05/9/1
NF空港
31日の調教後に右トモハ行を発症。レントゲン検査の結果、右トモ飛節側根骨の板状骨折を発症していることが判明。「状態も上向き、直線坂路でハロン15~16秒のキャンターまで進み、そろそろ15-15を開始することを検討している矢先のことなのでショックが大きいです。今後は痛みが引き次第、来週頭くらいに社台ホースクリニックでボルトを入れる手術を行う予定です。術後は経過にもよりますが5~6ヶ月の休養が必要だと思います。乗り出しは年明け以降になると思います」(空港担当者)
05/9/5
NF空港
6日に社台ホースクリニックでボルトを入れる手術を行う予定。「ボルトを入れる手術を行うことになりました。同じ症例を持った現役馬がいますが、手術後に重賞を制覇しています。能力の減退はないので、まずはしっかりと治療し、休養させたいと思います」(空港担当者)
05/9/7
NF空港
6日に右トモ脚の骨折部をボルトで固定する手術を行い、無事終了。暫くは舎飼休養にて様子を見ることになる。「ボルトを入れる手術を行いましたが、同じ症例を持った現役馬がいますが、手術後に重賞を制覇しています。能力の減退はないので、まずはしっかりと治療し、休養させたいと思います」(空港担当者) 「板状骨折で全治9ヶ月の診断です。オークス候補と思っていたので非常に残念です・・・」(国枝師)
05/9/13
NF空港
舎飼休養。「術後間もないということもあり、完全休養です。運動を行っていない割には良好な精神状態をキープしています」(空港担当者)
05/9/20
NF空港
舎飼休養。「この中間も大人しく舎飼の日々を過ごしています。この分なら予定通りの回復が望めると思います」(空港担当者)
05/9/27
NF空港
舎飼休養。「運動できないことから、ややカリカリしてきました。ただ許容範囲内なので心配は要りません」(空港担当者)
ホント、キストゥの活躍見た後じゃ国枝氏の言葉が辛い
9月以降から、3歳馬の写真更新無くなります







