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tablaboyの道日記

祈りによる世界平和運動、祈り研究をライフワークとし、音楽、散歩が趣味です。音楽に関する記事、スピリチュアリティーに関する記事、祈りに関する記事、随時アップしてゆきますので、楽しんでください(^^♪ 世界人類が平和でありますように

また、記録更新です。

 

 

 

なんか楽しくなりますね。

 

世界中を魅了してくれています。

 

日本中をインスパイアしてくれいています。

 

ありがとう!

 

ビデオ見ていて感じるのですが、腰で打ってますね。

 

練習の中で自然とそうなったのか?

 

そしてほかの部分がリラックスしていてやわらかいまま・・・

 

そして、インパクトの瞬間に腰と腕、手首、下半身の各筋肉が連動して力が逃げずに乗ってゆく・・・

 

だから軽く力まずにホームランになるわけです。

 

まだまだ記録がのびそうです

 

世界人類が平和でありますように

大谷選手の天命がますます完うされますように

May peace prevail on earth

 

ご無沙汰しておりました(^^♪

 

コロナで大変な状態ですが、唯一、毎日楽しみにしているのが、大谷選手の活躍です。

 

毎日、朝のニュースやyoutubeで大谷選手の動画ニュースを探して見て「すごいなー」と感嘆しています。

 

これは、よほど過去世から訓練していて、才能を磨きに磨いて、そして今生に生まれてきた・・・

 

それ以外にありません。過去世からの精進、努力が、今、実っているのです・・

 

大谷君、おめでとう👏💘

 

それに、野球に打ち込む動機が純粋で、他のプロの選手とはまた違うものがあるように思います。

 

その純粋さ、少年のような、一途な、「うまくなって、みんなをよろこばせたい、驚かせたい、理想に近づきたい、野球愛」・・・

 

何か、世俗的でない、世間的でない、お金社会と関係ない、純なもの、愛を感じるので、多くの人が好きになるのだと思います。

 

この「純な」というのは、無心、無邪気ということ、「愛」は一つになる、統一ということで、これは宗教性を顕しているので、大谷君は宗教的に見ても素晴らしい、ということになりますね。人間性もすばらしく、日本的霊性を言動で示してくれていると思います。

 

これからますます楽しみな存在です。

 

今は、消えてゆく姿が充満している世の中ですが、掴まなければ過ぎてゆく雲のように流れて消えてゆきます・・間違いなく

 

そして、自分といえば、神そのものとして光を、愛を、命を放射し続けています(今、この瞬間にも)・・それが自分、本心、本体

 

たとえ地球がなくなっても、光を放射しつづけ、創造しつづけています・・それが自分

 

それをはっきり証明するのが宇宙子波動生命物理学、宇宙天使の出現

 

それまでは祈りの力を信じて続けてゆきましょう

 

世界人類が平和でありますように

私達の天命が完うされますように

May peace prevail on earth

昔、会員の友達のNさんから頂いたカセットテープに五井先生のお叱りのご法話がありました。

それは、会で販売もしていない、出回らない、聞いたことが一度もないお話でしたが、今、覚えているところを書いてみたいと思います。

 

聖ヶ丘統一会で、71歳の男性のお医者さんの質問に答えて

 

お医者さん:

祈っているのですが、体の調子がよくならないのですが、どう考えたらよいでしょうか(そんな感じの質問だったように思います)

 

五井先生:

やっぱりお医者さんというのは難しいんですよ。知識がありますからね。これはこういう原因でこうなっているから、とか理屈が最初に来るので、なかなか祈りが効きにくいんですね(だいたいそういう内容)

途中から語気が変わって

そんなこといってたらだめだ! 何を云うか。馬鹿者! 気に入らない!  祈っていたから、道端で、途中で倒れて死なないですんだんだよーーーー!!! わからんか。 神様が怒っている! グーッと気合を入れなさい!

 

お医者さん:

先生、ありがとうございます(感極まった魂の奥底からの迫力のある声)

 

五井先生:そうだ!

その後

まちがっちゃいけないよ。先生はいつもやさしいんです。でもやさしいだけではだれますから。あの人の守護神が、「先生、叱ってください。このままじゃいい霊界行けないんで、先生あの子を叱ってください」といって入ってきて、厳しいことを云ったわけです。たまには厳しいのもいいですよね。

 

 

このお医者さんは、ものすごい浄め、神の大慈愛を全身全霊で感じて、泣いていたと思います。

そして、2段階も3段階も魂が昇華されたことに間違いありません。

 

 

そういうお話なんですが、いろんな人にそのカセットを貸して、そのまま返ってこなかったので、ただ頭の中で記憶があるだけです。

このお話を初めて聞いたときの感動はものすごいものがあり、背筋がピーン張り、魂が震え、涙が止まらなかったのを覚えています。

 

 

一度も聞いたことがない・・・

ものすごい迫力、光、威光・・・なんというか言葉になかなか表現できないのですが、今まで聞いた人間の言葉で、これほど深く貫かれたのは、はじめてでした。五井先生の愛、神々の大慈愛を感じたからだと思います。

宇宙子科学のシニアメンバーの方からNさんは頂かれたと思うので、今も誰か所持されていると思います。

 

できましたら、そのご法話をもう一度聞いてみたいので、コメントから連絡いただけれありがたいです。

よろしくお願いします。

 

ついに見つかりました。どうぞ感動してください。どんなお経よりも説教よりも響くと思います。そして縁ある魂がその感動に触れて昇華してゆくこと間違いなし

 

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

 

以前テレビで放映されていて、ずーっと心の中にこのすごいおばあちゃんのことが頭の中にありました。

 

 

横溝おばあちゃんの言葉


「四十数年前、米寿には10億円寄付したいと思いながら一生懸命働きました。」
「現金で持ってきたのは、おばあちゃんの私でもできるのだから若い人も頑張ってお金の大切さを知ってもらいたいから。小切手より現金の方がうれしいでしょ。」
「お金は小さくまとめるよりも大きく、そのほうが大きく役に立つでしょう?」
「でも節約とケチとは違うんですよ。」
「節約は困った時にすると心が貧しくなるんで、裕福になった時こそすべきなのです。」
「風呂のお湯も捨てずトイレを流すのに、洗濯に使う。」
「これまでタクシーに乗ったことはなく、一度も外食をしたことがない。外食で金を使うなら良い食材を買って自分で作る。おかげで病院に行ったこともありません。」
「安売り品を買った際には財布の残りを玄関前の貯金箱に入れる。」
「客が来ると部屋を明るくし茶菓子を振る舞ってもてなすが、一人のときは使わない家具のコンセントをすべて抜く。」
「余分なものは持たずに人のために使う。」
「何によらず無駄ずかいをせず家電製品でも新しいものには目もむけず最後まで感謝しながら使い切る。使えるまで使って、物に敬意を表してます。」
「古いものを使い終えた時が一番嬉しい!!(今も昔のダイヤル式の電話を使っています。)」

「お金は必要!しかし重要ではない。大切なのは何に使うか!私はお金は子供を教育する為の道具であると思っています。」
「私は宝石なんかいらない。子供たちが宝です。子供達は「お国からの大事な預かりもの」です。」
「でももし子供がいても同じことをしますよ。」
「自分の葬式代と医療費以外は残しません。」
「ふるさとに恩返しできたのは人生最大の幸せです。子供たちの教育のため、命ある限り努力を続けたい。」
「今後も学校の教師を鍛える“横溝塾”や母子センターなども設立予定。」
「情けは人の為ならずといいますが、自分にも恩恵があるのです。」
「ちりも積もれば山となる。」

「10億円貯める秘訣とは・・私は「心がけ」だと思います。小さい節約が大きな節約につながる。」
「でも、お迎えが来るのは、全然恐くない。」

 

「横溝千鶴子さん」で検索するといろいろ言葉を知ることができます。

 

すばらしいのです。

節約という形だけでなく、心がけ、生き様がすばらしい。

禅宗のお坊さん顔負けです。

悟りの姿ですね。

 

物を活かして使う。

無駄使いしない。

人のためにお金は使う。

子孫に美田を買わない。

 

このおばあちゃんの生き様を見て、

 

心を無駄に使わない(念仏のように絶え間ない祈り)

心を活かして使う(自分だけのことを思わず、すべての形あるもの、形ないものの天命が完うされますようにという祈り)

人のために心を遣う(祈りを思いやりとして行いの中で活かす)

 

これが真の祈りの姿だなー、と思ったのです。

 

すべての現代人がこのおばあちゃんを見習えば、世界人類はあっという間に難しい問題を解決でき、平和が実現されると思います。

 

もちろんこのおばあちゃんは神界に導かれ、救世の大光明霊団の中で働かれていることでしょう。

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

 

 

チェックしましたが、ほとんどリンクしていると思います。

また、聞けない、見れないファイルがありましたらコメントからお知らせください。

よろしくお願いします。

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

サーバーを引っ越ししたときに、古い記事のリンクが外れていたので、リンクしなおしましたので、またアクセスできるようになっています。

 

 

真の性教育・・・胎教、受胎教育について

 


テーマ:


よく妊娠してから音楽を聞かせたり、話しかけたりいろいろ教育するというのは聞くんですけど、パートナーと交わるときにどういう準備をするのか、という話が余り聞かれないのは、残念だし、不用意だし、人類に対して大きなマイナスだと思います。
交わっているときのお互いの心境が、どういう魂をひきつけるか決める大きな要因であることを意識していないと、いい魂を宿すことができないのです。これは波長の法則ですから、どうしようもありません。パートナーがいないときから、常に高い波長に同調しておかないと間に合いません。
OSHOの言葉にもありますし、五井昌久師の言葉にもあります。
今この世でどれだけのカップルがその事実を意識してむすばれているのかな~、とおもってかいてみました。

下記参照 和尚と五井先生の本より
 

セックスの質と赤ちゃんの魂の関係

結婚の意味

セックスのあり方
性交時の心境の大切さ

 

自分で読み返してみても、和尚の言葉がすばらしい、深い・・・

宇宙人が地球の男女が愛し合っているのを見ると、「ああ、まだけだものだな。男も女も自分が肉体だと信じていて、本能と欲望と少しの愛情で交わっているな。これでは到底、真の合一、愛には至らない」と嘆いているでしょうね。

 

愛、とくに男女の交わりは深いアート、芸術であって、神と一体となる統一行、瞑想である、と和尚は語っているのです。

覚者となってみないとなかなか言葉の意味は分からないですえが、真理だと思います。

しかし、体験として知っている人がほとんどいないため、後輩を指導することができない・・・

 

 

 

たぶん
他のリンクも復活していますので、よろしくお願いします。
 
 

菅総理誕生のときからずーっと見ていますが、「よくもこんな貧乏くじを引き受けたなー、やー大変だ。ご苦労様です」と思っていました。

いろんな周囲からの声を聴き、「私がやるしかないのか」と貧乏くじであることをわかりながら、義理と人情、責任感で引き受けられたと思います。

 

去年、コロナの出だしからずーっと思うのは、いろんなところに気を使いすぎて、長いビジョンを掲げて、そのための方策を講じなかったのが、この今の結果だと思います。

 

私が総理だったらどうしたかなー、と考えると、

1.PCR、抗体検査、抗原検査を全国民が2週間に1回受けれるだけのシステムを構築する

  唾液検査の簡易キットをすべての個人に半年分送付して、1日以内に結果が携帯、スマホに通知される。

2.検査で陰性が判明した人にだけに証となる色付きマスクを与え、社会生活に戻ってもらう

3.陰性の証のマスクをしている人だけが、3三つの規制を受けず、どこに行くことも働くことも自由になる。

4.だんだん陰性の証のマスクをつけた人のほうが増えてゆき、安心感が充満してゆく

 

参考例)

 

上記は、民間の医療法人のPCRセンターですが、12月4日オープンして2900円の料金で翌日通知だそうです。

この1業者だけで1日2万人の検査が可能なキャパシティーがあるようなので、日本全体で力を結集すれば、1日100万人の検査は十分可能なのです。

 

去年の4月、5月くらいにはそう思っていたので、どうなるかな、とみていました。

大雑把に、上記のためのシステム作りをするほうが、GOTOや協力金、補助金などより、遠回りに見えてはるかに効果が高く、費用を抑えられ、オリンピックの準備もできる、と最初から思っていましたが、こういう状況になりましたね。

日本には優秀な科学者、技術者、職人、お医者さんがたくさんいるので、政治が方向性を示せばいくらでも知恵が出るはずなのです。

 

家にこもって人と会わないようにして感染する、感染させる機会を減らすのではなく、家にこもらないでいいようにするにはどうすればいいか、ということにエネルギーを注ぐべきだと思います。それには検査を100万倍増やさなければいけません。

 

これは、遠い見通しがないので、その場その場、目先のこと、仕方ないといえば仕方ないですが、これも消えてゆく姿・・・

人間の知恵は本当に浅はかで大したことはないな、とつくづく思えます。

 

祈りが光であることを知らない

祈りが神とつながる方法であることを知らない

祈りが未来を作っていることを知らない

祈りが力そのものであることを知らない

自分が創造主であることを知らない

 

こういった知らないことの積み重ねが、どん詰まりまで世界人類を追い込んできたのですが、闇が深いということは、夜明けが近いということなのです。

 

もう少しもう少し・・・

 

今年も祈りを持って前進してゆきましょう。

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

令和三年、あけましておめでとうございます。
面識ある方もそうでないかたも、ご訪問ありがとうございます。
去年はコロナで様々業種方が影響を受け本当に大変でしたね 。私個人も大きく影響を受け色々大変でした。
しばらくはコロナの影響が続くと思いますが 、祈りは永遠の光、コロナは闇(病み)消えてゆく姿。闇が大きく消えていったということは、宇宙子波動生命物理学の発表が近づいている証なので、祈りのなか、光の中、宇宙神のみ心に入りきって、今年も前進してゆきましょう。
皆様のご健康、ご多幸、そして天命が完うされますようお祈りしています。

世界人類が平和でありますように
私達の天命が完うされますように
May peace prevail on earth

現在の世界情勢の中では、絵に描いた餅、「そうあるべきだ」という理想です。

 

核兵器禁止条約の批准には、今の段階では、順序、順位が設定されなければいけないと思います。

 

当然、核を持っている国、一番危険な国家、暴力や恐怖で国を統治している国家、覇権主義の国家、個人崇拝的独裁国家・・こういう国から批准してゆかなければ、なんの意味もありません。

 

常識的に判断してそうなのですからしかたありません。

 

北朝鮮、中国、韓国、ソ連が批准してはじめて日本は署名、批准できる環境が整うということが常識だと思います。

 

そんな消えてゆく姿のことよりも、日々の祈りがそのまま宇宙を調和させていくことが、心の底の底からわかり、腑に落ち、祈りつづけ、印を組み続け、宇宙子波動生命物理学の発動を楽しみにし、創造の光を放射しつづけている日々なのです。

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

すべては完璧、かけたるものなし、大成就

 

 

 

いやー、なんか大騒動ですね。

 

まず結婚制度が限界にきているように思います。

 

五井先生は、「結婚しようがしまいが、一生一人でいようがそんなこと大したことじゃないじゃない。一番問題なのは、この世に生まれて命を活かしたかどうかだ」とおっしゃってましたね。

 

五井先生のところには、夫婦関係、結婚問題でかなり多くの人が相談に見えてた、と伺っています。

夫に愛人ができた、2号さん、3号さんがいる、というのは結構多いらしく、五井先生が霊覚で見るとそちらのほうが本妻よりも相性がいい場合がずいぶんあるということです。

 

また、その愛人が存在することで奥さんの負担が軽くなり病気しないで済んでいる場合もあるということで、何が善で何が悪か、人間の浅はかな知恵で判断できるようなものではありません。

 

宇宙子波動生命物理学が発表され、他の星の文明が紹介されるようになると、今とはまったく違った自由自在な人間関係が構築されるのですが、今の常識とは桁外れなので、本当のことはまだ言えないそうです。

 

人間は霊であり、光であり、命である、という原理から、光の交流が愛の交流なので、結婚というような固定した、型にはまったものは自然に意味がなくなると思います。

 

瞬間から瞬間へと愛の流れるままに光の交流がされるのが神界なので、そのようになるでしょうね。

 

渡部さんの本心はそれを心の奥で知っているので、世間体より本心を優先して行動したんだと思います。

また、女性の本能というか、本質というか、安定した生活を好むので、そこで男女の葛藤も起こるわけです。

 

世界人類が平和でありますように

すべての男女の天命が完うされますように

May peace prevail on earth