私と面識を持てば
「外周」に成れて
「芸能人」と付き合えるらしい。
なぜならば、「芸能人」が私に興味があり・・・
「恋愛感情」もあったりするのか
でも、出会いの際、女の企みがあるわけで・・・
できるだけベストな状態で会いたいという願望があるのである。
気になっている人物は、できるだけ周囲には知らせたくない
しかし、友人に相談はしたくなる。でも、結局は発覚し・・・
それを食い止めるために、女の戦いが始まってしまうのだ
つまり、蹴落とす行為に出る。
危険な男を近づかせ、性交渉を持たせ「口封じ」に・・・
その被害にあった女性が「外周」となるのだ。
彼女らは私には決して近づかない。
というより、近づく権利が無いと判っているからなのだ
でもどうしても、私と繋がっていたい。
だから、私の交友関係に「間接的」に関わろうとする。
それを嫌がるものもいるだろうし、
「棚ぼた」と思う人もいるだろう。
もちろん、私が望む友人とは・・・
「外周」排除派しかいないのだ
外出が最近嫌いになった。。。
よくよく考えてみると、「外周」が嫌だったわけで、
深層心理にそれがあったから外出しなかったのである。
ハッキリ言って、私も翠もそれが悔しいのである。
周囲の気づかぬ邪魔に遇い・・・
一歩踏み出すのが遅れているのである
それがたとえ親であろうと兄弟であろうとも・・・
私たち二人も「友人」が欲しいのだ。
しかし、作れない。
作らない。。。
周囲の環境が変わらないことには・・・
人生において多大な損出を被っている私たち。。。
だから、これからは「外周」に近づく芸能人を嫌いになりたくない彼女を大切にして欲しいのです。
私と違って、人間が好きな人なので