道の駅湯の香しおばらは、栃木県那須塩原市にある国道400号の道の駅である。
塩原温泉郷の玄関口に位置している。

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道の駅は、日本の各自治体と道路管理者が連携して設置し、国土交通省(制度開始時は建設省)により登録された、駐車場・休憩施設・地域振興施設が一体となった道路施設のこと。

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道路利用者のための「休憩機能」、道路利用者や地域の人々のための「情報発信機能」、道の駅を核としてその地域の町同士が連携する「地域の連携機能」という3つの機能を併せ持つ。

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↑ エゾムラサキ ↓

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↑ 丁字桜 ↓

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2017年4月21日付で、全国に1,117箇所登録されている。
なお、「道の駅」は「鉄道の駅」との対比をなす言葉であるが、もともと「駅」という言葉は街道沿いにある宿場(宿駅)を指すものだった。

駐車場(117台(身体障害者用5台含む))

トイレ(男20、女12、身体障害者用2)

公衆電話

アグリパル塩原 農産物直売所

風物語(喫茶コーナー)

農村レストラン「関の里」

塩原郷土資料館

からくり時

栃木県那須郡塩原市関谷442番地
TEL0287-35-3420

休館日毎週火曜日(12月1日~2月末)、12月30日~1月2日

郷土資料館、からくり時計は毎週月曜日休業

営業時間
物販施設:09:00~17:00
レストラン:09:00~17:00
情報端末:09:00~17:00

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