日本には八百万(やおよろず)の神がいて


一神教とは違う。





一神教では御神体は絶対であり

価値観は一つ重要


御神体と日本的表現で良いものか・・・

イエスやアラーの神は唯一無二なのだ。





良いか悪いか、日本は「多神教」とも言えなくもなく・・・


また、「無信教」でもあったりする。





それは「神道」を嫌うようになった戦後教育に「分岐点」を見ることができる。


良いものはやっぱり良いわけで・・・


信じている人は現在もいるだろう。





私は、お神酒(おみき)は神に近づける行為だと以前言った。


それを信じてくれている人々も多く、実践している人も見受けられるが・・・


どうも納得いく行動をしていないのではないか!?


と思ってしまう節があるのだ。。。





「霊界」的には、たぶん・・・


1神界

2動物界  みたいなものがあるらしい。


ハッキリとは言えないが、「動物霊」には迷いがあり


「悪」を呼び寄せる感じが(私は)している。





最近のものごとの動向を視ると、


本当に動物的であり、衝動的で・・・


何か取り憑いているのかはてなマークと懐疑の念が多いし、

私以外でもそう思う人は多いのではないかなぁ。。。





お神酒をするのは個人の自由だが、


それは個性を強調するもので・・・


「良心」とか、「正義感」とか、「安心感」など


そんなものが無い者は「神」など付かないと思うのだ!!





「霊界」などというとおどろおどろしく、


「神」の存在に早く気づいたものが優位だが・・・


だからといって、汚れた心では「目論見」は外れるのではないか


私自身は最近感じて仕方がないのです。。。

「恋愛はわがままだ。」と言われる。


それは、確かにそうだ。


好みは人それぞれで・・・




しかし、まだまだ

「定番」なり「安全牌」なるキャラクターが市民権を得ている。


それは、「お見合い」でも言えるし、「上司の紹介」などでもよくある。




しかし、「価値観」は変わってきており・・・


年配者が思い描いた人物は意外に

「ハズレ」が多いのが最近の実感だ!!




申し訳ないのだが、それは・・・


お節介であり、大迷惑に思う

最近の若者なのである重要





ただでさえ、高給取りで


仕事もろくにせず


会社の若い女を手なずけて・・・




誰がオヤジに賛同しますか!?




そんな社会だから・・・


成功は遠のくのですチッチ!





わがままなジーンクローバー


確かにそうだ!!


しかし、それには理由があり・・・



各個人では納得の結果なのである重要




平均初婚年齢 女でも30間近makovv


悲しい現実。。。




早乙女恋太郎の”迷い道”日記-Image045.jpg

Peach!!



背景はさまざまだろうが・・・


職場環境の人間環境の悪化

社会の不道徳化

出産環境・性教育の欠陥    などなど




不安材料は満載だ。



社会が悪いという上司もいた。


しかし、悪いと思うなら(自分から)変えていこうと思うのが自然なのではないか!?


それができないと言っているのは、「背任行為」を犯していると自ら認めているのである重要




銀行は逆らえない職場だ。


いかに善良な人間でも、その「立場」如何によって変わってしまう。


だから、恐い業界なのである。


関わらないに越したことはない重要




このような時代背景もあり、女は・・・


環境打破

正義感

絶対的信念   などを


求めるようになったのではないか!?




だからか、私みたいな年代が

彼女から「お年頃」と言われているみたいで・・・ラブラブ


「権力」に対抗できない人間は魅力がないのでははいか!?

男としての「素養」を持たない輩ばかりで・・・


と思う次第なのである。

それがある人は魅力的だ!!


突拍子もないことをやっていても、ちらちら見え隠れする。


それはごまかしがきかず、ストレートに伝わる。




二人の環境が悪くても、正しく生きていきたい。


二人の価値基準は同じなのだから。




それが周囲と違っていたって良いと思うし


「反社会的」とも思えない。。。




当ブログ「しるし」の回で彼女から「確信」をもらったニコニコ


それは私に自信をくれた音譜




私も最近思うのだが、相手に「カタチあるもの」を示したいラブラブ


それが無理なら、「確信」は回数で・・・




それで周囲の人々に理解を得たいカップル


それでも自信が無いなら、形として身につけるだけ。。。

私の前職の取引先のフジテレビ



「個人主義」の世の中で、恋愛においても実践してきたテレビ局だが、局内に「危険分子」を取り入れてしまった!!



それがきっかけで、人間関係の硬直・崩壊が見えてきた。

「お台場冒険王」の終幕はそれを物語っている。



「恋愛」なんて個人の問題なのだ重要



しかし、テレビ局は組織形態・・・

プライバシー、番組制作内容等もあり・・・



公にはしがたい環境でもあるのだチッチ!



局のカラーが似ている「日本テレビ」が

最近さまざまな面で門戸を開き始めた。



芸能人の恋愛も旧態では対応できず、フジに甘えていた面もある。

お台場はしばらく頭を冷やした方がいいかもしれない。



「芸能」といえば、ファンが付き物であるが・・・

それによって芸能全般の人間関係が崩壊してしまった。。。



周知の事実



それならば・・・

助け船を出してくれた「日テレ」に芸能人その他、テレビ関係者は感謝すべきである。



ただでさえ、「火種」と言われる「芸能界」

しかも、「ゆとり教育」世代を取り込むのは自爆行為に近い!!



若者に教育できる人材が芸能界でも必要であり、もちろん「恋愛」も例外はないのである!!



言っておくが・・・

恋愛は個人の問題

であり、上司が出てくる問題でもなくなった。



親切心が仇となり、オヤジギャグにしらけてきた

最近の若者世代なのである注

急に思い立ち隣町の映画館へ


二館あってどちらか迷って…


予告編を見逃し、本編途中入場



ロボットの恋愛映画

熱海の寛一お宮みたいな…



気分転換になった。

前日に切った髪も☆

早乙女恋太郎の”迷い道”日記-Image044.jpg

芸能人も歯が命



その次は・・・



高感度!!!!!





というわけで、お騒がせな業界かも!?しれない「ギョーカイ」





これを、どう扱うか




難題だ。。。



イケメン揃い、長髪、ホスト系・・・乙女ロード




「恋バナ」は意外に多いが、成就せず涙





「島国根性」の足の引っ張り合い





「お台場」からネゴシエーターの声



クローバー恋愛は身近なところから


ダビンチ・コード:彼は会議室でネットサーフィン、レインボーブリッジ封鎖中




でも・・・


そんなの関係ない!!




おっぱっぴーは「外周」よ叫び

テレビやラジオ、演劇その他




いわゆる「芸術作品」なるものは毎日配信されている。










しかし、それは仕事量として数えられているだけで・・・




「芸術」なら芸術らしくあるべきで。。。










それには、波及効果があり、「教育」とも呼べる材料に変化する。




社会的責任は重い!!











著作権の商業化が問題となっている現代社会





それに携わる人々の真価が問われている。











安っぽい番組は、正直見たくない!!





そんな番組が実際増えてきている気がする。











素人が「ダメだし」














原因は…

私が気にしている、粘着質な人間関係もあるだろうし、「利権主義」に走りだした最近の若者ではなかろうか・・・











彼らは一応に上司に従順だ。しかし・・・





「未来」が見えていない。





真の友人がいない。











欲しいのは「金」なのかもしれない・・・











しかし、それでは今後の社会の展望が開けないわけで・・・











何とかならないのか!?











「制御不能」と言えなくも無くなった


最近の「芸能界」なのである重要


会社などの組織では、

入れ代わり立ち代わり

人の出入りがある。



「採用」「退職」などもだ。



今年からまた「氷河期」と言われだし、


採用の見直し・縮小を余儀なくされる会社もあろう。


これは一見正当に思えるかもしれないが…

違うかもしれない。



私の就職場所は、長く採用を控えていた会社で、すぐ上の先輩が10歳上だった。



これは実際仕事がスムーズには行かなかった。


世代間の意志疎通が上手く行かないからなのだ。


できれは、コンスタントな採用で、なるべく「通年採用」ではなく…




そして、もっと大事なこと


円満な「寿退社」の促進ではなかろうか!!


少子化問題も解決の方向に☆
色男 金と名誉は なかりけり



これは本当だ!!



なぜならば…


そこには…


「恋愛」が絡むからだ!!



ぶっちゃけると、「不倫」など


上司が色目使いで部下に嫉妬する。。。



嫌ですねぇ。

こんな社会は!!