25.4mmで700mmオーバー
探し求めていた、φ25.4mmで700mmオーバーのハンドルバー。
エゲレスで破格にて売り出されていたので、取り寄せました。
誰だ、もうそんなサイズを作ってるとこなんてない、なんて言ったのは。まぁでも、自分もそういう風に思っていたから、その言葉を鵜呑みにしてしまっていたんだけど。
調べたら、ちゃんとFUNNから出てるじゃないですか。
(FUNN - Full on)
ほら、見て・・・とリンクを貼ろうと、メーカーのサイトを覗いてみたら、25.4mmのラインナップが消えている・・・。消えゆく定め、か。
ということは、エゲレスのは在庫分が無くなったら手に入らなくなってしまうのかな。
そう思うと、1,500円くらいだったから、もう一本オーダーしとけばよかったと後悔しております。
ハンドルバーをワイド化したのに合わせて、グリップも薄いものに取り換えることにしました。
それは、また別の記事で書くことにします。
エゲレスで破格にて売り出されていたので、取り寄せました。
誰だ、もうそんなサイズを作ってるとこなんてない、なんて言ったのは。まぁでも、自分もそういう風に思っていたから、その言葉を鵜呑みにしてしまっていたんだけど。
調べたら、ちゃんとFUNNから出てるじゃないですか。
(FUNN - Full on)
ほら、見て・・・とリンクを貼ろうと、メーカーのサイトを覗いてみたら、25.4mmのラインナップが消えている・・・。消えゆく定め、か。
ということは、エゲレスのは在庫分が無くなったら手に入らなくなってしまうのかな。
そう思うと、1,500円くらいだったから、もう一本オーダーしとけばよかったと後悔しております。
ハンドルバーをワイド化したのに合わせて、グリップも薄いものに取り換えることにしました。
それは、また別の記事で書くことにします。
シルバー・ヘッドバッジ
シルバーアクセサリーのお店で、ヘッドバッジの作成をお願いしてきました。
デザインは、haro bikesのロゴをそのまま入れてもらうことに。
完成までおよそ一ヶ月らしいので、楽しみに待つことにします。
そういえば、過去に、エンジュの材で作ってもらったヘッドバッジを見たことがあります。
あれも良かったなぁ。
デザインは、haro bikesのロゴをそのまま入れてもらうことに。
完成までおよそ一ヶ月らしいので、楽しみに待つことにします。
そういえば、過去に、エンジュの材で作ってもらったヘッドバッジを見たことがあります。
あれも良かったなぁ。
さかな男とジョイス
点と点がつながった!!
正直、どーでもいいようなことです。
セラニポージの"さかな男の物語"の元ネタは、Joyceの"Aldela De Ogum"なんですね。
周知の事実かもしれませんが、グーグル先生に尋ねても、ヒットしなかったので、書くに至りました。もしかしたら、当たり前すぎて誰も書いてこなかったのかも。。。
二つの交わることのない運命が交わったのは昨日のこと。あ、いや、交わってることに気が付いたのが昨日のこと。
友人に連れられて豆屋へ行く道中だったんですが、車内で流れる曲に聴き覚えがあったので、尋ねてみたら、「ジョイスだよ。」との返答。
Joyceは名前と曲を嗜む程度に知っていたので、「あぁ、これがジョイスなんだ。」と、ジョイスの名前と曲がつながった程度だったんですが、まだどこかで何か引っかかって気になって、辿りついたのが懐かしいゲームソフト「ルーマニア・シリーズ」。
「あぁっ!!」
ってそのときはなりましたよ。なんだかこういう瞬間って、気持ちいい。
セラニポージは『roommania #203』というテレビゲームに登場する架空ユニットなんですが、実際にアルバムも出てたりします。
このゲームは、あるマンションの一室で、神様のようなポジションから、住人の人生を覗き見して、そこで展開される現実のようでそうでないような、おとぎ話を楽しむ作品。とってもマニアックなゲームかも。
Joyceを元ネタにした曲が登場するのは、続編の『ニュールマニア ポロリ青春』の中の、とあるお話。
3作目は出ないのかなぁ~、となんだか気になってきた。
正直、どーでもいいようなことです。
セラニポージの"さかな男の物語"の元ネタは、Joyceの"Aldela De Ogum"なんですね。
周知の事実かもしれませんが、グーグル先生に尋ねても、ヒットしなかったので、書くに至りました。もしかしたら、当たり前すぎて誰も書いてこなかったのかも。。。
二つの交わることのない運命が交わったのは昨日のこと。あ、いや、交わってることに気が付いたのが昨日のこと。
友人に連れられて豆屋へ行く道中だったんですが、車内で流れる曲に聴き覚えがあったので、尋ねてみたら、「ジョイスだよ。」との返答。
Joyceは名前と曲を嗜む程度に知っていたので、「あぁ、これがジョイスなんだ。」と、ジョイスの名前と曲がつながった程度だったんですが、まだどこかで何か引っかかって気になって、辿りついたのが懐かしいゲームソフト「ルーマニア・シリーズ」。
「あぁっ!!」
ってそのときはなりましたよ。なんだかこういう瞬間って、気持ちいい。
セラニポージは『roommania #203』というテレビゲームに登場する架空ユニットなんですが、実際にアルバムも出てたりします。
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3作目は出ないのかなぁ~、となんだか気になってきた。
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