宮島で御朱印巡りをするなら、できれば日帰りで慌ただしく回るより、1泊して朝や夕方の静かな時間まで味わいたいですよね。

厳島神社の朱色の回廊、海に浮かぶ大鳥居、五重塔や千畳閣、大聖院までゆっくり巡ると、宮島は「観光地」というより、少し気持ちを整えに行く場所に感じられます。

ただ、宮島のホテル選びは意外と悩みます。

「厳島神社に近い宿がいいのか」
「女子旅ならきれいで過ごしやすいホテルがいい」
「御朱印巡りをするなら島内に泊まった方がいいのか」
「費用を抑えるなら宮島口でもいいのか」

このあたりで迷いやすいです。

結論から言うと、御朱印巡りをメインにする女子旅なら、予算が合う人は宮島島内の宿がかなり満足度高めです。

朝の厳島神社、夕方の海辺、日帰り客が少なくなったあとの表参道商店街。ここまで楽しめるのは、泊まる旅ならではです。

この記事では、宮島で御朱印巡りを楽しみたい女子旅向けに、泊まる場所の選び方とおすすめホテルをまとめました。

先に結論

御朱印巡りをしっかり楽しむなら、最初に見るべきは「宮島グランドホテル有もと」「厳島いろは」「錦水館」「みやじまの宿 岩惣」です。
予算を抑えたい場合や広島観光も組み合わせるなら、「グランヴィリオホテル宮島 和蔵」「宮島コーラルホテル」も候補になります。

宮島で御朱印巡りの女子旅は泊まる場所で満足度が変わります

宮島の御朱印巡りは、厳島神社だけで終わらせるのはもったいないです。

厳島神社を中心に、豊国神社、五重塔、大聖院、大願寺、弥山方面まで組み合わせると、1日では少し駆け足になります。

特に女子旅だと、御朱印だけでなく、写真を撮ったり、カフェで休んだり、もみじ饅頭や牡蠣、あなごめしを楽しんだりしたいですよね。

だからこそ、ホテル選びはかなり大事です。

泊まる場所 向いている人 魅力
宮島島内 御朱印巡りを主役にしたい人 朝と夜の宮島をゆっくり楽しめる
宮島口 予算や移動のしやすさも重視したい人 フェリー利用で宮島へ行きやすい
広島市内 平和記念公園や広島グルメも重視したい人 ホテル数が多く、夜の食事にも困りにくい

ただし、今回のように宮島で御朱印巡りをする旅なら、いちばんおすすめしやすいのは宮島島内です。

日帰り客が増える前に厳島神社へ行けるので、朝の空気がまったく違います。

人が少ない時間に参拝して御朱印をいただき、宿に戻って朝食。これができるだけで、かなり贅沢な旅になります。

宮島で御朱印巡りをするなら外せないスポット

宮島で御朱印巡りをするなら、まずは次の流れで考えると回りやすいです。

スポット 旅のポイント
嚴島神社 宮島の中心。朝の参拝が特に気持ちいいです。
豊国神社 千畳閣とも呼ばれる開放感のある建物。五重塔とあわせて立ち寄りたい場所です。
大願寺 厳島神社の近くにあり、あわせて巡りやすいです。
大聖院 見どころが多く、ゆっくり時間を取りたいお寺です。
弥山方面 時間と体力に余裕がある人向け。ロープウェーとあわせて計画したい場所です。

御朱印巡りは、時間ギリギリに詰め込むより、午前中から余裕を持って動く方が満足度が高くなります。

特に大聖院まで行くなら、写真を撮ったり、境内をゆっくり歩いたりする時間も考えておきたいところです。

宮島で御朱印巡りの女子旅におすすめのホテル7選

ここからは、宮島で御朱印巡りを楽しむ女子旅におすすめのホテルを紹介します。

今回は「厳島神社や御朱印スポットへの近さ」「女子旅での過ごしやすさ」「宿泊単価の高さ」「予約につながりやすさ」を考えて選びました。

ホテル選びの目安

迷ったら、旅の目的で選ぶのがいちばんです。
御朱印巡りを最優先するなら島内宿。
宿の雰囲気や温泉も楽しみたいなら老舗旅館。
予算とアクセスを重視するなら宮島口のホテルが選びやすいです。

1. 宮島グランドホテル有もと

宮島で御朱印巡りをしっかり楽しみたい女子旅なら、最初に候補に入れたいのが宮島グランドホテル有もとです。

厳島神社に近い島内宿なので、朝の参拝や夕方の散策がしやすいのが大きな魅力です。

日帰り観光だと、どうしても人が多い時間帯に厳島神社へ行くことになりがちですが、島内に泊まれば朝の静かな時間を狙えます。

御朱印をいただく前に落ち着いて参拝したい人には、この立地はかなり心強いです。

また、老舗らしい落ち着いた雰囲気があり、女子旅でも「せっかくだから少し良い宿に泊まりたい」という気持ちを満たしてくれます。

おすすめポイント 厳島神社に近く、御朱印巡りの拠点にしやすい
向いてる人 朝の厳島神社をゆっくり楽しみたい人
女子旅ポイント 観光後に宿で落ち着いて過ごせる

この宿は、宮島らしさをきちんと味わいたい人に向いています。

昼は御朱印巡り、夕方は海辺を散歩、夜は宿でゆっくり。翌朝にもう一度厳島神社へ行く、という流れが作りやすいです。

宮島の旅は、宿の立地が良いだけでかなり疲れ方が変わります。

「御朱印巡りも、宿時間も、どちらも大事にしたい」という人にはかなり選びやすい一軒です。

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2. 厳島いろは

厳島いろはは、大人っぽい宮島女子旅をしたい人におすすめの宿です。

厳島神社まで歩いて行きやすい立地で、観光にも御朱印巡りにも便利です。

せっかく宮島に泊まるなら、景色や雰囲気まで大切にしたい。そんな人に合いやすい宿です。

宮島の表参道商店街や海辺の散策も楽しみやすく、旅の時間に余白を作りやすいのも魅力です。

ホテルに戻って休憩しながら、また夕方に外へ出る。そんな過ごし方ができると、1泊2日の満足度がぐっと上がります。

おすすめポイント 厳島神社や表参道散策に便利な立地
向いてる人 落ち着いた雰囲気の宿で過ごしたい人
女子旅ポイント 写真を撮りながら、ゆっくり宮島時間を楽しみやすい

厳島いろはは、ただ寝るだけのホテルというより、宮島滞在そのものを楽しみたい人向けです。

友達との旅行でも、母娘旅でも、少し特別感のある時間にしやすいです。

「宮島に泊まった」という満足感を大切にしたいなら、かなり候補に入れたい宿です。

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3. 錦水館

錦水館は、御朱印巡りと温泉、食事、宮島らしい景色をまとめて楽しみたい人におすすめです。

宮島桟橋からも厳島神社からも動きやすい立地で、表参道商店街の散策にも便利です。

御朱印巡りのあとに、食べ歩きやお土産選びを楽しみたい女子旅にはかなり相性が良いです。

宮島は坂道や石段もあるので、歩いたあとに温泉でゆっくりできる宿はうれしいですよね。

旅先で「ごはんがおいしい宿がいい」「部屋だけでなく館内でもくつろぎたい」という人にも選びやすい宿です。

おすすめポイント 宮島観光と温泉をどちらも楽しみやすい
向いてる人 御朱印巡り後の宿時間も大切にしたい人
女子旅ポイント 食事、温泉、散策のバランスが取りやすい

錦水館は、宮島旅行の満足度を上げたい人に向いています。

朝は厳島神社、昼は大聖院や千畳閣、夕方は海辺で写真を撮って、夜は宿でゆっくり。

そんな王道の宮島女子旅を作りやすい宿です。

少し予算をかけても、旅全体の満足度を重視したい人はチェックしておきたいです。

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4. みやじまの宿 岩惣

みやじまの宿 岩惣は、宮島らしい静けさと老舗旅館の雰囲気を味わいたい人におすすめです。

厳島神社まで歩いて行きやすく、紅葉谷方面にも近いため、にぎやかな表参道とはまた違う宮島の空気を感じられます。

御朱印巡りをしながら、宮島の歴史や自然もゆっくり楽しみたい人にはぴったりです。

特に、旅行のテーマを「癒やし」「ご褒美」「大人の女子旅」にしたい場合、岩惣のような老舗宿はかなり雰囲気が出ます。

おすすめポイント 厳島神社や紅葉谷方面をゆっくり巡りやすい
向いてる人 静かな老舗旅館で過ごしたい人
女子旅ポイント 非日常感があり、記念の旅にも向いている

岩惣は、宿泊費だけで見ると気軽な宿ではないかもしれません。

でも、宮島で一泊する意味をしっかり感じたい人には、かなり満足度が高い選択肢になります。

御朱印巡りの旅を、ただの観光ではなく「心に残る一泊」にしたい人に向いています。

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5. ホテル宮島別荘

ホテル宮島別荘は、宮島島内に泊まりたいけれど、旅館すぎる雰囲気よりも、少しカジュアルでおしゃれな宿がいい人におすすめです。

宮島桟橋から近く、荷物を預けて身軽に観光しやすいのが魅力です。

到着してすぐに荷物を預け、表参道商店街を歩きながら厳島神社へ向かう流れが作りやすいです。

館内にはくつろぎやすい空間があり、展望浴場で旅の疲れを癒やせるのも女子旅にはうれしいポイントです。

「老舗旅館の格式より、きれいで居心地のいいホテルがいい」という人に合いやすい宿です。

おすすめポイント 宮島桟橋から動きやすく、観光の拠点にしやすい
向いてる人 きれいで過ごしやすい島内ホテルを選びたい人
女子旅ポイント 散策、温泉、ラウンジ時間を楽しみやすい

ホテル宮島別荘は、初めての宮島女子旅にも選びやすいです。

フェリーで宮島に着いてからの移動負担が少ないので、荷物が多い旅行でも安心感があります。

御朱印巡りだけでなく、食べ歩きやカフェ時間も楽しみたい人におすすめです。

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6. グランヴィリオホテル宮島 和蔵

グランヴィリオホテル宮島 和蔵は、宮島口側に泊まりたい人におすすめのホテルです。

宮島島内の宿より予算を調整しやすく、それでいて温泉や館内サービスも楽しめるのが魅力です。

宮島へはフェリーを使って移動する形になりますが、朝早めに動けば御朱印巡りにも十分対応できます。

「島内の高級旅館は予算オーバーだけど、せっかくなら普通のビジネスホテルではなく、旅気分のある宿に泊まりたい」という人に向いています。

おすすめポイント 宮島を望む立地で、温泉も楽しみやすい
向いてる人 島内宿より費用を抑えつつ、ホテル時間も楽しみたい人
女子旅ポイント 温泉、ラウンジ、景色を楽しめる

宮島口に泊まる場合は、フェリーの時間と御朱印スポットの受付時間を意識しておくと安心です。

朝から宮島へ渡って、午前中に厳島神社と豊国神社、午後に大聖院を巡る流れがおすすめです。

宿泊費を抑えつつ、旅の満足度も落としたくない人に選びやすいホテルです。

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7. 宮島コーラルホテル

宮島コーラルホテルは、アクセス重視でホテルを選びたい人におすすめです。

宮島口側にあり、フェリー乗り場にかなり近いので、宮島へ渡る動きがとても楽です。

宿泊費を抑えながら、朝早くフェリーで宮島へ行きたい人には使いやすい立地です。

島内の高級旅館に比べると特別感は控えめですが、御朱印巡りをメインにして、ホテルはアクセスと価格を重視したい人には現実的な選択肢になります。

おすすめポイント フェリー乗り場に近く、宮島へ渡りやすい
向いてる人 宿泊費とアクセスを重視したい人
女子旅ポイント 朝から宮島観光に出発しやすい

宮島コーラルホテルは、広島市内や山口方面も組み合わせたい旅行にも使いやすいです。

ホテルでゆっくり過ごすというより、宮島観光にしっかり時間を使いたい人向けです。

「宿は便利さ重視。その分、食べ歩きや御朱印巡りにお金を使いたい」という人には候補になります。

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結局どこが一番おすすめ?目的別に選ぶならここ

7つ紹介しましたが、迷ったら目的別に選ぶのがおすすめです。

旅の希望 おすすめホテル
厳島神社に近い宿を選びたい 宮島グランドホテル有もと
大人っぽい女子旅にしたい 厳島いろは
温泉と食事も楽しみたい 錦水館
老舗旅館で特別感を味わいたい みやじまの宿 岩惣
きれいで過ごしやすい島内ホテルがいい ホテル宮島別荘
予算も温泉も重視したい グランヴィリオホテル宮島 和蔵
とにかくフェリー乗り場に近い宿がいい 宮島コーラルホテル

個人的に、御朱印巡りが旅の中心なら、まずは島内宿から見るのがおすすめです。

特に「宮島グランドホテル有もと」「厳島いろは」「錦水館」「みやじまの宿 岩惣」は、宮島に泊まる意味を感じやすい宿です。

一方で、予算やアクセスを考えるなら、宮島口側のホテルも十分ありです。

御朱印巡りは朝から動くほど満足度が上がるので、宮島口に泊まる場合も、翌朝は早めにフェリーへ向かう計画にしておくと安心です。

宮島で御朱印巡りの女子旅の1泊2日モデルコース

宮島で御朱印巡りをするなら、1泊2日で次のように回ると無理が少ないです。

1日目は宮島到着後に表参道と厳島神社周辺をゆっくり

時間帯 過ごし方
昼前後 宮島口からフェリーで宮島へ。宿に荷物を預ける
表参道商店街であなごめし、牡蠣、もみじ饅頭を楽しむ
午後 厳島神社、豊国神社、五重塔周辺を巡る
夕方 海辺や大鳥居周辺で写真を撮る
宿で夕食と温泉。夜の宮島をゆっくり味わう

1日目は、到着してすぐに御朱印スポットを詰め込みすぎないのがコツです。

フェリー移動や荷物の移動があるので、まずは宮島の雰囲気に慣れながら、厳島神社周辺をゆっくり歩くくらいがちょうどいいです。

2日目は朝の厳島神社と大聖院へ

時間帯 過ごし方
早朝 人が少ない時間に厳島神社を参拝
宿に戻って朝食
午前 大聖院、大願寺方面へ
商店街でランチとお土産選び
午後 フェリーで宮島口へ戻る

2日目の朝に厳島神社へ行けるのは、宮島に泊まる大きなメリットです。

日帰り客が増える前の時間は、空気が澄んでいて、写真も撮りやすいです。

そのあと大聖院までゆっくり歩けば、御朱印巡りとしてもかなり満足度の高い旅になります。

宮島で御朱印巡りの女子旅で失敗しにくいホテル選びのコツ

厳島神社に近い宿は早朝参拝がしやすい

御朱印巡り目的なら、厳島神社に近い宿はかなり便利です。

朝起きてすぐ参拝に行けるので、混雑を避けやすく、旅の満足度が上がります。

特に宮島島内の宿は、夕方以降の静かな宮島も楽しめます。

温泉付きの宿は歩き疲れたあとにうれしい

宮島は歩いて巡る場所が多いです。

厳島神社、大聖院、商店街、海辺、ロープウェー方面まで動くと、思った以上に足が疲れます。

温泉や大浴場のある宿を選ぶと、夜の満足度がかなり変わります。

予算を抑えるなら宮島口も候補に入れる

宮島島内の宿は魅力的ですが、時期によっては宿泊費が高めになることもあります。

その場合は、宮島口のホテルを選ぶのもありです。

フェリー乗り場に近いホテルなら、朝から宮島へ渡りやすく、御朱印巡りにも使いやすいです。

御朱印巡りは受付時間に余裕を持つ

御朱印巡りは、観光スポットを回るだけでなく、参拝して御朱印をいただく時間も必要です。

混雑している日や、季節、行事によっては思ったより時間がかかることもあります。

午後遅めに一気に回ろうとすると慌ただしくなるので、午前中から動く計画にしておくと安心です。

宮島で御朱印巡りの女子旅によくある質問

Q. 宮島の御朱印巡りは日帰りでもできますか?

A. 厳島神社周辺だけなら日帰りでも回れます。ただ、大聖院や千畳閣、食べ歩き、写真撮影まで楽しむなら1泊した方が満足度は高いです。

Q. 女子旅なら宮島島内と宮島口、どちらに泊まるのがおすすめですか?

A. 御朱印巡りをメインにするなら宮島島内がおすすめです。朝や夕方の静かな宮島を楽しめます。予算を抑えたい場合は宮島口のホテルも選びやすいです。

Q. 宮島で御朱印巡りをするなら何時頃から動くのがいいですか?

A. できれば午前中から動くのがおすすめです。特に厳島神社は朝の時間が気持ちよく、日帰り観光客が増える前に参拝しやすいです。

Q. 宮島女子旅で高級宿を選ぶならどこがいいですか?

A. 特別感を重視するなら、「宮島グランドホテル有もと」、「厳島いろは」、「錦水館」、「みやじまの宿 岩惣」が候補になります。厳島神社に近く、宮島らしい滞在を楽しみやすいです。

Q. 宿泊費を抑えたい場合はどこがいいですか?

A. 宮島口側の「グランヴィリオホテル宮島 和蔵」や「宮島コーラルホテル」が候補になります。フェリーで宮島へ渡る必要はありますが、アクセスしやすく御朱印巡りの拠点にしやすいです。

まとめ:宮島で御朱印巡りの女子旅は宿選びで旅の満足度が上がります

宮島で御朱印巡りをするなら、ただ安いホテルを選ぶより、どんな時間を過ごしたいかで選ぶのがおすすめです。

厳島神社を朝にゆっくり参拝したいなら、宮島島内の宿が便利です。

温泉や食事、宿の雰囲気まで楽しみたいなら、「宮島グランドホテル有もと」、「厳島いろは」、「錦水館」、「みやじまの宿 岩惣」のような宿を選ぶと、旅の特別感が出ます。

一方で、予算やアクセスを重視するなら、「グランヴィリオホテル宮島 和蔵」や「宮島コーラルホテル」も使いやすいです。

宮島は、日帰りでも楽しめます。

でも、泊まることで見える景色が変わります。

朝の静かな厳島神社、夕方の海辺、日帰り客が少なくなったあとの島の空気。

御朱印巡りをきっかけに、そんな宮島らしい時間まで楽しんでみてください。

※部屋タイプ、設備、料金、アクティビティ内容、送迎条件は変更されることがあります。予約前に最新情報をご確認ください。