関ジャニ∞紅白出場おめでとう♪
そして丸ちゃん、誕生日おめでとう♪
地元民なのに京セラ全滅だし、紅白も仕事でリアタイは無理。
∞祭とすごはちにも外れたけど、味スタ&長居、東京ドームには参戦出来て嬉しかった。
大きくなっちゃったなぁ、という思いもありつつ、∞が夢を叶えていく姿を素直に応援したい。
EIGHTとEIGHTERにとって、楽しい年末になりますように。
8周年の素敵な締めくくりとなりますように。

少女時代は残念。でも、向こうでも年末歌番組あるし。
生出演出来るし、よかったんじゃないかな?

(公園のベンチに座って)
ヨ:ソヒョナ~♪
ソ:(...)ヨ~ン♪

(リュックの中を)かき回すソヒョン

ソ:(意味深長)何かがある!
ヨ:(何だ?)
ソ:ヨンソストーリーⅡ!
ヨ:(ニッコリ)ウワー!

ヨン旦那のバースデーにプレゼントしてくれた二人だけの絵本!

(回想シーン:釣堀の脇で)
ソ:面白い絵本です。

ヨンソストーリー

ヒョン夫人が準備した最後のプレゼント

ソ:前よりよくなってますよ。
ヨ:昔々あるところにヨンという少年とヒョンという少女が住んでいました..(^-^)

<そして、ここで流れる「パンマルソング」(涙)>

ヨ~ンとヒョ~ンの2番目のお話...

ヨ:(すごい)これ、お前が写真を印刷して切り抜いたのか?

ヨ:誕生日の差がいくらも無い彼らは...

ヨン:1989年6月22日(生まれ)
ヒョン:1991年6月28日(生まれ)

ヨ:ダブルセンイル記念としてどこへ出掛けたのでしょう..

[スタジオ]ジョンミンオッパ:すごく感動しますね。

ヨンソ夫婦のストーリーを一つ一つ集めた夫人の手作りの(絵本)

ソ:(江華島旅行の時)この時、ヨンソストーリーをお渡ししたじゃないですか?
ソ:(今回のには)それ以降の(エピソード)を全部入れたんですよ。

ヨ:(ニコニコ)(不思議)(大変)
ソ:フフフッ♪

仲良く話している

ヨ:そして..しばらくの間会う事が出来なかったヨンとヒョンの間で..

☆ヨンソストーリーⅠ以降
江華島旅行以降の全ての話が盛り込まれていた

ヨ:ぎこちない気流が流れた..彼らには会話が必要でした..

押したり引いたりする駆け引き(ミルダン)によるよそよそしかった想い出も...

ヨ:そして、彼らは初めての海外旅行に一緒に行きました。ヒョンの大好きなコグマの産地・川越で楽しい思い出を作りました。コグマ!

2人だけの日本への海外旅行の想い出も...

ヨ:(おぼろげ...)
ヨ:(感嘆...)いつこんなに作ったんだ...?

ソ:一晩かかった。

夫人の真心がいっぱいのプレゼント

(神社の写真のところには少女時代の「願いを言ってみて(Genie)」の歌詞を添えてます。願いを~♪言ってみて~♪♪私にだけ~[ヘ音記号]言ってみて~[ト音記号])

<今後ソヒョンはどんな感情を込めて「Genie」を歌うんでしょう。今までとはどこか違うんでしょうね。前にユリがウギョルでソヒョンの感情表現が豊かになったって言ってたとどこかで見たんですけど、そりゃそうだ。いくら仮想と言えど生まれた感情は実在するもの。>

ヨ:(??)何だこれ...?あ~。
ヨ:(汗がタラタラ)ううう~。

(ソヒョンが笑いながら、もう!とヨンファの肩を押す)
ヨ:ヨンのためにマフラーを編み出したヒョン!日本でも一生懸命..公演の楽屋でも..本当に..一目一目編んでいた。

ヒョ~ンの手作りマフラーを作っていた記憶も...

<飛行機のターミナルでも...>

ヨ:すまない...ごめん...
ヨ:なんだ、この写真!(笑)


心より申し訳ない(?)ヨ~ンの表情

ソ:(得意に)ちょっと良くやったでしょ?

ヨ:このようにヨ~ンとヒョ~ンはたくさんの時間を一緒に過ごしました。


<プサンに向かう車中の写真のコメント:「楽しい思い出を作りました」>
<ウェディング写真撮影の小学生コスプレの写真のコメント:「小学生ヨン!小学生ヒョン!私たちは子ども!」、デコパッチンの音「カチッ!」が4回も(笑)>

共にした毎瞬間を記憶しようとするヒョンのプレゼント

<最後のページ:ときめいた瞬間、幸せだった瞬間、楽しかった瞬間、息が詰まった瞬間、悩んだ瞬間、ありがたかった瞬間..>

ヨ:すべての瞬間を大切にして、幸せを作っていって住んでいました。
ソ:おしまい♪

ヨ:(言葉が出ない...)うわ~、本当に、これは...本当に...本当に感動だ。
ソ:(胸がいっぱい)本当ですか?
ヨ:(感動)
ヨ:(感嘆)カ~ッ!

ソ:大丈夫ですか?
ヨ:本当にすごい。
ソ:本当?
ヨ:(世界にたった一つしかない)本物の絵本を読んだと思う。
ソ:うわ~。
ヨ:これを見れば、俺たちが本当にいろんなことをしたって。
ソ:(もれなく)私たちのエピソードは1つも漏らさず入れました。
ヨ:そうだよな~。1つだって漏らしてない。

ソ:そうなの。


二人だけの話が漏れることなく入っている...



ここからは、4/3に訳したところに続きます。
あー、ヨンソストーリーブックⅡの細かいところが字幕で隠れたりして読み取れなくて残念。
ってことで、我らが∞の話題。

ついに「24時間テレビ」メインパーソナリティーです♪
おめでとう!パチパチパチ!

「24時間テレビ」そのものは正直あんまり得意では無いのですが、∞がずーっとやりたがってお仕事ですしね。

日テレ的にはECOウィークやECO特番をやった実績もありますし、ヨコやたっちょんはドラマも出てるし、「脱出ゲームDERO!」も隔週レギュラーだしといろいろ布石を打った上で、木曜MCの「ヒルナンデス」が決め手となったんですかね。

松竹座から上り詰めたなぁ、と感慨深いです。
やっとジャニーズ事務所にアイドルだと認められたのかしら(涙)。

そういや夏の電力確保は大丈夫なのかな?無理して24時間しなくていいのにね。
ライトが必要な夜になったらラジオにバトンタッチてのもエコでいいと思うけど。

夏のツアーは無いってことだろうから、せめて秋ごろには東北地方を廻ってあげて欲しいな。東北地方に住所のあるファン限定で。47都道府県の時のようにね。

私の今年の夏は∞の24HTV耐久合宿とサマソニでイベントは十分です。


ヨ:(ともかく)どうする?ソ・ジュヒョン。
ソ:(???)どうして?
ヨ:(これから)俺無しで退屈でどのように生きてく?
ソ:(ヒュ~)そうね...
ソ:(そうなの)オッパも小言を言ってくれる人がいなくなったらどうするの?
ヨ:(そういえば)俺...?

[スタジオ]ジョンミンオッパ:小言を言ってくれる人がいなくなると淋しくなるだろうね。

ヨ:(ヒョン夫人)たまに電話して小言をちょっと言ってくれよ...
ソ:(わかった)うん...電話を持ってるね(笑)。

[スタジオ]ジョンミンオッパ:(さみしい)見送りたくない...

ヨ:(...)もうすっかり来ちゃったな...
ソ:(...)あ~。

宿舎(寮)が近づくと言葉がなくなった...

いつの間にかヒョン夫人の宿舎(寮)の前に到着した!

[スタジオ]ウンジョン(JEWELRY):(どうしよう)来ちゃった!来ちゃった!

ヨ:着いたぞ、ソヒョナ~!
ソ:コマウォ~。

ソ:(ちょっと...)私たちこの前を少し歩こう!
ヨ:そうするか?
ソ:ハ~...


(寮の前の)公園を少し歩くことにした...<しっかりと手を繋いで!>

(寮を指差して)
ソ:覚えてる?
ヨ:うん。
ソ:初めて会った時、ここに送ってくれたこと?

ヨ:お前が中に入るまでずっと...
ソ:その通り。

初めて会った時、別れた場所...

ぎこちなさに続けざまに挨拶だけしてしまった

ペコリ
ペコリ

[スタジオ]ジョンミンオッパ:ずいぶん変わったな!
[スタジオ]ミソンオンニ:手も繋いでるし。

思い起こされる

もう別れまでがいくらも残っていない2人





ソヒョンのパンマルはソンムルなんですよねぇ。


なんか一言一言を訳してて(って翻訳機にかけてですけど...)気持ちに打たれました。


本当に素敵な女子です。年下ながら尊敬するわ。



気になる車の中の会話。途中まで。


最後に、ソヒョンの家(寮)まで送ってくれようとするヨ~ン

(車に乗り込む2人)
ヨ:(胸がいっぱい)アウ~!アオ~!アウ~!<←興奮状態?>
ソ:アイヤー!
ソ:あぁ!かわいい♪(とクマをニコニコと抱っこ)
ヨ:花をプレゼントしたのは生まれて初めてだ...
ソ:(夫が初めて!)私も初めてもらいましたよ!
ソ:わぁ、バラだ!


[スタジオ]ミソンオンニ:この2人は本当に沢山の「初めて」を一緒に共有したわね。

(お互いに)初めてが多かったヨンソ夫婦

ヨ:(そろそろ出発)さあ、もう行こうか?
ソ:ちょっと...<花やらクマやら抱えまくってても安全ベルトをはめようとしてるのね。さすが、ソヒョン>

もうソヒョンの宿舎(寮)に(向かう)...!

ソ:(ヨンファの方をじっと見つめてにっこり)<←めちゃめちゃ可愛い!>
ヨ:(得意!得意!)
ヨ:(何度も確認したい)どう?

ソ:感動です。

ヨ:(胸がいっぱいいっぱい)クックック(笑)
ソ:(花束に添えられた封筒をジッと見ながら)(ジーンと)感動だ。本当に!

感謝の気持ちに手紙だけ...いじくっている...

ソ:(封筒を開ける)<←なんて書いてあったんだろう???>
ヨ:カーッ!<←照れ隠しか?>お前の家にも送り届け...
ソ:(感慨が新たに)わ~ぁ、本当に...
ヨ:(残念なことに)最後にようやく。
ソ:あ~。ハハハ!本当に。
ヨ:(もっと早く免許とって)車に乗って、お前の両親にも会いに行かなければならなかったのにな。

[スタジオ]ミソンオンニ:残念に感じることがまだたくさんあるのね。

ソ:(惜しい)だから...
ソ:(まるで)うちの両親もオッパのことを息子のようだって...

ヨ:(本当に?)ニヤリ

[スタジオ]ジョンミンオッパ:あ~、息子のようだって<嬉しそうに>。
[スタジオ]ジョンミンオッパ:自然なニュアンスだ。

(いつのまにか)パンマルがたくさん、自然になった...

[スタジオ]ジョンミンオッパ:パンマルが自然になったねー。

ソ:本当に家まで車で送ってもらえるのがすごく不思議だな。
ヨ:(知りたい)どんな気分?

[スタジオ]ミソンオンニ:本当に(パンマルが)上手になったわ!

ソ:変なの。でも、いい(気分)。
ヨ:そうか。
ヨ:俺もいい(気分)。


変だけど、いい気分

ヨ:(イタズラが多かった)小学生のような姿を見せてごめんな...
ソ:そんなことないよ。イタズラをたくさんしてくれて良かったかな...
ヨ:(王子様病?)真摯な姿だったらどんなにカッコいいか...
ソ:ハハッ!

[スタジオ]ミソンオンニ:真面目にしてたらカッコいいって言ってるわよ!

ソ:(オッパは)ヨン小学生!フフフッ。
ヨ:(なぜそうやって~怒)ヨン小学生じゃねえよ!
ソ:じゃあ(何)?
ヨ:(俺と言えば)ヨン大人...
ソ:ヨン大人(笑)!
ソ:(くすくす)何なの~。

ヨ:(小学生こと大人)ヨン大人と呼んで。
ソ:(何て言った?)エーイッ。ヨン大人はちょっと変よ。

ヨ:あ、そうだソヒョナ!気になることがある!気になること。
ソ:気になること?
ヨ:俺コグマいくつ?<コグマはあえて訳しませーん>
ソ:!(あ~)

[スタジオ]ナヨンオンニ:あ~!

☆ヨンソ夫婦の愛情の指数であるコグマの数!

ソ:(生きていられない=やってられないの意?)あ~!本当に。
ヨ:(執拗な男?)5点満点で早く、ほら言え。
ソ:(もう!)あいつのコグマ!

(ヨン旦那の)強力なライバル(?)だったコグマ。

ヨ:重要だ。早く言え。
ソ:(コグマで)5点満点で?

期待

ソ:うーん...<←ここめっちゃ可愛い!!!って私が興奮してどうする...>
ヨ:(コグマを欲しいと思う切実な目つき?)
ソ:(5点満点で)10個!
ヨ:(笑顔)10個?

[スタジオ](みんなで拍手~☆)うわー!

[スタジオ]ジョンミンオッパ:さらに興奮.満杯になった。満杯になった。

5点満点を超えた(愛情の尺度)コグマ指数

ソ:超えちゃった。
ヨ:わ~(ニパニパ)

ぽかーんと

ヨ:(再度確認)ハンバーガーは無い?
ソ:ハンバーガーもたまにあったね...
ヨ:今は無い?
ソ:(もちろん)今は無いよ!
ヨ:(安心)

ヨ:(フフッ)アウ~、マフラー似合ってるぞ。
ソ:(ありがとう)あ~、暖かくて。
ヨ:(フッ)誰が編んだの~。
ソ:だから...

見れば見るほど胸がいっぱいになるマフラー

[スタジオ]ミソンオンニ:(ヨ~ンは)自分を誇りに思ってるわね。




本当にずーっと自然にパンマル使ってる~!
この車の中のシーンは本当に2人とも可愛い。ドラマ以上。


ヨンソが本当に終わっちゃいました。あー、悲しい。

まだ先週の訳も全然出来てないのに、どうしてもソヒョンが泣いたところからちゃんと理解したくって。最後だけ先走って訳してしまいました。

めーちゃ誤訳だらけだし、途中からなので、また整理しよう...

◆インタビュー部屋(ヨンファ)
ヨ:(ストーリーブックは)一番肌に触れたプレゼントでした。

今日会った時に受取ったら...
ただ単に想い出になっただろうが...

ヨ:あれが最初に会った時、今日最初に会った時にもらったら「あ~、俺たちこんなだったか」って思っただけだったかなって。最後だったから。

<別れる時にもらったから>
ヨ:うん...もう本当にソヒョンと一緒の最後の触れ合いなんだな、今日はって...

◆インタビュー部屋(ソヒョン)
ソ:...かなり寒かったんですけど...
ソ:初めての出会いの時、その感じも出て。
ソ:(惜しいけれども)大切な思い出を絵のように大事に保管できるだろうって考えてました。


涙があふれるソヒョン。

いつの間にか、こらえていた涙が...
(左手で涙を抑える。この時の指輪はまだカップルリング?)

ソ:あ~...(両手で顔に風を仰ぎ、上を向きながら涙をぬぐう)

黙々と歩いている二人
(顔を見合わせて手を繋ぎながらブンブン振って。言葉にならない会話があるんでしょうね~)

ヨ:ヒョナ...もっと言っておくことない?
ソ:(うん...)言いたいことが多いのに....今は考えが出てこないよ。
ヨ:(そんなふうに)何を言ったらいいのか分からないな...
ソ:私も...
ヨ:とにかく俺たち気持ちも同じなんだな。

言わなくても感じることができる気持ち。

[スタジオ]ジョンミンオッパ:全部同じ気持ちなんでしょう。

ヨ:(ストーリーブック2を振りながら)最高だ。
ソ:(胸がいっぱい)本当?
ヨ:最高だ。最高のプレゼントだ。

(夫人がくれた)最高のプレゼント

いつのまにか別れの時が目の前に...

ヨ:<聞き取れない>
ソ:<聞き取れない>

(駐車場に到着して、ソヒョンの荷物を取り出す)

[スタジオ]ナヨンオンニ:(もっと切なくなる)(家の中に)入っちゃダメ!入っちゃダメ!

ヨ:熊のぬいぐるみによくしてやってくれ...
ヨ:ヨン旦那だと思って。
ソ:ヨン旦那(笑)。

(ドアをバタンと閉めるヨン旦那)

ソ:(もう今は)この子が私の旦那様?

ヒョーンの新しい旦那(?)クマナンピョン!!

ヨ:(ストーリーブックⅡをソヒョンにアピールしながら小さな声で)最高。最高。
ソ:(胸がいっぱい)

もう本当に全てが来た!
(寮のあるマンションの玄関の前へ)

ヨ:来たな!
ソ:来たね...

お互いを見つめて

ヨ:...
ソ:...

ヨ:どうやったら乗る?(持ってあげてたギターをソヒョンにかけてあげながら)

荷物がいっぱい。

ソ:(しくしく)家を出てきたみたいじゃない、私?
ヨ:ハッハッハ!家を出た(笑)。
ソ:アイゴ~(泣)。<聞き取れない>
ヨ:あ、これこれ。
ソ:ありがとう。

[スタジオ]ミソンオンニ:ありがとう(パンマルで)って。

(手を繋いでバイバイと振って)

ヨ:(ヨンソだね...)上道洞(ヨンソ宅)で会おう。

ヨ:また明日な!(←ここ、めっちゃいい笑顔)
ソ:夢の上道洞(ヨンソ宅)で!
ヨ:そうそう(笑)。

(まるで)明日もう一度会えるような...
<このへんでソヒョンは既に泣いてますよねー(涙)>

自動ドアの向こうに立ってヨン旦那を見つめるソヒョン

ヨンソ夫婦のもう最後のお別れ...

ヨ:行ってみるよ。
ソ:本当にありがとうございました。
ヨ:いいから。

しかし、さっさと中に入ることができないヒョン夫人。

自動ドアが閉まる。

[スタジオ]ジョンミンオッパ:(自動ドアが)閉じた。閉じた。

旦那も名残惜しい。

ヨ:(笑って手を振る)
ソ:(自動ドアの向こうから振り返って笑って手を振る)
ソ:(津浪 最後なのか)あーぅ、どうしよう(泣)


ソ:(どうしても)行けない...
ヨ:あ?

躊躇

ヨ:大丈夫。早く行け。

結局また出てくる!

自動ドアが開く。

ヨンファ嬉しそうな笑顔。

ヨ:(疲れてるのに)あ~また!
(ヨンファ愛情あふれる優しい笑顔)

(言葉はふっくらと)それでもまた出てくると嬉しい...

ヨ:(黙ってウンウンとうなずく)
ソ:(ヨン旦那の目を見た後、恥ずかしそうにうつむく)

惜しい気持ちに何度も挨拶だけ...

躊躇。躊躇。

(ハグ)!!!

(ヨンファの手紙を持ったソヒョンの手がヨンファの背中を名残惜しそうに抱いて)

最後に共有するハグ。

ヨ:体に気をつけて。
ソ:うーん。

ハグの物足りなさをなだめるように見る...

(最後にハイファイブする2人。手が離れない)

もう本当に別れなければならない...

ヨ:ソヒョナ、行け。
ソ:(振り返って)うん。

手をずっと振るヨンファ
(ついに自分が)一緒に行くことが出来ず、手だけ振る...

手振りで「ソヒョナ、中に入れ」と示すヨンファ
まだエントランスの中に入ることが出来ないでいるソヒョン

笑って手を振りながら歩き出すヨンファ
(自分の姿が見えるといつまでもソヒョンが中に入れないと思ったのかな~ 涙)

でも、顔はずっとソヒョンの方を見てて

ヨ:サヨナラ~!(って聞こえるんだけど...合ってる?)
ソ:(笑って手を振る)

ヨ:(塀越しにソヒョンを見送りながら)サヨナラ~!

お互いに幸せな思い出をプレゼントした...

(歩いていくヨンファ)

最後の幸せな一日...



うわー泣けた。
先週「私は泣きませんよ」って言っていたソヒョンが泣いたのが、もう。

二人ともお疲れ様でした。
一緒にハラハラ楽しい1年だったわ。ありがとう!

[その日の夕方]
お互いに贈り物をする最後の一番幸せな一日

[スタジオ]ミソンオンニ:一番幸せな一日ってどんな日になるのかしらね。

車でどこかに移動中のソヒョン

ソ:(震える)うーん...

ソ:オッパ、どれ位かかりそうですか?
マネージャーオッパ:大体15分?
ソ:15分...

ソ:はぁ...(大きなため息)

◆インタビュー部屋(ソヒョン)
<Q>最後のミッションだったが...
ソ:お別れではあるんですけど、お別れ旅行はしたくありませんでした、実際。
ソ:本当に楽しく一日を過ごしたかったんです。


楽しい一日をプレゼントするために...

☆今日のコンセプト
初めて会った時に帰ってみること。

ソ:初めて会った時の気持ち。あの気持ちをもう一回感じたら、美しいお別れになるかなって。そんな風に考えました。

初めての出会いのときめきを感じて幸せな一日を送ることに

だからソヒョンは、今...
髪を結んで。水まで飲んで。

(ヨンソ夫婦)初めての出会いの時の姿と似ていた。

[スタジオ]ジョンミンオッパ:あー、髪型が。
[スタジオ]キム・ナヨン:(びっくり)おー、全く同じ!
[スタジオ]ジョンミンオッパ:どこかで見たようなデジャブの現象です...

気分が変で変で

◆インタビュー部屋(ヨンファ)
<Q>ヒョ~ンの記憶で残っているのは?
ヨ:僕は初めて会った時の印象が強烈に残ってます。
ヨ:また僕らが最初に会った場所に戻ったら、ぎこちないでしょう(笑)。


初めてソヒョンと会ったあの場所...

[スタジオ]ミソンオンニ:MBCで会ったのよね。あらあら。

初めて会った場所 汝矣島のMBCのロビーでは

[スタジオ]ジョンミンオッパ:ワォ!初めて出会った場所に戻って来るんだな。

ヨン旦那待機中

[スタジオ]ミソンオンニ:ここ!ここの正面で!C.N.BLUEのメンバーもいて!
[スタジオ]ミニョク:(覚えているのは)ジョンシンがリュックを背負って、夫のふりをしました。
[スタジオ]ジョンシン:(ニコニコうなずく)
偽の夫役をやったジョンシン

[スタジオ]ミソンオンニ:(初対面の時と)似た格好をして、手作りマフラーも身に付けて。

初対面はC.N.BLUEのメンバーも一緒だった。

[スタジオ]ミソンオンニ:初対面の時ね、これは。

1人でヨ~ンもあの時と同じ姿で...

[スタジオ]ミソンオンニ:違うのはマフラーがあることね。

ピョンピョン(?)

ヨ:(ヒョン夫人、早く来て)

とロビーをうろうろするヨ~ン

ほぼ(目的地に)到着したヒョン夫人

ソ:(震えて)どうしよう...着いちゃいます!

(ヨンファは)ボ~ッと...ドアに寄りかかって...

ヨ:ウオッ..来た!来た!

[スタジオ]ウンジョン(JEWELRY):どうしよう!

あわてて(ロビーの奥に逃走するヨンファ)

(卵型のソファに座って)すっぽり隠れる。

☆緊張☆

ついにヒョン夫人の車両が到着

[スタジオ]ミソンオンニ:来た!
(残高確認)ATMで通帳の整理(記帳)から...

ソ:そうやって入れるんですか?
ヨ:うん。
ソ:<聞き取れな~い>
ヨ:ここ。出た。<聞き取れな~い>
<
1年後、通帳に記帳された残高は果たして??

確認。1年間集めたお金は...
[スタジオ]キム・ナヨン:いくら?いくら?

05-10 他行から ソ・ジュヒョン 50,000 120,000
05-19 他行から ソ・ジュヒョン 20,000 140,000
05-20 他CD  チョン・ヨンファ 100,000 240,000
05-24 他行振替 ソ・ジュヒョン 50,000 290,000
06-13 利子  0
09-12 利子  0

ソ・ジュヒョン  3回
チョン・ヨンファ (やっと)1回

ソ:なんで?

少しリードした(?)ヒョン夫人のおかげで...総額29万ウォン☆

ヨ:3回も。いつ入れた?
ソ:(突然得意気に)入れましたよ!ヒッ(笑)
ヨ:いつこんなにたくさん入れたんだよ。

(うらやましい...)いつこんなにたくさん(?) 入れたのか...

ソ:(3回入れて...)たくさんなんて入れてないですよ!

ソ:どうしてですか?

(3回?1回?)そうしてみてもどんぐりの背比べ....

ヨ:分かった。演技してるんじゃないか?<ここ聞き取れな~い(涙)>
ソ:ヘヘッ(笑)

窓口へ

★最後の日用に★29万ウォンを見つける順番

窓口のお姉さん:どのようなご用件でお助け致しましょうか?

ヨ:今日の私達(の用件)は...苦労して(?)貯めたお金...ふんだんに(?) 使うつもりなんです。
ソ:(恥ずかしそうに笑いながら、もうっ!とヨンファを軽く叩く)
窓口のお姉さん:(夫婦通帳)出金されますと解約になりますが?
ソ:ハァ~!(息を呑む)
ヨ:(表情が固まる)
ソ:!(解約?)
ヨ:解約しなきゃいけないのか?

スタジオ:えー。解約しなくちゃいけないんだ。

予想できなかった一言「解約」

ソ:そうですね。
ヨ:(解約...)...はい...
ソ:はい。

ソ:オッパ、<ここ聞き取れな~い(涙)>
ヨ:(さびしい)来たの2回目なのにもう解約だよ...
ソ:だから~

夫婦通帳残高 29万ウォン

ヨ:(解約...)アウ...お金が出てきた...

ヨ:(通帳)解約は通常どのような場合に?
窓口のお姉さん:(通帳が)共同名義の場合は...ほとんど別れる場合に...
ソ:(苦笑)
ヨ:別れる場合ですか。

ヨ:(別れる...)あぁ...本当に?
:・・・
ソ:ア~(涙)。淋しいです。
ヨ:淋しいな。

(突然)肌に触れる最後の瞬間。

ヨ:解約なんて淋しいな。
ソ:本当に...

なんだか悲しくなる夫婦...

(29万ウォン)それでもお金は刀のように数える

ヨ:それならば、これは、通帳はまだ持っていることが出来るんですか?

(解約)通帳はもう寿命が尽きたが

窓口のお姉さん:(通帳は)持っておられても構いませんよ。

ヨ:(所有欲)半分に破って!
ソ:私も同じことしようとしてました!フフフ(笑)バァ~って(通帳を破るマネをしながら)。

ソ:さぁ。これを持って、行きましょうか。(通帳をヨンファに預けて)
ヨ:ソヒョナ。
ソ:はい。

カッコいいオーナードライバー

ヨ:(ドライバー)いよいよ運転することになった...

胸がいっぱい(涙)。

ソ:わぁ!本当に夢のようです。

夢に描いたヨンソのドライブ...

[スタジオ]ミソンオンニ:いつも歩いてたのに...このカップル...
[スタジオ]パク・フィスン:女性の方たちは車を持っている男性が好きなようですね...
[スタジオ]キム・ナヨン:(気楽に)車を持っている男性と出会いたいです。
[スタジオ]パク・フィスン:(いきなり)僕も車を持ってますよ。
[スタジオ]ミソンオンニ:車があって...カッコいい男性じゃないと。
[スタジオ]パク・フィスン:そうですか。僕は車しかありません(汗)。

(ほろ苦い)車しか無い男性

ヨンファが免許の入っている長財布をソヒョンに渡して。
(ここ、ここ)財布の中を見て見て♪

ソ:わぁ、お~。この写真はあの時のですね。わぁ~。

[スタジオ]ジョンミンオッパ:おー、免許証を見せてますね。

(ほのぼの)免許証を自慢したかった。

[スタジオ]ミソンオンニ:おー、あの写真、あの写真。

ソ:わぁ~。不思議です。

王(King)胸がいっぱい♪

ヨ:(惜しい)俺がお前を大学に連れて行かなければならないのに...
ソ:はぁ~。<ここ聞き取れない(涙)>どうしましょう。

(ヨン旦那のロマン)学校へ連れて行きたかった。

ソ:わぁ!ダダダダダダ・・・何だか何だか。

ヒョン夫人がお楽しみの中、ヨン旦那は...
(口を広げて)運転に集中...

ずっと口を広げて深刻な運転...

[スタジオ]ジョンミンオッパ:口が...
[スタジオ]ミソンオンニ:口が開いてるわよ。運転すると口が開くの?ヨンファさん。
[スタジオ]ジョンミンオッパ:はい。そうなんです。

(ドライブ)ネズミが死んだように厳粛...

(銀行到着)駐車だけが残った。

ソ:他の車を傷つけないように気をつけて。

(真剣)口がより広がった。
[スタジオ]ミソンオンニ:口が開いて(笑)。
[スタジオ]パク・フィスン:言葉が急激に無くなりましたね。

(ドライブ)男のロマン後進駐車だが

背部の方だけジーッと...
[スタジオ]ジョンミンオッパ:もう一方を見ませんね。

キキッ キキッ

(後方警報)ピピピピピピピピ

(後方固定)夫人の存在は完全忘却。
[スタジオ]ジョンミンオッパ:口がまだ開いたままですね。

ソ:(ゴクッ)

[スタジオ]パク・フィスン:(後進駐車)男性が1回で駐車するのはカッコいいじゃないですか...

緊迫。厳しい駐車。

[スタジオ]ミソンオンニ:タイヤが出たままだわ。

継続...口は開いて...

しかし、前輪がねじれてる。

ドアを開けて駐車状態を確認。

[スタジオ]ジョンミンオッパ:外に出てタイヤを見て、また戻って来ないとね。

ヨ:(決まり悪い)あー、タイヤが。タイヤが回っちゃってるよ。
ヨ:(大変だ)...タイヤを回して来る(涙)


(ヨンファ)頭だけずっと。 

ソ:わぁ、天気がいい~。
<ここでソヒョンがヨンファのバッグを持ってあげて待つ姿になぜかニヤニヤする私>

[スタジオ]ジョンシンチング:(声を出さずに手を叩きながら大笑)
[スタジオ]ミニョク:(声を出さずに口を押さえて苦笑)

ヨ:(ホッと)行こう、ソヒョンさん...
ソ:イェー。
ヨ:(再び格好よく)嵐のような駐車だったな。
ソ:そうですねー。

駐車を1回しただけで目が落ちくぼんで精気がなくなった(涙)。

ヨ:ところで通帳どうする...

これまで通帳のことを忘れていたヨンソ夫婦。

ソ:(心配)あぁ、本当に貯金しませんでした、全然...
ソ:オッパを信じてます。


貯金を沢山出来て無くて心配になる。

そして、銀行の中へ足を踏み入れます。
[銀行に行く道]
この間、夫婦はどれ位貯蓄したのか?

ソ:アー。
ヨ:オー。
ソ:(うれしい)久しぶりに天気がいいですね。そうでしょ?
ヨ:(調子を合わせて)オウ~。だから。
ヨ:(公共交通機関)バスを捕まえに行こう。バス。


ソ:もう、オッパ!
ソ:(免許のある女)まだ免許を取られてないんですか?

ヨ:アーイッ。

まだ無免許な旦那?

ソ:もう、本当に!
ヨ:いつ取れって言うんだよ。時間が無いって。あぁ、本当に。
ソ:何?私も考えて...ウワッ!

この時!

ピピッ♪

(ヨン旦那)車のキーを取り出す?

ソ:(ウン?)何なの?!

登場!赤いスポーツカー?

[スタジオ]ジョンミンオッパ:取ったのか?

ヨ:(いばって)俺が(免許を)取る時間がどこにあるって言うんだよ。

[スタジオ]ジョンシンチング:(ヨンファヒョンが)(免許を)取ったんですよ(笑)。
[スタジオ]ミニョク:(証人)取りました!

[スタジオ]みんなで拍手
慶祝!免許のある男ヨーン☆運転免許お祝い申し上げます☆

[スタジオ]パク・フィスン:チョン・ヨンファさんが運転免許を取ったことに...
[スタジオ]パク・フィスン:(大慶事)全国民が喜ぶんですね。
[スタジオ]キム・ナヨン:(運転免許)これが何より嬉しいことなんですよ。取る時、本当に大変だったんですよ。
[スタジオ]キム・ナヨン:(暴露)何度か落ちたんですから。

ソ:オッパー!
ヨ:(So Cool~!)おい、乗って!
ソ:私死にたくないんだけど...
ヨ:あ?死ぬって...?

ソ:(信じられない)無免許で運転してはいけませんよ...
ヨ:無免許って...
ヨ:(運転免許は)厳然とした国家での試験で...


ソ:(堂々と)付いた人なんですか?<免許持ってる人?って意味ですかね~>

ソ:ハ~ッ!

と、車に乗り込んで。

ヨ:(カッコよく)ソヒョンさん。
ソ:はい。
ヨ:行こうか。

(熟練)プロのレーサーの雰囲気...(キラキラ)

ソ:(免許)いつ取ったんですか?
ヨ:<経歴1週間>...先週に。
ソ:(恐ろしい) わー(笑)。

[スタジオ]ジョンミンオッパ:彼女を驚かしたくて黙ってたんだな。

ソ:安全ベルト!安全ベルト!
ヨ:あ、そうだ。
ソ:この人は。免許を取ってどれだけ経ったというんですか。忘れるなんて。

出発!ヨンソ夫婦の初めてのドライブ

ヨ:行こうか。
ソ:行きましょう♪