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tablaboyの道日記

祈りによる世界平和運動、祈り研究をライフワークとし、音楽、散歩が趣味です。音楽に関する記事、スピリチュアリティーに関する記事、祈りに関する記事、随時アップしてゆきますので、楽しんでください(^^♪ 世界人類が平和でありますように

中東は本当に宗教、宗派、民族の問題が根深くて、誰も解決の道を示すことができないのではないか、と思われる。

一人の子供がイスラムの家に生まれる
その子にその家庭の宗教宗派の教義を教え込み、躾をしてゆく
自分たちの宗教が唯一正しい道であること、その道のために命を捧げれば天国にゆけると教え込む
その子はイスラムの立派な戦士になる

だいたいこういうことを繰り返してゆくので、何百年たっても同じことの繰り返し、宗教宗派争いが絶えないという構図になっている。

だれが彼らの信仰、信条の過ちを指摘して証明できるのだろうか?

やはり科学しかないのです。
普遍的な価値観、世界観が共有されなければ、からなず戦いが起こるのです。

宇宙子波動生命物理学は、ほぼ完成の域に達したという公の場での発表があり、大図面がもうすでに存在しています。
発表に関しては、万全の準備と体制を整えなければならないので、その準備が整ったらという段階になっています。5年から10年の間と思っています。
1日で地球が変わるほどの理論物理学ですので、しっかり希望をもって祈りつづけましょう。
もしこの科学が世にでなければ、いかなる方法もってしても、地球の滅亡は止めれないと思います。
もし核爆弾がテロリストのグループに渡ったら、地球は非常に危機的な状態に陥ります。
実際そういう危機的なことが起きそうな不安定な世界情勢なのです。

祈って祈って祈りまくって、地球を取り巻く争いの想念波動を少しでも浄めてゆくしか道がありません。

世界人類が平和でありますように
イラクが平和でありますように
アフリカ諸国が平和でありますように
すべての人の天命が完うされますように




最近よくテレビで見る武田邦彦さんのお話ですが、日本が戦争に追い込まれた状況がとてもわかりやすく解説されています。

戦争は不条理で悲惨だからよくない、人の命は大切だから戦争はよくない・・・

ただそれだけでは戦争を避けることはできません。
それは誰もが常識として知っているし、戦争したくてするわけではないと思います。

しかし、他の選択肢を許されない状況に追い込まれたら・・・・

そのとき国家の威信と尊厳をかけた戦争に突入せざるを得なくなります。

戦争をしない国家を形成するには、やはり教育がその根本となります。
もっと完成度を高めるとしたら、「人間とは何か」ということを教える教育です。
そして、そこからさらに意識を高める教育なら、祈りと瞑想の実践です。

他人の自由を侵害しない。
他人の考え方を尊重し理解する。
自分の考えや信念を押し付けない。
すべての生命は兄弟姉妹であって、お互いの奉仕、愛行によって支えあう。


そういう姿勢を国家が教育する。
親が子供に背中で教える。
学校の先生が態度で教える。

そういう国が増えることによってはじめて、戦争以前の話し合いで解決が可能となるのではないかと思います。





セルビアで大洪水が発生し、日本からたくさんの寄付が集まっているそうだ。
3年まえの大震災で多額の寄付がセルビアから日本へ寄せられたことを大勢の日本人が記憶していて、その恩返しとして寄付が集まっているということだ。

セルビアが平和でありますように
セルビアの人々が幸せで健康でありますよう


日本人は一般的にとても義理堅く、恩を返さないではいられないような精神構造を持っている。
やはり日本は素晴らしい国、徳のある国、光ある国であることを認識し、改めてこの日本という国を築いてきた先輩方、ご先祖に感謝の気持ちが湧いてくる。

最近、阿部首相が「力による現状変更は認められない」ということを、盛んに世界に向かって発信している。当然のことなのだが、隙あらば武力による威嚇によって他国の領土を奪い取ろうとする野蛮な国家がいまだに存在する現実がある。

この宇宙のすべてが、お互いの奉仕のし合いによって成り立っていることを知らない無知によって、どれだけ多くの苦悩がうまれてきただろう・・・

中国も、ロシアも、.北朝鮮も、愛によって現状は自然によりよき方向に変更されることを知ってほしい。
自分の国が発展し、国民が幸せであるには、常に他国の発展、他国民の幸せを考え祈り行動することが必要なのだ。

愛は決して裏切らない。
祈りは決して裏切らない。
愛、祈りはかならずその発信者にかえってくるのだ。

その愛を放射する方法・・
それが瞬時絶え間ない祈りによって容易に実践できることを、私の本心は知っている。

世界人類が平和でありますように
中国が平和でありますように
ロシアが平和でありますように
北朝鮮が平和でありますように
すべての人々が愛を放射しますように

また大惨事となりました。
亡くなられた方々の霊界での天命まっとうと、一刻も速く生存者が救出されることを祈り続けております。

祈りはからなず亡くなられた方々の光となり、導きとなり、生存者の救出の力となり、被害者のご家族の慰め、癒しとなります。

世界人類が平和でありますように
トルコが平和でありますように
トルコの天命がまっとうされますように
トルコ国民の命が光り輝きますように
炭鉱事故で亡くならえた方々の霊界での天命がまっとうされますように

中国が平和でありますように
ベトナムが平和でありますように
韓国が平和でありますように
ウクライナが平和でありますように

祈り続けて、大惨事が起こる前に運命を修正してゆきましょう

大惨事ですね。
世界中からこの犠牲者に対する愛念、祈りが届いています。
私も常に常に祈りを送り続けています。
犠牲者の方々、ご家族の方々の心を少しでも和らげるように祈りをささげ続けましょう。

情けは他人の為ならず
祈りは他人の為ならず
明日は我が身です
みな地球号という船に乗っている家族、兄弟姉妹なのですから

世界人類が平和でありますように
韓国が平和でありますように
フェリー沈没事故で亡くなられた方々の霊界での天命が完うされますように
生存者の方々が一刻もはやく救助されますように

それは自分が未熟な証拠

批判する想いの中におごりがみえる

批判すると、自分の波動が下がる

それは生命への冒涜であり、神への不信

神がだめなものを産み出すはずがない

もしだめなものがあれば、それはただ消えてゆく姿


批判する想いを祈りの中に投げ入れる


そして相手のいいところだけをみてほめたたえる

こころのなかでほめたたえる

それが愛というもの

愛深き私でありますようにドキドキ


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私は、ほぼ毎日山に散歩にでかけるのですが、今桜が満開で桜の並木の中を歩いていると、なんとも幸せで、命が活き活きとして、神々への感謝が自然に湧き起ってきます。
池の亀(最近冬眠からさめました)に餌をやり、鳥たちに餌をやり、挨拶して、ちょっとおじゃべりして、お互い幸せを分かち合って、じゃあまたね、とさよならして帰ります。
動物や植物は本当に無心で無邪気でかわいくて愛しくて、なんとも心いやされるありがたい友達ですね。

人間は、目に見えないものはない、五感で認識できないものは存在しないという長い習慣の想いで生きているので、精霊、妖精、天使、神々など存在しない、確認できないものはないと同じという常識になっていると思います。
ところが、意識が高まり、感覚が微妙になってくると、感じる幅が非常に広がり、ものの見方、感じ方、とらえ方が常識を超えてゆきます。
それが覚者となると、また広大な内的宇宙が広がってゆきます。

五井先生のお話は、宇宙子波動生命物理学のこともそうですが、霊人、天使、神々、宇宙天使、妖精、竜神、仙人など常識をはるかに超えるものですが、もう数十年もすると当たり前のことになると思います。
今回は妖精のお話です。

五井先生は詩人で歌人であり、こよなく自然を愛し、花を愛し、動物を愛する潤いの人でした。

そういう愛の人に動物も植物も心を開くのでしょう。
たのしんでください桜

妖精のお話



ロシアがかなり強硬な態度に出ていますが、今のところ何とか戦争、内戦までいかないで、話し合いが続いているようです。
今、ウクライナ、ロシアに対して世界中の愛と祈りが必要ですね。
五井先生がいつも言っていたのは「一人の人の祈りは素晴らしい力を持っている。一人ひとりの祈りが結集すれば世界は平和になる。」
また「100万人が本当に真剣に祈れば武器も何もいらなくて世界は平和になる」ということもおっしゃてました。
祈りの原理、祈りの力を体験として知ってらした五井先生でしたから、そう断言されていたのだと思います。

今必要なのは、本当にそう思って、そう信じて、確信をもって祈り続けること。

「祈ったって大した力にならない。祈りなんかただの慰めで、社交辞令にすぎない」と思っている人は、真剣に祈ることはないし、祈りに時間を割くということはないでしょう。
「祈ったら自分も世界も動植物も宇宙のすべてが輝く」と信じている人(私のような人)は時間を惜しんで祈り続けます。

倦まずたゆまず力まず焦らずゆったりと祈り続けましょう。

ひたすらに祈れぞかし
ひたすらに祈れぞかし
ただひたすらにひたすらに祈れぞかし

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
ウクライナが平和でありますように
ロシアが平和でありますように
世界中のすべての人々が光輝きますように

ウクライナが大変な状況です。

祈りが本当に必要です。


支援というとまずお金が必要になりますが、祈りには自分の意識よりなにも必要ありません。

どうぞみなさん、1日1分でも2分でもウクライナのためにお祈りお願いします。


世界人類が平和でありますように

ウクライナが平和でありますように

ウクライナの天命がまっとうされますように

ウクライナの人々が健康で幸せでありますように

ウクライナ人の生命が光り輝きますように

あけましておめでとうございます。

いつもご訪問ありがとうございます。

本年もよろしくお願いします。





さて、2014年がはじまりましたね。

底流には、一体化、ワンネス、霊性文明の波動が流れていながら、過去の続きをしようとする慣性もあり、まだ浄化が必要な感じがしています。

人間の世界は、おどろくほど単純な原理でできていて、

「認めたものは存続し、認めないものは消えてゆく」という法則があります。

愛そのものの自分、健康そのものの自分、光輝く自分を認め、そうでない自分、自分で欲しない想いを消えてゆく姿、必要ないものとして祈りの光の中に入れてしまう。

そういう単純な心の行為によって、潜在意識のしくみにより、まったく別の自分、別の世界になってゆきます。

また、その中から、すばらしい才能、能力を持った人たちがたくさん生まれ、驚天動地の新しい科学も生まれることになっています。

今年も祈り祈りまくって、戦争を未然に防ぎ、悪い運命があれば顕われる前に消してしまいましょう。




世界人類が平和でありますように

私たちの天命が完うされますように
すべての人が健康で幸せでありますように