客室の種類と特徴
台北凱撒大飯店には、スーペリアルーム、スタンダードシングルルーム、デラックスルーム、プレミアルーム、メトロルームなど、様々なタイプの客室があります。


スーペリアルーム(私達が利用したタイプ)
暖かみのある内装で、ビジネスにもプライベートにも最適です。
広さは26〜33㎡で、シングルベッド2台またはダブルベッド1台が選べます。
スーペリアダブルダブル
安らぎと優雅さを兼ね備えた空間で、ナチュラルな雰囲気が特徴です。
ステーションスイート
台北駅前の景色を一望でき、賑やかな台北の街の様子を部屋から楽しむことができます。

客室は茶系の自然な色使いでまとめられ、くつろげる空間となっています。全478室あり、全館禁煙です。

客室設備・アメニティ
各客室には、快適な滞在のための設備が充実しています。

基本的な設備
テレビ、電話、エアコン、冷蔵庫、セーフティボックス、電気ポット、ドライヤー、タオル、石鹸/シャンプー、バスタブ(部屋タイプによる)、温水洗浄便座(バリアフリールーム以外)。

アメニティ
シャンプー、ボディソープ、洗顔・シェービング兼用ハンドソープ、浴衣、スリッパ、ボトルウォーターなどが用意されています。リンスも備え付けられています。

その他
ミニバー、衛星放送つき液晶テレビ、ルームサービスも利用可能です。


その他の情報
チェックインは15時から、チェックアウトは12時までです。

デポジットとして1部屋あたりNT$1,000が必要です。
2012年に客室と外壁の改装が完了し、より快適な滞在ができるようになりました。

政府の環境保護政策に基づき、使い捨てアメニティは希望されるお客様にのみ提供されます。









