朝昼晩の食事での主食は米飯が私の場合は基本です。
次は麺類で「パン」も食べますが自ら買ってまで食べると言う程の好みでは有りません。

過日、ハムサンドを食べる事に成りましたが私が食べたのは薄っぺらなハムがサンドされている物でした。

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ハムサンドも探せば多種多様とは思いますが、パンよりハムをと思っているので自分なりに作って見ました。

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薄っぺらなハムを幾重に重ねるよりも羊羹の様に分厚い方が食べた気が致しました。

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サンドウィッチ(英語: sandwich)とは、

パンに肉や野菜等の具を挟んだり、乗せたりした料理のこと。
アイスクリーム・サンドイッチのように、パン以外の素材に具を挟んだものを指す場合もある。

日本においては具材の名称を前に付して「○○サンド」の略称で呼ばれることがある。

簡単に調理でき、気軽に食べることができ、工夫次第で栄養バランスも良くなるので、世界中のいたるところでよく食されている。

食べる時に食卓やカトラリー(フォークやナイフ)(あるいは箸など)を必要とせず、手でつかんで簡単に食べられるので重宝されている。

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欧米では職場や外出先で食べる昼食(弁当)として自宅で作って紙袋に詰めて持参したり、ピクニックなどに持って行くことが多い。

サンドイッチ店もあり、ファーストフードの一種としても食べられている。米国のデリカテッセンや日本のコンビニなどでも売られている。列車の車内食や、航空機の機内食として提供されることもある。

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様々なタイプがあり様々な分類がされており、スライスされた2枚のパンで挟んだタイプと比較しつつ、具を挟まずにパンに乗せただけのタイプは「オープンサンドイッチ」と呼ばれる。

例えばライ麦パンの上に多彩な具材を乗せたデンマーク料理・スモーブローがある。細切りした耳なし食パンに薄切りにした具を乗せ、端から円筒状に巻いたものはロールサンドイッチやロールサンドと呼ばれる。

棒状(長楕円状)のパンを厚く二つにスライスして具材を挟んだものは潜水艦に見立てられて「サブマリンサンドイッチ(サブ)」と呼ばれている(サブウェイやクイズノス・サブがファーストフードとして世界的に普及させた)。

また、温かく(あるいは熱く)調理したものは(ホットサンドイッチ)に分類されることがあり(フランスのクロックムッシュや、専用器具で両面を焼いたものなどがある)。

それに対して冷たいパンや具材だけで作るサンドイッチを「コールドサンドイッチ」と分類することがある。

バリエーションとして、パンに具材を挟んだものに溶き卵を絡めて油で揚げたモンテクリストサンドイッチ等もある。

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各国の特徴が出ている食べ物や独特の食べ物と認知されているもの中には、サンドイッチの一種に分類されるものもある。例えばイタリア料理のパニーノもサンドイッチの一種である。

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フランス料理における前菜には、食パンベースのカナッペが供されることがあるが、これもサンドイッチの一種である。また米国人が好み世界に広まったハンバーガーも実はサンドイッチの一種にあたる。