戦略(都合の悪いことはなかったことにする証拠隠滅作戦)なので、これでは中国の未来はないな、と思ってしまいます。

 

現在、通州事件の生き証人、子孫の方、関係者のみなさんが、ユネスコに登録申請しているそうです。

だから、日本人が忘れてはいけないのです。

 

しかし、こんなにもこんなにも残虐になれる人間・・・

 

また、裕仁天皇、あるいはイエス・キリストのように、愛そのものになって、命を投げ出せる高貴で崇高になれる人間・・・

 

どちらも同じ肉体を持った人間というカテゴリー・・・

 

どちらの人間になりたいですか・・・

 

愛に満ちた人間、愛のために命を常に投げ出せる人間でありたいものです。

 

世界人類が平和でありますように

通州で亡くなられた日本の方々のご冥福、霊界での天命の完うをお祈りいたします。

May peace prevail on earth

昭和天皇は、ただひたすら国民を愛する心から、地位も名誉も恥も外聞も命さえも捨て、マッカーサーに会いにゆきました。

 

「自分が戦争のすべての責任者だから、自分を処刑して、他の者を許してほしい、そして、国民が衣食住に困らないように配慮してほしい」・・

 

そういう内容をマッカーサーに伝えられました。

 

今、こうやって書いていても涙が出てしまうのですが、愛が光輝いているのです。

 

昭和天皇の背後に働かれている神々が乗り移って、昭和天皇をしゃべらせている、という感じがします。

 

この瞬間、天皇はキリスト、救世主となったのでした。

 

五井先生も、「昭和天皇にキリストが顕れた」とおっしゃってました。

 

「明るい心」より

 

 前にも話したけれど、今の天皇が終戦になってから、マッカーサーのところへいって、他の者には罪がないんだ、みんな私が命令したんだから、自分だけが罪をきる、みんなを赦してくれ、自分だけが罪になろう、といったでしょ。あの行為は全く救世主。日本を救ったのは絶対に天皇です。あの時、天皇は仏陀であり、キリストであり、救世主である。だから今の天皇は、日本を敗戦から救ったということだけで、天皇の面目が輝きわたったですよ。ですから私は今の天皇を偉いと思いますよ。好きですよ。仲間のような気がしますよ。肉体の天皇というのは猫背で、何かぎごちない。だけども、いざとなれば救世主になるんですよ。天皇という位は救世主の位です。

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こんなすばらしい方が天皇であったので、マッカーサーをして骨の髄まで感動せしめたのでした。

マッカーサーの昭和天皇に対する深い尊敬、敬愛はマッカーサーが死ぬまで続いて、のちの占領地政策に大きな影響を与え、何千万という日本人が餓死しないですんだのです。まさに日本の恩人なのです。

 

是非、最後までごらんください。

 

※ 現在は非公開となっています。

 

世界人類が平和でありますように

昭和天皇様、ありがとうございます

May peace prevail on earth

最近、韓国があまりにも日本が悪いことばかりして来た、とプロバガンダするので、いろいろ関心を持って調べると、多くの証言、事実から、まったく違うことがわかってきました。

 

今は神界で働かれている、この市丸中将の手紙は、当時の日本の状況、日本の使命、また日本の天命について端的に書かれており、すべての日本人の魂の奥深くに届くものがあります。

 

市丸利之助

 

裕仁天皇をはじめ、こういう立派な、私心のない、無我献身の日本人がたくさんおられたので、今、私たちは自由で豊かな暮らしができていることを、常に心に置きながら、感謝の日々を送らなければ、これは申し訳ないことだと思います。

 

是非、最後までご覧ください。

 

 

 

世界人類が平和でありますように

私達の天命が完うされますように

日本国のために命を捧げてくださったすべて軍人の方々に深い感謝を捧げます

May peace prevail on earth

 

慰安婦として政治利用された一人の女性の人生の物語です。

 

慰安婦問題の原点、真実がよくわかりますので、やはり日本人として知っておかなければならないと思います。

 

李教授が文玉珠さんの生い立ちから亡くなるまでの人生を描写してゆきます。

 

本を一冊を読んだ感じになります。

 

是非最後まで見てみてください。

 

 

 

世界人類が平和でありますように

文玉珠さんの霊界での天命が完うされますように

 

May peace prevail on earth

歴史の真実は、時間がたてばたつほど見えなくなるものですが、利害関係がある当事者が生存している場合、善か悪か、真か偽か、なかなか裁定することが難しいと思います。

 

五井先生のように神眼が開いて、「すべてが透き通るようにわかる」とおっしゃってましたが、これは正覚を得た覚者、宇宙から見た普遍の価値観、永遠の生命から観た基準で、すべてがわかる、ということなのだと思います。

 

五井先生が、「男は度胸、女は愛嬌」・・・これはどの星に行っても永遠に変わらない、と言われていたと記憶しています。

 

男は命を惜しまず国に尽くし、家族を守り、弱いものをまず自分が盾になって守る・・・

これが男だと、おっしゃってました。

 

女性は、家族を守り、優しさ、愛情で男を支える・・・素直さ、やさしさ、純情・・・これが女性の本質・・・

ということもおっしゃってました。

 

脱線しましたが、韓国の問題ですが、イ・ヨンフン ソウル大学校名誉教授が、韓国の現状、なぜ日韓関係が悪くなっているのか、その原因はどこにあるのか、とても詳しく、事実を踏まえて、解説してくれています。

 

長いのですが、学校ではまったく習うことのない歴史なので、日本人であれば知っておいたほうがいいと思います。

 

上記の4つの動画だけではないですが、だいたいわかると思います。

 

世界人類が平和でありますように

大韓民国が平和でありますように

大韓民国の天命が完うされますように

 

May peace prevail on earth

 

アメリカ、中国、ロシア・・・

 

これら3か国が、こんどは宇宙空間の覇権争いをしています。 

 

それは、中世、ヨーロッパ諸国がアフリカ大陸、中東、アメリカ大陸、アジア大陸に資源と領土、富を求めて、その地域で暮らしている住民を殺戮し、あるいは奴隷状態にし、思想や信仰までも蹂躙する・・・

 

 それに似ています。

 

宇宙空間は地球人だけのものではありません。

 

こんな傲慢な、愛のない想いを持っていると、この先は・・・・

 

 

最近、この武田邦彦さんの動画をよく見るのですが、テレビでは放送できないような内容で、「なるほど、そういうことだったのか」という感じを受けています。

 

テレビというのは、スポンサーがいて、お金を出す人がいて、そのスポンサーに都合に悪いことは言えない仕組みになっているので、当たり障りのないことしか言えないのです。要するに利権が絡んでいるのです。

 

日本の歴史といっても、教科書に出てくるものは、ほんのわずかの記事で、それさえも外国の圧力があり、真実を描写することは不可能に近いと思います。

 

歴史に本当に興味のある人が、何十年もかけて調べ上げてはじめてその全体像が現れてくるのですが、五井先生のような霊覚者は、アーカシックレコードに直接アクセスできるので、歴史の真実、その過程、経緯がすべてが一瞬でわかるのです。

 

この武田さんは、科学者なので、物事の本質を知りたいという強烈な探求心があり、たぶん、そのために膨大な時間と労力を惜しまず、歴史の真実を解き明かそうと努力されたと思います。

 

上記の動画ですが、武田さんから見た日ロ戦争、太平洋戦争の真実を語っておられます。

 

私もやはり同感なのです。

 

戦争したくない・・・

 

それは誰でもそうです・・・

 

じゃあ、侵略者が迫ってきて、あなたの全財産と自由、国土を奪われ、植民地されるか、それとも戦って死ぬか、2つのうちの一つを取りなさい、と迫られたら?

 

99%の人は、負けるとわかっている戦争でも戦うことを選択すると思います。

 

戦って死んだら名誉が残ります・・「あなたのお父さんは国のため、家族のため、民族のために命を捧げたんだよ」と子孫から敬われます。

 

相手の言いなりになり、領土も富も自由を捨てて、奴隷のようになれば、命は助かります。子孫も奴隷状態となるでしょうが、子孫の命も助かるでしょう。

 

しかし、人間としての尊厳を失い廃人のように生きることになります。

 

考える自由、考えを表現する自由、信仰の自由・・・

 

すべて制限あるいは、なくなります。

 

さあ、選択してください。

 

あなたならどっちを選択しますか?

 

あなたが「戦争は絶対してはいけない。どんなことがあっても戦争の道を歩んではいけない」という信念を持っているなら、相手に隷属するか、非暴力の抵抗(戦時下では死を意味します)を選んでください。

 

戦争というのは、優位な相手が弱い相手を戦争せざるを得ない状況に追い込んで、戦争に打って出させて、はじめて起こるという事実・・・・・・・

 

戦争の真の原因は、自分さえ、自国さえよければという利己主義(業想念)

 

それは、自分が肉体の人間だけの存在であると思い込んでいるから・・・

 

他人というのは存在せず、動物、植物、鉱物、すべての存在が兄弟姉妹として助け合いながら存在していることを認知できないから・・・

 

永遠に生き続ける命であることを忘れているから・・・

 

それを思い出す方法が神を一心に想うこと、すなわち祈りなのです。

 

宇宙子波動生命物理学の発動を除いて、祈り以外に戦争を食い止め、争いをなくす方法を私は知らないのです。

 

世界人類が平和でありますように

私達の天命が完うされますように

 

May peace prevail on earth