今回も洋楽入門US編をお送り致します。
今回は前回も書きましたが、
Jim O'rourkeが携った作品を
ご紹介します。
はい、今回ご紹介するアーティストは
Sonic Youthです。
彼はずっと前からゲストミュージシャン、
あるいは友達としてSonic Youthの作品に
参加していましたが、今回ご紹介する作品
『NYC Ghosts & Flowers』から
正式なメンバーとなりました。
と言ってもすぐに脱退してしまいましたが…。
はい、↑でも書きましたが、
オススメのアルバムは、
『NYC Ghosts & Flowers』です。

Sonic Youthはこれまでたくさんの
作品を発表してきましたが、
この作品はそんな彼らの集大成と
言うにふさわしい最高傑作です。
オススメの曲ですが
『Free City Rhymes』です。
↑読み込みが遅いので、
完全にバッファが終わった時点で
聴く事をオススメします。
そのまま再生すると途中で何回も止まります。
『NYC Ghosts & Flowers』です。
↑アルバムの方がずっと良いのですが、
色々な事情でアップできませんでした。
それにしてもどちらの曲も
鳥肌立ちっぱなしの傑作です!
この他の曲も素晴らしい出来です。
是非お聴き下さい!
さて次回はJim O'rourkeの
ホームタウン、また音響作品の中心地、
シカゴ周辺のアーティストを
ご紹介します!
ではでは。
今回は前回も書きましたが、
Jim O'rourkeが携った作品を
ご紹介します。
はい、今回ご紹介するアーティストは
Sonic Youthです。
彼はずっと前からゲストミュージシャン、
あるいは友達としてSonic Youthの作品に
参加していましたが、今回ご紹介する作品
『NYC Ghosts & Flowers』から
正式なメンバーとなりました。
と言ってもすぐに脱退してしまいましたが…。
はい、↑でも書きましたが、
オススメのアルバムは、
『NYC Ghosts & Flowers』です。

Sonic Youthはこれまでたくさんの
作品を発表してきましたが、
この作品はそんな彼らの集大成と
言うにふさわしい最高傑作です。
オススメの曲ですが
『Free City Rhymes』です。
↑読み込みが遅いので、
完全にバッファが終わった時点で
聴く事をオススメします。
そのまま再生すると途中で何回も止まります。
『NYC Ghosts & Flowers』です。
↑アルバムの方がずっと良いのですが、
色々な事情でアップできませんでした。
それにしてもどちらの曲も
鳥肌立ちっぱなしの傑作です!
この他の曲も素晴らしい出来です。
是非お聴き下さい!
さて次回はJim O'rourkeの
ホームタウン、また音響作品の中心地、
シカゴ周辺のアーティストを
ご紹介します!
ではでは。