昨日も書きましたが、今日から洋楽レビューを書きます。
さて記念すべき第一回目ですが、
タイトル通り『UKロック』を紹介します。
UKロックとはつまりイギリスのロックの事です。
古くはビートルズですね。
イギリスのロックとアメリカのロック、何が違うのか?と言えば、
単純に音の傾向が違います。
邦楽で言うと、ブリリアントグリーンとかグレープバインがUK、
B'zがアメリカンロックらしさが出てるといえるでしょうか。
ではUKロックで聴き易いアーティストとはと言うと、
イギリスのバンド、OASIS(オアシス)です。
ビートルズ直系のストレートなメロディーが魅力です。
泣けるバラードもあれば、ハードなギターリフもあります。
結構たくさんのアルバムを出していますが、
オススメは2ndアルバムの『(What's the Story) Morning Glory?』です。

特に3曲目の『Wonderwall』↓
4曲目の『Don't Look Back In Anger』↓
はとても綺麗なバラードで聴き易いです。
他の曲も全てシングルで出せそうなポップな曲に仕上がってます。
初めてのUKロックと言えばまずこれです。
次回はもう少しUKロックを掘り下げていきたいと思います。
ではでは。
さて記念すべき第一回目ですが、
タイトル通り『UKロック』を紹介します。
UKロックとはつまりイギリスのロックの事です。
古くはビートルズですね。
イギリスのロックとアメリカのロック、何が違うのか?と言えば、
単純に音の傾向が違います。
邦楽で言うと、ブリリアントグリーンとかグレープバインがUK、
B'zがアメリカンロックらしさが出てるといえるでしょうか。
ではUKロックで聴き易いアーティストとはと言うと、
イギリスのバンド、OASIS(オアシス)です。
ビートルズ直系のストレートなメロディーが魅力です。
泣けるバラードもあれば、ハードなギターリフもあります。
結構たくさんのアルバムを出していますが、
オススメは2ndアルバムの『(What's the Story) Morning Glory?』です。

特に3曲目の『Wonderwall』↓
4曲目の『Don't Look Back In Anger』↓
はとても綺麗なバラードで聴き易いです。
他の曲も全てシングルで出せそうなポップな曲に仕上がってます。
初めてのUKロックと言えばまずこれです。
次回はもう少しUKロックを掘り下げていきたいと思います。
ではでは。