赤白ワインの味比べの後は、ビールで楽しみました。

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刺身こんにゃくは、比較的組織が粗くなっていてこれが食感を良くしています。
また、刺身こんにゃくには、青海苔などで見た目を良くしていますね(そうでないものもありますが)

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↑ 酒の肴はいやという程用意されているので迷いますが、野菜物を少々。↓

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↑ 私は釜飯など御飯物に興味は無く お蕎麦を一杯 ↓

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↑ 妻ははデザートを ↓

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「デザートは別腹」
一般的な言い回しに見られる「デザートは、別腹」とは、満腹の状態でも甘いデザートは入る場所が違うためにいくらでも食べられると言う言い訳である。

当然、人体の構造上別の場所などは存在しないが、満腹でも好きなものなら(ある程度)食べられるようになる現象は存在する。

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実際に、好物の食べ物を見たり匂いを嗅いだり刺激を与えると胃の蠕動運動が活発になり、満腹状態であっても消化中の食物が腸へ送られ胃に空きができることで、さらなる食物の摂取が可能になることが分かっている。

これはデザートに限ったことではなく、また女性だけにその現象が起こるわけではない。逆に(空腹時であればなおさらであるが)嫌いなものについては胃の働きが抑えられ、空腹であっても量を食べることは難しい。