シーフードの夕食後ナイトマーケットへ
ベトナム紀行・其の75

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ハイネケン
製品一覧

ハイネケン・グリーンボトル 5%
1873年に誕生したラガービール。緑色のボトルで、長年世界中で愛飲されている。ギネス、バドワイザーと並ぶ最も有名な銘柄の一つ。さっぱりしており、ホップがフルーティーでとても飲みやすい。

ハイネケン・オールドブラウン 5.5%
通常のブラウン・エール。グリーンボトルより苦味が強く、アルコール度数も高い。現在日本国内で販売しておらず、ヨーロッパおよびアメリカ全土で販売されている。

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ハイネケン・ダーク 6%
黒ビール(通称:ハイネケンブラック)黒色で濃厚で少し甘い。(GRAND PRIX PARIS 1889)金賞を2度受賞、その際「チョコレートリキュールのようなビールだ」と絶賛されたビール。

ハイネケン・スペシャルダーク 7%
ハイネケン・ダークをさらに濃厚にしたビール。

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ハイネケン・ボック 6
赤色の甘いビール(通称:ハイネケンレッド)イギリスやアメリカの数千を超えるバーで飲むことが出来る。

ハイネケン・バクラー 0.5%
ビールテイスト飲料と呼ばれる銘柄。妊娠中の女性や、アルコールを控えている男性のために作ったビール。アルコール度数を0.5%に抑えている。

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ナイトマーケットへ。
バイチャイ町のハロン通り沿い、郵便局の前辺りから、ロイヤル公園にかけて、夕方6時頃から夜11時頃までの間、ナイトマーケットが開かれている。

露天では貝殻細工、ハロン湾Tシャツなど、いかにも観光客向けのお土産物がズラリ。屋外レストラン、ゲームなんかもあります。

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日本での闇市
何らかの物価を統制する体制下で物資が不足した状況における、統制に外れ非合法に設けられた独自の市場経済原理で取引を行う市場。「ヤミ市」と表記する場合もある。

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第2次世界大戦後,主要地区の駅前の焼け跡などに発生した,闇取引が行なわれた露天市。ヤミ市とも表記される。

戦時中は米や衣料といった生活必需品のほとんどが配給のもとに置かれ,物資の不足から公定価格によらない闇取引が横行したが,戦後もそれが公然と行なわれた場所であったことから闇市と呼ばれた。

復員兵や,職場を焼失した労働者らが物々交換を行ない,露店を開いたのが始まりとされる。

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闇市では農村や漁村から持ち込まれた食料,アメリカ軍の PXから横流しされたチョコレートやたばこ,手づくりの鍋・釜,衣服,雑貨,本,薬など,あらゆるものが自由価格,闇値で売られ,敗戦後の食糧難,物資難におかれた人々の生活を根底で支えた。

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↑ 違法コピー商品も ↓

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1946~48年が最も盛んで,なかでも東京の新橋,有楽町,新宿,上野などの鉄道駅前の闇市は規模が大きく,1ヵ所あたり 500~700店に上ったという。

1950年の朝鮮戦争による特需などをきっかけに日本経済が復興し始めるに従って,しだいに消滅した。

闇市から本格的な店舗や商店街に発展したものとして,上野(→御徒町)のアメヤ横丁(アメ横),新橋駅前の雑居ビル,新宿のゴールデン街などがある。