tablaboyの道日記 -2ページ目

tablaboyの道日記

祈りによる世界平和運動、祈り研究をライフワークとし、音楽、散歩が趣味です。音楽に関する記事、スピリチュアリティーに関する記事、祈りに関する記事、随時アップしてゆきますので、楽しんでください(^^♪ 世界人類が平和でありますように

前回の昌美先生についての感想に続き、自分なりの考察、理解を書いてみます。

 

五井先生が帰神されてからしばらくすると、行、神事が次から次へと提示され、統一会や集会などで取り入れられ、その流れに乗れない人は自然に居場所がなくいなる・・そういう感じになっていたと思います。

 

五井先生の教えを深く研究して、実践して、体験として蓄積して、磨いてゆく・・・そういう作業がぶっとび、行と生活のための仕事だけ・・行はかなり時間が取られるので、教えを研究する時間が日常の中で残されていない・・そういう感じになっていたように思います。

 

会員の中には「昌美先生の時代になって、なんか外に外に、広める広める、海外に海外に一度は普及に行かないと・・」・・内向性の人には付いていけないな、という雰囲気が流れていたのを、私も感じておりました。

 

五井先生は一番昌美先生の性質の中で褒められていたのが「積極性」でした、「昌美はどうしてそんなに積極的なんだろー」と誰も追随できないその積極性、ポジティブさ・・・

 

これが会長になられて、どんどん前に出てきた自然の流れだったと思います。

 

昌美先生と波長の合わない、役目的に遠い人、霊系統の離れている人、過去世からのつながりの薄い人などは、自然と会と疎遠になるか、新しいやり方をはじめるか、方向性を変えるか、になっていたように思います。

 

それも自然で、当然そうなってしかり、と思ってみておりました。

 

自然であることは、自分に正直、本心に素直ということなので、どんな状況でも正しいと、私は信じています。

 

さて、五井先生が肉体から離れられ、なぜどんどん行、神事、印がでてきたか?

 

五井先生は、晩年10年くらいは、世界中の歴史的な業想念の消滅のために、ご自分の身体というのは、濾過装置として神々が使っていたので、常に重体のような感じで、呼吸が止まったり、内蔵がだめになったり、全身の痛みだったり、当時を知っている側近の高橋英雄さんから見ると、生きているだけで奇跡のような状態がずーっと続いていたのでした。

 

その濾過装置として機能していた五井先生の肉体がなくなって、神々としては、戦争にも天変地変にもさせないで、身に受けて浄めることのできる器が必要になり、五井先生がやってきた地球の業の浄めを昌美先生だけに背負わせない(宇宙子波動生命物理学の研究があるので浄めだけに専念させられない)で、CWLPシニアメンバー、CWLPメンバー、理事、幹事、研究生、HSK、講師・・・そして一般の維持会員までも浄めの分担をさせよう・・・そういう方針に救世の大光明霊団は決められたと思います。

 

世界情勢は戦争、内戦、内乱、病気、天災・・中東も東欧もアジアも大変な状態でいつ世界大戦になってもおかしくない地球の状態・・

 

これは神々としては、なんとしても大戦争になるのを防がないといけない、天変地変を防がないといけない・・

 

宇宙子波動生命物理学が実際に稼働できる状態になるまでに、地球が滅びると五井先生が誕生し、苦労して作り上げた道がなくなるので、なんとか持ちこたえないといけない・・・

 

そして、その指示が昌美先生という磨き抜かれた器、神界とツーツーカーカーになっている器に神事、行として天から降りてきた・・・

 

だからこんなに次から次へと新しい行、神事が提示され、会員は大忙し・・・

 

私はそのように理解しています。

 

五井先生(覚者)の身体は特別、特別なもので、ご自分で「宇宙に広がってる」「どんな光でも出せる器」・・そうおっしゃっておられ、それを実際にやっておられたのでした。

 

五井先生の100万分の一でも浄めの神業を分担している・・それがこの神事、行、様々な印の意味なのかな、と思います。

 

消えてゆく姿で世界平和の祈り+そのとき、その瞬間必要な光を放射する行、神事、印・・

 

これが現在の白光真宏会の会の流れだと思います。

 

「すべては完璧、欠けたるものなし、大成就」

 

上記の真言は、昌美先生からのメッセージで【宇宙子波動生命物理学は必ず完成し地球は救われるのだ】と、私はすぐに理解し受け取ることができました。

 

私が、長年会を見てきた感想、理解で、参考になりましたら幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

SNSが発達し、昌美先生に対していろんな意見、批判、賞賛など見聞きするのですが、私個人維持会員として40年見続けてきた会の組織であったり、行であったり、方向性であったり感想、想いを書いてみたいと思います。

 

私が入信したころは、五井先生はまだ肉体にいらっしゃって、聖ヶ丘で統一会に毎回指導していらっしゃいました。

そして、1980/8/17に肉体を離れられ、偏在する仏陀となられたのでした。

 

当時、昌美先生は、会を運営し、人を育て、外に教えを広め、CWLP(Cosmic Wave Life Physics-宇宙子波動生命物理学)の研究、三女が生まれたばかりで、超人的な仕事量をこなしておられたと感じておりました。

 

そして1982年ころから世界各国の祈りがはじまり、会の活動が明らかに世界を意識したものに変化してゆき、そこからは消えてゆく姿で世界平和の祈り以外に、四次元の印などいろんな行が入ってきたように思います。

 

白光に入会していた人には、いろんなタイプ、縁の人がいると思います。

五井先生の縁のある方、教えに縁のある方、宇宙子波動生命物理学に縁のある方、会自体に縁のある方、講師個人に縁のある方、昌美先生に縁のある方・・

 

その縁のつながりによって、様々な宗教生活が生まれてきます。

 

私は五井先生に一番深い縁を感じ、過去世での念仏修行の続きをやっている感じがしており、法然上人や親鸞聖人にとても親しみと敬愛を感じるのです。それと同じように五井先生を敬愛する気持ちが自然とあります。

 

しかし昌美先生には自然と縁が薄く、尊敬し、すばらしいと思うのですが、慕う、敬愛、という感じが自然に湧いてきません。

 

もっと客観的に宇宙子波動生命物理学を完成させるために守護の神霊が育てた傑作、媒体、地球を救済するために創られた特別チームの器・・宇宙天使をはじめ26体の守護神たちが守っている、と五井先生がおっしゃてましたので、そういうことだと思います。

 

ある一部の人たちが、「五井先生が帰神され、昌美先生が低級霊に支配され・・・」というような記事がどこかにあったように思いますが、ある霊能者がそういった、ということですが、霊能者ほど不安定で宛にならないものはない、ということを知らないのかもしれません。また、五井先生もおっしゃられていましたが「本当の霊能なんて大変なんです(笑い」と。

笑いが出るほど大変ということなのです。五井先生がもし審神者したら、今いる霊能者の99.99999%くらいは不合格となると思います。本当のことと嘘のこと、自分の潜在意識と相談者の潜在意識が混じっていて、それを自分で判断、自覚できない状態だと思います。

 

霊能がではじめると、大体天狗になって、人より高みに自分を置くようになって、知らないうちに幽界の生物に身体を支配されるようになり、気が付けば精神も身体もぼろぼろ・・某宗教の教祖のように、そういうケースが非常に多いと思います。

 

そういう霊能者ばかりではないですが、不安定な、常に霊界からの干渉にさらされている解脱していない霊能者に、昌美先生を審神者できるでしょうか?

 

ちなみに五井先生を審神者したのは、合気道の開祖・植芝盛平先生がはじめてでした。

 

たくさん宗教家、霊能者、心霊研究家、行者がいながら、五井先生の正体がわかったのは植芝先生だけだったという、それほど審神者というのは空になりきった者にしかできないことなんだ、ということだ思います。

 

当時の長老、村田先生、斎藤先生、佐久間先生、永安先生・・みんな五井先生帰神後も、昌美先生を大尊敬しておられました。

宇宙子波動生命物理学のシニアメンバーのみなさんは、昌美先生の偉大さを骨身に染みて知っておられると思います。

 

特に私は永安先生と親しくさせていただいていたので、昌美先生への尊敬を知っております。

 

それは別として、確かに行が多くなり、教えがシンプルでなくなってきているのは、私も感じています。

 

それは昌美先生という覚者の個性そのもの、使命そのものなので、それを批判するのはお門違いで、自分で選択して「五井先生一本でいくんだ」「世界平和の祈りと感謝だけでいくんだ」と決めれば、それでいいんだと思います。

 

要するに選択肢が広がった、世界に対する貢献の方法が増えた、祈りだけだったのが、様々な印と感謝行と光明思想徹底行でも貢献できる、陰徳を積める、現時点の光明の放射方法・・そういう考え方に変えた方がいいと思います。

 

五井先生存命のときも、宇宙子波動生命物理学の研究メンバーにだけ特殊な行が課されておりました。

毎週火曜日に徹夜で種種様々な行をし、世界の浄めを行っていた時期があったのです。一般の会員にはとてもできない厳しい修行、課題があり、本当に五井先生、昌美先生に全託する心の準備ができている者だけにできる行だったのです。

 

それが今や、一般の維持会員でも行をさせていただき、世界平和に貢献できる、陰徳を積める・・・

 

これはありがたいことだと思います。

 

ながくなりましたが、参考になりましたらありがたいです。

 

私も毎日世界各国の祈り、神聖復活の印・・・様々な行をできる範囲でこなしながら、根本は消えてゆく姿で世界平和の祈りでやっております。

 

やがて宇宙子波動生命物理学が開示されることまちがいなし

 

すべては完璧

欠けたるものなし

大成就

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

今、ウクライナ、ウクライナ国民に対して、これまでになく世界中の愛、世界中の祈りが注がれています。

もちろん、世界平和の祈りに参入している救世の大光明霊団の器も何百万人と存在しているので、その光も放射されています。

これはシナリオが大きく変わると思います。

 

毎日毎日、目ても覚めてもウクライナとロシアの平和、ゼレンスキー大統領、プーチン大統領の天命の完うを祈り続けましょう。

 

世界人類が平和でありますように

ウクライナとロシアが平和でありますように

ウクライナとロシアの天命が完うされますように

 

May peace prevail on earth

May peace be in Ukraine

May peace be in Russia

 

 

あー、とうとうその日が来たか、という感じです。

この数か月間、常に常にロシアとウクライナへの祈り、プーチン大統領の天命完うを祈り続けていましたが、どうして消さないといけないカルマ、清算しなければならないカルマであったようです。

 

五井先生の中に常に入っていると、この想念でできている世界は、本当に過去に生きている感じがします。

今を生きていない、何も創造していない、ごみ掃除ばかりしているように思えてなりません。

 

一方、祈りの本当の姿を知っている人々は、瞬間瞬間、守護の神霊と一体となって、光を地上に放射している、ということを自分で知っているのです。自分が神の分け命であり、太陽のように輝いていることを知っているのです。

 

もうすぐそこに霊文明、神霊文明のはじまり、宇宙子波動生命物理学の発動の時期が迫っています。

 

最小限の痛み、犠牲でこの難局を乗り越えられるように、祈り続けてゆきましょう。

 

世界人類が平和でありますように

ロシアが平和でありますように

ウクライナが平和でありますように

すべての人々の天命が完うされますように

 

May peace prevail on earth

May peace be in Russia

May peace be in Ukraine

 あけましておめでとうございます

 

面識のある方もない方も、いつもご訪問ありがとうございます。

去年、途中からyuotubeに引っ越ししておりますが、本年もよろしくお願いいたします。

 

一昨年、去年とコロナで大きく社会システムが揺さぶられ、新たな生き方、考え方、人生観を余儀なくされているとおもいます。

これも神々の大きな計画の一部で、最低限の浄化の姿だったと思います。

 

今年は、台湾問題、ウクライナ問題と世界大戦につながる大きな危機を迎えています。

これは、地球人類が蓄積してきたカルマが表面に現れて消えてゆく姿に違いないのです。

 

より犠牲が少なく、精神文明、神霊文明に移行して、他の星の生命の迷惑にならないように、世界平和の祈りで幽界を浄めつくしてゆきましょう。

世界平和の祈りは大光明です。大調和力です。

祈りを理解し、世界平和の祈りを祈る人が一人でも多くなれば、国家の指導者に感応して、頭の中、幽体を掃除することもできるのです。

ますます、祈り一念の生活を心がけてゆきましょう。

 

世界人類が平和でありますように

すべての人々の天命が完うされますように

すべての人々が健康で、幸せで、充実していますように

May peace prevail on earth

 

 

いつもご訪問ありがとうございます。

 

最近の世の流れで、youtubeが自然と主流のメディアになっているので、こちらからyoutubeに引っ越しいたします。

どうしてもyoutubeでは表現できない情報があれば、こちらも継続して使用してゆきますが、youtubeがメインとなります。

よろしくお願いします。

 

以下のURLになります。

 

 

今後ともよろしくお願いします。

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

60年も前のご法話ですが、光輝いています。

五井先生と植芝先生の親密度が伝わってきます。

お二人は一体であり、使命、天命が光り輝いています。

お二人が体現しているものを、じっくり身に収め、行いに現わしてゆきたいと思います。

 

植芝盛平翁の本当の姿を見破ったのは、聖師(出口王仁三郎)と五井先生だけだ、と翁自身がおっしゃってました。

その翁が、五井先生を尊敬し、信頼し、翁自身が下座につかれ、五井先生の信者として会費を払われていたと伺っています。

五井先生・・この人はどれだけ偉大な聖者なのか、どれだけ深い空から仕事をされているのか、どれだけ愛そのものなかの、どれだけ全託して神と一体になっているか・・誰もわからない、植芝翁でもまだわからない・・

五井先生の正体がわかるには、もう少し先の時代になりそうです。

 

日付けがわかりませんが、たぶん上の写真がこの法話の後で取った写真じゃないかな、と思いますが、推測です。

 

s360511 柏手について 0
(14:27) 合気と平和の祈りはまったく同じ(植芝盛平翁が同じ会場にいらっしゃる状況でのお話) 2
  植芝先生は平和の祈りの中にいて、私は合気の中にいる 2
  植芝盛平という個人はいないし、五井昌久という個人はいない 3
  俺が俺がという考えがあれば、それだけマイナス 6
  悪魔は自分が勝手につくったもの 7
  興味本位で宗教に入るならやらない方がいい 8
  祈りは神の御心 9
  祈っているときは何ものも害することはできない 10
  植芝先生は身体で現わしている、私は教えの言葉や柏手で現わしている 10
  植芝先生の話が分かるのは白光の人だけ 10
  長い間やる(統一、祈り)ことは大事 11
  一人の人間がきれいな空になると、あらゆる神々が入ってきて、形に現わしたり言葉に現わしたり、あらゆることが可能になる 12
  自分を神様に投げ出せばいい 13

 

 

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

アフガニスタンが平和でありますように

アフガニスタンの天命が完うされますように

昭和35年9月8日の五井先生のご法話の一部です。 

このご法話の前日、村田先生の霊界通信第三巻に登場している柳生六郎さんが亡くなり、そのまま神界に旅立たれたということです。

村田先生の霊界通信はとても深い内容がびっしりですので、是非一読お勧めします。

 

 

五井先生がお話の中で自ら柳生さんの神界往きを宣言されています。

神界で神様として働かれているということで、和尚でいうと、光明を得て肉体を離れた、あるいは肉体を離れてすぐに光明を得た、というすばらしいお話です。

生前の柳生さんは、普通の人で、特別立派で完成された人格者、あるいは多くの人に尽くした偉大な功績者ということはなく、探求心の強い、というだけの、どこにでもいらっしゃるような方だった、と推察されますが、その人がどうして神界まで登れたのか・・

前生の修行の成果ではあると思いますが、心の底から「五井先生ー!」とお呼びすることができた・・

 

これが宗教の核心、真髄と思います。

南無阿弥陀仏と同じです。

深く信ずる心、師を愛する心、一途な、一向専念、ひたむきな・・

阿弥陀様がすべての想いを消してくださり、極楽へ引き上げてくださる・・

疑わず、ひたすら純粋に信じて、「南無阿弥陀仏」の中にすべての想いを預けてしまう・・・

五井先生の中に入れてしまう・・・

世界平和の祈りの中に入れてしまう・・・

そうすると大光明に中にすっぽり入ってしまい、光輝き、神界へ・・・・

 

宗教とはこれほどまでに簡単なものか・・・

これほどまでに本心開発がシンプルなものとは・・・

神学論も神学校も千日回峰も滝行もなにもいらなかった・・・

 

ただひたすら五井先生の言葉を信じて、すべての想いを世界平和の祈りの中にいれてしまえばいい・・・

 

どうぞ繰り返し聞いていただき、そして一緒に神界へ往きましょう。

 

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

アフガニスタンが平和でありますように

アフガニスタンの天命が完うされますように

アフガニスタンの人々が健康で自由で幸せでありますように

 

祈らずにおられません。

ソ連のアフガニスタン侵攻から始まっていると思いますが、国の秩序が崩壊し、中心的なものがなくなり、愛国心や誇りが希薄になり、国を守ろう、立派な国にしようという情熱が湧いてこず、軍や指導者の士気が高まらず、外からの圧力で逃げ出し、崩壊・・・

 

占領政策の失敗の見本のようです。

お金だけ、武器だけ、法律だけ、インフラだけでは国家というものは成立して存続してゆくことはできません。

 

もう一つ、排他的宗教(一宗一派)が国是となっていると、やはり戦争は避けられない、といういのが歴史的に証明されていると思います。

 

この解決方法は、

宇宙子波動生命物理学の発動以外に存在しないと思います。

 

1.永遠の生命、死後の世界の証明

2.守護神の物質化、可視化・・各宗祖が肉体化して説教する

3・宇宙天使の物質化

4.すべてが波動であるという科学的証明

 

こういうことが科学的に誰にでも確認できた時、はじめて頑迷な宗教信仰から解放されると思います。

それ以外に、戦争、暴力、貧困、差別、エネルギー問題、温暖化・寒冷化などの問題を解決する方法があると思えません。

 

何が必要かというと、基準です(現在は存在していません)

永遠の生命から見た基準・・

 

オーラの科学といってもいいかもしれません

輝き、大きさ、明るさ、色彩、形状・・

誰が見ても一目瞭然・・・

 

自分の魂、本質がどこに位置しているのか

どこまで行けるのか

どこに今いるのか

どうしたら前へ進めるのか

 

霊性(幸福度・自由度・愛度)が高ければ高いほど、オーラが大きければ大きいほど、輝いていれば輝いているほど、美しければ美しいほど、永遠の生命から見て、他の天体人からみても盤石で、立派で、輝いていて、能力もすばらしい・・・

 

老子様の霊性が10000とすると、今の地球人は0.001くらいなんじゃないかなと思います。

それを自分で確認できる装置(基準計・オーラ計)があれば、今の霊性の高さ、どうしたら霊性が高くなるのか、あらゆる研究が進んで、競争しあい、お釈迦さまや、イエス・キリストや道元禅師や法然上人の霊性にどんどん近づいて、最終的には光輝いた人間しかいなくなる・・・神人類誕生

 

それが宇宙子波動生命物理学のビジョンなのです。

戦争する暇も領土争い、資源争い、他を批判攻撃する暇もないのです。

自分の霊性を高め、才能、能力を高めることにみんな全力で取り組んでいて、ほかの人がどうのこうのという心のすきもない・・

自分が輝き、その輝きがそのまま社会への奉仕、貢献となり、また自分に帰ってきて、無限に幸せと充実と喜びの連鎖が続く・・

それが近未来となるでしょう。

そのための祈り、祈りによる世界平和運動・・

 

世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

 

久しぶりに五井先生のご法話です。

コロナで毎日大変な状況ですが、「今あるものは過去に作った、過去に想ったことが消えてゆくときに起こっている」、という原理、法則に照らすと、こういうときこそ、明るいこと、たのしいこと、永遠のこと、未来に訪れる輝かしい世界、宇宙旅行のこと、自由自在なことを想わないといけないと思います。

ということで、自由自在で、明るく、輝かしく、面白く、楽しい、深い、潜在意識が間違いなく光明化する五井先生のご法話紹介です。

コロナを潜在意識に入れないで、神の御心、五井先生の慈愛、無限なる光を潜在意識にたっぷりと入れ込みましょう。

 

43分ほどのお話ですが、五井先生はものすごく早口なので、一冊の本を読んだ感じになります。

覚者のみが語りえる、この43分には人生80年を変容するに十分な力、光、叡智がありますので、繰り返し繰り返しお聞きすることをお勧めします。

 

       

 

内容:                                                      再生時目安

世界平和の祈りの重大なる意義(世界情勢から解説)                                                       0  
どんな小さな国の争いも日本、世界に影響を及ぼし、地球の最後となる境目になる       
一人一人の想いは幽界をぐるぐるまわっている                                                                                     5  
天変地変を起こすのも戦争を起こすのも、全部人間の想い  
嵐が起こるのも戦争が起こるのも地震が起こるのも原因は一つ  
肉体だけが人間の全存在とするような考え方をするなら、必ず地球は破滅する                                            6  
守護霊守護神とか世界平和の祈りを考えなければ、肉体界は必ず滅びる                                                    8  
説教だけの宗教ではだめ                                                                                                                 9  
自分の命は自分の自由に使うことができる                                                                                          10  
この世の中は神様の心と人間の心でできている                                                                                  11  
守護霊、守護神が運命を変えてくれる                                 13  
青年時代のお話  
予言のお話                                             24  
人間には大確信が必要                                        25  
人間には自分をいじめる想いがある                                                                                                  28  
すべての不調和は過去世からの想いが消えてゆく姿  
どんなに悪い運命が出てきても、「世界平和が・・」という想いがあれば光に包まれている                         29  
どんな悩みの中にあっても、どんな嫌な想いの中になっても、貧乏の中にあっても、病気の中にあっても、            
その人の周囲は光に包まれている                                                                                                    30                        
 
行いが全て                                                                                                                                 31  
西田哲学のお話                                                                                                                           33  
青年時代のお話(霊魂なんかないと思っていた)                                                                                 34  
自分を神様の中に投げ出したとき「大神様の御心に悪はない、不幸も不完全もない」、ということが身を
もって分かった                                                                                                                            36
 
人間というものは(守護霊、守護神の)云うことを聞かない                                                                   37  
守護霊、守護神の立場になると、「肉体の人間ほど馬鹿な、横着なものはない」                                        38  
守護霊、守護神さんに感謝するととても守りやすい                                                                              39  
一番運命をよくする方法は、守護霊、守護神に感謝していつもいつもくっついていること  
守護霊、守護神への感謝とともに「世界人類が平和でありますように・・」という祈りを始めたら
守護霊、守護神の光が大結集して、私と一つとなった                                                                            
 
霊能のあるおばあさんのお話(霊的に観た五井先生のすばらしさ)                                                         40  
「世界人類が平和でありますように・・」とやっていれば、みなさんはおーきな観音様になっている             41

 
 


世界人類が平和でありますように

May peace prevail on earth

五井先生ありがとうございます