レストランオリゼ
発酵食品を使った料理を楽しめるのが大きな特徴だとか。

「オリゼ」という名前は、麹菌を指すアスペルギルス・オリゼに由来しています。
日本酒、味噌、醤油、みりんなどに欠かせない発酵のもとを店名にしているそうです。

料理の特徴
発酵を生かした定食や麺類があり、公式案内では豚肉のみそ糀焼き定食、ホッケ塩糀焼き定食、国産地鶏の塩糀焼き定食、醤油ラーメンとみそ餃子セットなどが紹介されています。
↑ ソースと醤油 ↓
スマホの見守りアプリ
家族の居場所や行動の様子を離れた場所から確認できるアプリです。

主な機能は次のようなものです。
現在地の確認(↑の写真・妻の位置情報)
移動履歴の確認
到着や外出の通知
緊急連絡やSOS
端末の利用状況の確認
たとえば、地図で今いる場所を見たり、歩行や充電、端末の操作状況を通知で受けたりする仕組みがあります。サービスによっては、家族へすぐ連絡できる機能もあります。
オレンジジュースが無い
レストランオリゼには、妻が希望するオレンジジュースが有りませんでした。
お腹も空いてないので食べたくないと言う。
車に戻て自前の飲料を持参、飲食店内で何もオーダーせずに自前の飲料を飲むのは初めての体験でした。
カキフライ定食
牡蠣を衣で包んで揚げたカキフライをメインにした定食です。
一般的にはご飯、味噌汁、キャベツ、小鉢、漬物などが一緒につきます。

食用としての歴史は非常に長く、世界中で食され、人類が親しんできた貝の一つである。グリコーゲンのほか、必須アミノ酸全てを含む。

タンパク質やカルシウム、亜鉛などのミネラル類をはじめ、様々な栄養素が多量に含まれるため、「海のミルク」と呼ばれる。

カキフライのような揚げものや、鍋物の具にして食べたり、新鮮なものは網焼きや生で食す。

カキの食べられない月
産卵期にはカキは精巣と卵巣が非常に増大し、食用とはならない。

一般にカキとして認識されているマガキの場合は、グリコーゲン含量が増える秋から冬にかけてが旬とされており、英名に「R」のつかない月、すなわちMay(5月), June(6月), July(7月), August(8月)は産卵期であり食用には適さないとされている。

ただし、春から夏に旬を迎えるイワガキと呼ばれる種類のカキもあり、それぞれ養殖も盛んであることからマガキに限らないならば通年食べることができる。

また、産地によっては、水温などの条件により旬が変わることもある。本来は冬が旬であるが、大型で夏でも生殖巣が発達しない「3倍体牡蠣」も開発され、市場に出ている。

イギリスで開催されるカキのお祭り(Whitstable Oyster Festival)に使われるカキもイギリスで養殖された日本のマガキで、開催されるのも夏である。

カキの養殖により通年カキが手に入るため、「R」のつかない月はカキを食べないという習慣は英語圏で消えつつある。
インゲンの胡麻和えと冷奴が。
↑ 箸袋 完食 ↓





