光る粘土を使った蛍製作の続きです。お尻に畜光樹脂粘土をつけて、夜を待ちます。
電気を消して…あれ?!全然光らない。
正確には光ってるが、目立たないという感じ。


日にあまり当ててなかったから、畜光具合が不十分だったか、光る部分が小さ過ぎたか。わかりやすいようにあえて大きめに作ったジャンボ蛍のみわずかに光ってるが、それでも思った感じではない。失敗か(T0T)
とりあえず思いつく対策を講じてみることにする。うまくいくか・・・。

絵と字の下手なのは無視して下さい。
①蛍の下に蓄光樹脂粘土を置いて下からも光らせる。(この場合、見栄えは悪くなる)
②蛍のお尻の蓄光樹脂粘土の量を増やしてみる。(この場合、蛍が不自然に太る)
まぁ、やってみますわ。