雨の旅立ち
10月15日、前夜が雨が降り続いています。

 


 

本降りの雨となり、朝から気温があまり上がらず、昼間でも20℃前後で肌寒く感じられました。


 

同居する倅が用事がないからと、私達を羽田空港へ送ってくれることになりました。


 

東京湾岸道路
千葉県富津市から神奈川県横須賀市に至るバイパス道路である。略称は「湾岸道路」または「湾岸」である。

東京湾を沿うようにして建設されたバイパス道路であり、およそ160キロメートルほどの延長を京葉工業地域と京浜工業地帯の中心を通過するように国道に指定されている。

なお、国道357号の全線が東京湾岸道路に指定されている。



 

中・長距離利用目的の専用部(自動車専用道路)と短・中距離利用目的の一般部(一般道路)により構成されている。

この道路は首都圏の放射道路と環状道路という性格を併せ持つため、首都圏各地と都心の交通を支える大動脈となっている。


 

↑ 合流路 ↓

 

 

現在、専用部の一部が東関東自動車道、首都高速湾岸線、横浜横須賀道路として供用されており、一般部は国道16号、国道14号、国道357号として供用されている。

また、並行して「第二東京湾岸道路」が計画中である。




東京湾岸道路のうち、自動車専用道路である首都高速湾岸線の東京都区間(延長32 km)は、1987年(昭和62年)8月10日に旧建設省と「道の日」実行委員会により制定された日本の道100選の一つにも選ばれている。


 

路線データ
起点
千葉県富津市新井「新井」交差点

終点
神奈川県横須賀市本町1丁目「本町一丁目」交差点

道路規格
第2種第1級(専用部)・第3種第1級(一般部)・第4種第1級(地先道路)



 

構成される道路
専用部
千葉地区専用部(候補路線 千葉市 - 富津市)
東関東自動車道(11.6 km)
首都高速湾岸線(62.1 km)
横浜横須賀道路(21.2 km)

 

一般部
千葉県道90号木更津富津線
国道16号
国道14号
国道357号


専用部は横浜横須賀道路の一部を除くと6車線で供用しており、横浜ベイブリッジ付近の一般部は暫定2車線で2012年9月現在供用中である。

なお、現在までに供用されている区間は一般部約99 km、専用部約95 km、重複除き延べ約140 kmであり、残り約20 kmが事業中である。

事故渋滞(品川方面右折路付近)
渋滞とは、交通施設(道路、鉄道など)の能力を越える動体の流入により移動速度が遅くなった状態をいう。


 

↑ 渋滞 ↓


 

道路交通上の交通渋滞を特に渋滞と呼ぶこともある。

 


 

日本の高速道路における渋滞とは、時速40km以下で低速走行、あるいは停止発進を繰り返す車列が1km以上かつ15分以上継続した状態を指します。

 

渋滞の中でも車両の進行が著しく悪く、ほぼ停止している状態を「停滞」といいます。

 

事故渋滞
何らかの理由により発生した走行中の車両(スノッブ、パンク、故障、道路上の器物などにに接触、車両同士の接触)が、道路上に停車してるために生じる走行車線の減少による渋滞。

 

 

羽田空港(東京国際空港)
東京都大田区羽田空港に所在する日本最大の空港。通称は羽田空港。2019年の乗降客数は、世界5位となった。

 


 

航空管制塔
空港・飛行場に設置される航空交通管制を行う施設である。


 

飛行場管制席(タワー)
主に滑走路を監視し、滑走路に進入する航空機に対して離陸・着陸・横断などの許可を与える。また、空港周辺を飛行する航空機にも指示を与える。




↑ 雨止まず ↓

 

 

↑ 駐車場情報 ↓

 

 

羽田空港第2ターミナル
地価2階・地上5階建


 

1F 到着ロビー(国内線)
2F 出発ロビー(国内線) / 到着ロビー(国際線)
3F レストラン&ショップ / 出発ロビー(国際線)
4F レストラン&ショップ
5F レストラン / 展望デッキ
B1F 京急線 / 東京モノレール
B2F 銀行/コンビニ


 

第2ターミナル(T2)を使用する航空会社。
ANA(全日本空輸)
ADO(エアドゥ)
SNA(ソラシドエア)




↑ 集合場所へ ↓