私の前職の取引先のフジテレビ



「個人主義」の世の中で、恋愛においても実践してきたテレビ局だが、局内に「危険分子」を取り入れてしまった!!



それがきっかけで、人間関係の硬直・崩壊が見えてきた。

「お台場冒険王」の終幕はそれを物語っている。



「恋愛」なんて個人の問題なのだ重要



しかし、テレビ局は組織形態・・・

プライバシー、番組制作内容等もあり・・・



公にはしがたい環境でもあるのだチッチ!



局のカラーが似ている「日本テレビ」が

最近さまざまな面で門戸を開き始めた。



芸能人の恋愛も旧態では対応できず、フジに甘えていた面もある。

お台場はしばらく頭を冷やした方がいいかもしれない。



「芸能」といえば、ファンが付き物であるが・・・

それによって芸能全般の人間関係が崩壊してしまった。。。



周知の事実



それならば・・・

助け船を出してくれた「日テレ」に芸能人その他、テレビ関係者は感謝すべきである。



ただでさえ、「火種」と言われる「芸能界」

しかも、「ゆとり教育」世代を取り込むのは自爆行為に近い!!



若者に教育できる人材が芸能界でも必要であり、もちろん「恋愛」も例外はないのである!!



言っておくが・・・

恋愛は個人の問題

であり、上司が出てくる問題でもなくなった。



親切心が仇となり、オヤジギャグにしらけてきた

最近の若者世代なのである注