二度の不登校
引きこもり
寝たきりになった
女の子が
どう回復し
社会で働けるようになったか
本人の気持ちを勇気を持って語っています
特に不登校関係者
当事者に
見て頂きたい動画だと思います。
どうか皆様の希望になりますように✨
応援お願いします

りんりん

#不登校
#引きこもり
#自立
#あなここ





もう5年前に亡くなった母の話をしよう


機能不全家庭によくある言葉に


「おまえは父親似だから」


「おまえは、父親方の人間」


「おまえは、おばあちゃんにそっくり」


お母さんにそのような言葉を吐かれたことないですか?


夫婦2人の子供であるはずなのに


この様な分断の言葉を投げかける


クソみたいな母親とは、一体どのような、ものなのか?


その後、子供側は

〜に似ているという言葉は

自分を除け者にする言葉として

受け取るようになる


母親、、、この残酷な生き物


いまも、日本のどこかで


このような母親が


平気で子供を言葉の虐待で


ダメージを与え続けている…と思うと


悲しくなる


子供は、だれからも愛されたいのです。


特に、お母さんには


特別の感情と、愛情を持って生まれてきます。


母親を愛そうとする、あるいは、愛されたい

せめて仲良くなりたい

そう子供は熱望するのです。


お母さんにもお父さんにも

子供は似てるんですよ

だって、お母さんもお父さんも


大好きだから


仲良くして欲しいと切望しているから…


それを都合よく、無意識とはいえ、

娘(特に娘への嫉妬は強い)への

嫉妬のやり返しを

このような言葉の虐待で

行ってきたことはないか?


あるいは、自分が

そう育てられてきていたかも…


子供から「大好き」を奪ってはなりません。


子供は、道端のうんこ💩だって

大好きなんです。

なんでも、好きになります。


それが楽しくてしょうがないんです


その貴重な経験を

親の無意識の言葉の虐待で

奪われてきていませんか


もし、人間への対人恐怖、

人の目が気になる


特にカウンセラーを目指している方たちへ

思うのは、


自分の人生を振り返って

自分の中でまだ終わってないことを

カウンセラー業務をやりながら

同時並行で終わらせて欲しいなと思います。


もっと、人の話が深く聞けるようになります



現在、私とボス、あなここで育ったカウンセラーさんで、

カウンセラーの育成に力をいれています。

あなここのボスは、きんたろうさんと言いますが

ほぼ、全面にはでて来ません笑


ボスから伝えて貰った

生きることで大切なこと

この先、ずっと自分の軸になること

手渡された私(りんりん)は

言葉にしています。


私は、ボスがいかに力を持ってるか

よく知っています。

今でも、私のメンターでもあり

私のメンタル不安定で

#不登校

で鬱だった子供たちが、

2人とも社会にでて、結婚したり、

働いたり出来るようになったのは、

きんたろうさんのおかげとしか

言いようがありません。


その上、私自身のどACな

#いきづらさ も

(死にたい願望)

も、いまはありません。


あなここは、光のなんちゃらとか

エネルギーを送りますなーんて

魔法を使いません。

むしろそういうのが大嫌いです。


カウンセラー志望の皆様には

少しでも皆さんがあなここのボス

きんたろうさんと

直接話して頂けたらいいなと思っています。

1年話したらその凄さがわかると思います。


りんりん


人と会話をしている時

まるで、息継ぎを

惜しむかのように

次へ次へと

話す人がいる


意思の疎通している会話には必ず息継ぎというものがある。


「〜なのよ」

「えー、そうなの」

「そうそう」

「そーなんだ」

「あー、うん」

「え、それってなんですか?」


間をおいて、

ひと段落


というような

やりとりの繰り返しで

会話は互いに一致していく。


そこに互いの満足がある。


セッションの中でもこの話題は良く出る。


会話をしている時


暴走してるよ

落ち着くように

息継ぎをしよう


そう言うと


会話の暴走の勘違いが起こる


暴走とは

喋りすぎることではない


ところが

暴走しないために、

しゃべらないように黙る、

と、勘違いを起こす人が多い


かなりとんちんかんな

違う話である


相手との話の内容を


ひとつひとつ完結させないで


相手と自分が一致してるか


確認をしないで


次々に、先にいくことを

暴走と言う、


この様子がまるで

息継ぎをしてないように見えるから

意思疎通には

息継ぎは大事と伝える


これでは、子供さんや

家族との意思疎通は

難しいのです


相手はただ会話から取り残されているだけで


本人は暴走している状態


が、正確な状態ではないでしょうか


なぜ、息継ぎ無しに


ひとつひとつ完結させないかというと


自分が責められないために


ひたすら走り続けなければならない環境で育ったから


幼いころは、

それでお母さんの追求を誤魔化せた


その成功体験かもしれません。


成功体験ゆえに、

自分のプライドや

領域を犯された*(°̀ᗝ°́)و

と感じるのかもしれません



その結果、大人になっても

意図せず

相手をおいてきぼりにする

会話しか出来なくなった


と、思えます


また、この

暴走を他者から止められたら

話を聞いてくれない

話を遮られた

最後まで聞いてくれない


そんな被害者意識で

いっぱいになる


いらっとする


会話からおいてきぼりされた

子供、家族、他人に

怒りを向ける


その繰り返しです



しかし、会話の暴走は、

まわりにとっては

非常に疲弊を感じます

子供にしてみたら


虐待です


かといって

沈黙することが良い事とも思えません。


結局は、爆発して

暴走するのですから…


暴走、息継ぎなしの会話

自分がやっていないか

いちど、自分を振り返ってみてください


By りんりん


#ACの子育て

#機能不全家庭

#言葉の虐待





やばかった、やばかった💦

アメーバブログのパスワード

無くしてしまって

メールアドレス探すのに一苦労した

スピリチュアル界で、瞑想っていうのが、

あるのですが


内観?みたいな修行のようなものもあれば

ヒラメキを貰いたいごとく


自分と繋がってるようで、違うものと


繋がってたり(--;)


無の境地(私には別名、虚無ともとれるんですが)


そんなものしなくても


生活の中で瞑想は出来るんです。


掃除をしていたり


片付けしてたり


美味しいものを食べたり


作ったり


自分に気持ちいいこと


やってれば、


それが人が自然にやってる


瞑想なんです。


特別なもの


座禅組んだり


意味のないお経をとなえたり


それは、その時だけのもので


数時間続けばいいのかもしれませんが


生活には役に立たない。


これは、経験済み笑笑


特別な数珠とかツボとか


仏壇とか免許証とか、


特別な気の良い場所とか


物体を通して思い込みで、


それらが良い運気を与えてくれる


なんて、ありませんよ。


あったとしても、


負のエネルギー大好きな妖怪さん付き笑笑←


良くなったとしても


一瞬のことです。


自分が成長するのに、


物や土地、お金は、関係ないってことです。


(そりゃあった方がいいですが

そこそこ生きてくだけのお金があれば充分です)


たまには、いっときのリフレッシュは必要ですが


しかし


極端な話、この世は食べて排出する世界であり


生きる場所です


生きるため、広がるため、失敗も含めて


自分がチャレンジ体験する場所なんです。



スピリチュアルでは


覚醒とか


ぱーっと、世界が変わるとか


よく聞くのですが


長年、スピリチュアルを研究?笑笑


し続けて


結局は、自分の脳みそで、魂で感じる


ことが必須なのだなあと感じます。


どういう事かというと


自分が生きづらいなら、


生きづらいとこに、自分の物凄い執着がある


その執着を手放すために


生きづらさを体験しているって


ことです。


これ自体は、まさに修行なんですから


わざわざ


滝に打たれに行くことは


必要はなかろうと思うのですよ。



どーしても、やってみたーーい、という


遊び心なら


執着がないのでかまいません。



元々、私たちはスピリチュアルな存在だと


感じています。


ここに存在することが、奇跡


誰かと偶然、出会うのも奇跡


せっかく存在した奇跡を


楽しんで生きていたいものです。



昔なつかし、FF14ユニコーン時代の

初めてのFCでのスクショ

いい体験をさせてもらって感謝しかありませんね

ほんとに楽しかった😊






アメブロに雑記を書こうと思ったら

なんとー、パスワードがわからない事件で

死にそうになった💦


やっと探し当てること数時間

それはさておき

最近ちょっと、自分でも

勉強したいなと思いまして

ちょっと、色々と

子供のことで苦しい思いも多くて

停滞してる気がするんですが

それは、それで

良いことでも悪いことでも

あるんですが

自分の心がやはりスカスカに

なっていくのを

指をくわえて見てるタイプではないので

面白そうな会話のライブに参加したり

ジャンルが、全く違うところに

所属してたりします(笑)

こういう時、

自分を諦めたらおわり!

という自分で

ヒント探しを外へ

そして、

自分の内へと

上下左右?いや縦横無尽に

出入りをしてます。


そんな時もあるんだよ

自分の不平不満がいっぱいで

人には人の計り知れない

苦悩があることを

ついつい人は忘れがちですが

好き、嫌いでいうと情がない

温かさがない人は

あまり近づきたくない

それが、人の本音というものなのではないでしょうか?


今日はちょっとね、

優しいってことは、

暖かいってことじゃないんだよって

そんな、言葉に出会って

内面の上昇をすごく感じています

優しさは、時に

ダメ人間を作るんや

すぐ、諦める人間を作るんや

そうおもったわけです。

私は、諦めの悪い人間だよ

ほんと笑笑

こんにちは、りんりんです

今回は朗読YouTubeを作ってみました

まだ試行錯誤の段階ですが

いずれ、私の本の朗読も

作ってみたいと考えています。

読み聞かせみたいなものですね。




さて前置きは、この辺で


この、絶対、

という言葉を使う時、

案外と人は、自分の領域を守るために

使っていることが多いと思います。

そして、怒りと威嚇も含まれると

思います。

世の中に、絶対正しいこともなく

絶対悪いということもありません。


が、自分が心地よい方向をバランスよく

生きて行く方が、私は

好みます。

こう書くと、とても

達観しているように思われるかもしれませんが



たまには、人間ですから

偏りすぎることもあります

早めに中庸に戻ることが

心の安定に繋がると思います。






これは、私がネットを始めたころ

つまり、子供が不登校になった頃

15〜6年前に

たどり着いたブログ主との

出会いの記事です。


当時、ブログでのやりとりで

一問一答で交戦?(笑)していましたが

このような記事を

YouTubeとして、世に残していくことが

私の役割のような気がして

作ることにしました。

いま、不登校やアダルトチルドレンで

お悩みの方、

絶対、という言葉を通して

自分の頑固さに気づけたら

いいかなと思っています。


その頑固さが、家庭に影響し

あなたのまわりにいる人たちにも

苦しい思いをさせているか

少しでも

気づきがあれば、いいかなあと思います。


りんりん

私と母との関係は

母からの嫉妬で始まっている


私と父親との関係を最近よく考える

幼いころ私は父親から可愛がられていた

とても、ほんとに、、、

そのような思い込みやそうであって欲しいという希望だろうか?と

考えてもみたけれど

なんとなく心の奥底には

可愛がられたという感覚が

あると感じる


では、いつから捻れた関係になったか…

遡っていくと、

父親は、尋常小学校までの学歴しかない

次男ということで、

長男が跡取りとしてとても
大事に優遇された時代を生きている。

長男だけ大学まで行った
長男だけ牛乳を飲んでいた
長男だけ、長男だけ

まわりも大切に長男を大切に扱ったことを
何度も何度も口にしていた。

次男である父は、勝てない長男に

憎しみを抱いていた。

それは、よく昔から聞かされていた事でもある。

私は長男のおじには、近寄り難い
格上の雰囲気を感じていたが
(これは父親の妬みを聞かされていた影響)
子供たちを愛し、親しみ深くて
嫌な感じはしていなかった。

さて、なぜ、このようなことを

記録しておこうと思ったのか?だが

現在の私に戻る

誰かより目立たないでいたい

目立ちそうになると

引いてしまう、譲ってしまう、遠慮してしまう

という習性がある。

と、同時にこれは本意ではなく

そうしてしまう癖が染み付いているのが

かねがね、なぜだろうと考えていた。


自分をあまり主張しないという奥ゆかしさとか

それが美徳と、思い込んでいた部分が

かなり外れてきたので、

再度考え直してみようと思ったところで

あーー、と腑に落ちたことを

感覚として思い出したわけだ。

父は、私と良く遊んでくれた。

しかし、いつからだろう

父親がよそよそしくなっていったのは

そして、おまえは、○○と比べて、

こうだな、

とディスることをやり始めたのは


先に父親は、学歴コンプレックスがあったと書いた。

そして、私は親が喜ぶから

一生懸命勉強した。

父親は、勉強、学校、をすごく嫌悪しながら

私に勉強が出来るようになって欲しい
(たぶん、長男の子供たちより出来て欲しかった)

と願っていた。

割とお勉強ができて

成績が良い位置にいると

喜ぶと同時に、皮肉みたいなことも

増えていった。

そして、なんとなくだが、

父の知識より、私の知識が

こえはじめると

なんとも言えない距離感ができ始めた。

どうしても、人より上に立っていたいと希望する父とは、
言い合いになることもあった。

たぶん、それは、とてもしょうもないこと。

いつだったか、

私が猫を飼い始めたころ

猫の写真を送ったら

この猫のシッポは、なんか付けてるんじゃないかと言い出したらしい??


写真を実家に送ることで、

私は揉め事も提供してしまったらしい💦


その写真で、家族大ケンカになってるらしい話を聞いた。

猫のシッポは、長いか短いか、で、だ。

父親の頭の中の猫とは、

日本猫の丸いシッポのことを指す。

こんなシッポの長い猫は、

いるはずがないっと、すごい剣幕で。

そこに、呆れた母と妹が

バカにしたような口調で

火に油を注いだにちがいない。笑

当時は私は、嫁いでいたので

後に聞いたはなしだが


それは、沢山の教訓を私は得た。

誰かより上にいてはいけない

後ろにいること。

誰かより上だと思われないこと

でないと恐ろしい目にあう

そんな人生観ができた。

そこには、父親から幼い頃と同じように

愛されたい願いもあった。


父親よりもバカであること

そうすれば機嫌が良い

父親よりも物事を知っていることを

言わない

父親が傷つくにちがいない

この思い込みは、逆に

人間の本能にとても反するもので

ストレスがたまるものだった。

ひけらかしたいわけではない。

でも、父親に伝えると、

父親には、ひけらかしてると

受け取る

娘の話を、妬みに変えてくる


それさえ、なかったら

きっと、父親とはうまくいくと思う。

と、娘としての私は

なんとも複雑な気持ちになっていた

言いたいけど言えない

普通に近況を話したいけど、

なにもかもを自慢に変換するだろう

そうしたら、嫌われる

この葛藤が、ずっと、ずっと

心の中に巣食っていることを

数年前から、薄々気づいていたが

少し言葉になってきたので、書いて置こうと思う。

こうして考えてみれば、

親たちから嫉妬をうけて育ち

親に気を使って家族生活をしていた

そして、得た結論は、

私の存在が嫉妬の源であるならば

私はこの家にいらない

いない方がいい


という1面が後の生き方に

影響を及ぼしている、という話でした。

普通に世間話をしたかったね











例えば、好きなアニメを見ているとします

そこへ、親が入ってきます。

親「こんなくだらないもの見て、あんたバカじゃない?」

親側としては正しいことをそのまま垂れ流しただけ


子「これは、こういうとこが面白いんよね」

ムッとするのをおさえて、
説明する子供側

親「現実に有り得ない話のどこが面白いん?
      」

親は自分の意見が通らなかったことに
腹をたてて挑発します。無意識ですが


こんなやりとり、会社でもあると思います

特に会社の酒の席

上司と部下


他にも親子、夫婦でもあるかと思いますね
同じゲームをしていて(またゲーム話かいっ笑)

親「なんで、こうしないんや、おかしいやろ
     頭悪いんか」

最初からバカ呼ばわりもありましょう〜

子供「いや、これは○○というアイテムを取ってから、こうした方がいいんよ」

親「わけわからん、こっちのやり方がいいに決まってる、お前アホか」

子供「パチッ(ゲーム消す音)」

はて、こういう場合って、
どのように回避したらいいんでしょうね

事故にあったと思って諦めるか笑笑


関係性的に相手の下にいるってことは
庇護下にいることなので反論するには
非常に難しい

そもそも、相手は聞く耳を持っていない

どうしてこうも相手を動かそうとしてくるのか
悩ましいのです


教えてと、請われたら
教えればいいのにね笑笑

頼まれもしないのに、指導したがる輩は
ほんと切って捨てたくなります〜

うん、切ってすてていいけど
そいつの一人勝ちでは、悔しさマックスだ

んで、提案したいニヤリ

力無きもの、力を付けよう爆笑

そして、知るのだ

自信満々な人ほど、子犬のように
臆病なのだと言うことを
相手がどんなイメージを持っているのかさえ
分からないが

負けて勝つということもあるのだよ

それでも、気持ちがおさまらなかったら
王様の耳はロバの耳〜

ばかやろ〜と叫ぶのです

おひとり様バカヤローを推奨したい(*゚▽゚)ノ

(直接はダメだよ)
悪化するだけだもの

新年早々のアホ話でした😆


はい、あけましておめでとうございます😘

今回は、巻き込み型の人間関係について

お話ししてみようかと思います。


うちのセッションの形は

グループセッション主体で、他に個別のセッション

なので、クライエントさんたちが

個人的にも繋がりやすい環境であります。

これには、メリットはかなりあるのですが


そこを利用して、

知らぬ間にAさんがBさんを

支配したり、Bさんが子分になったり

Aさんは、お友達気分
Bさんは、ペコペコ祭り

なる場合もかなりな頻度で出現する場合もあります。

雑多な人間関係で起こった問題を

自分の問題点として捉えて

自分の心を見つめるということには

とても大切で役にたつのですが

残念ながら、弊害も大きい。

問題は

内部の仲間たちの悪口、不平不満を言い合う関係

それもよろしいかと思うのですが

まだ、親と自分の関係を

区別出来ていない段階での

ネガティブ繋がりは

依存関係が深まれば深まるほど

巻き込もうとするAさんの思考に

いつの間にか真似た思考をするようになります。


ここ重要です


やる気のない人の巧みな言葉は

元々、やる気のない人間にとって

美味しいエサです。

不思議と人は、いつも会話している相手を

コピーする癖というものがあります。

これは、赤ちゃんがお母さんの

行動、思考、口癖を真似ながら

成長していくのと同じで

真似る、ことで自分の身の安全を確立していくために人に備わっている

いわゆる、ミラーニューロンが発動します。

よくある話で、長年一緒にいる夫婦が

似た行動、似た言葉、似た思考

そして、顔つきまで似てくるという

素敵な?法則ですね。

まあ、旦那さんへ悪態ついてる奥様は

自分の悪口言ってるようなものなんです(笑)


これが、社会人になって

友達どうしで起こりやすいことを

頭のすみっこに置いてほしいと思います。



巻き込み型AAA(とします)と
巻き込まれやすい型BBB(とします)が

合致しますと

ミラーニューロン化が始まります


AAAは、巻き込みタイプなのでなんら影響を受けません。

BBには、Aが混ざり始めます。

BBA→から、AAB に変化していくんですね。

相手の思考をコピーして取り込んでいく

これが、AAB現象。(例えばの話です)

これはやっかいなことに、

自覚がない!


ほんとに自覚なく、自分の本当の気持ちって

思い込んでしまうところが恐ろしい。


では、巻き込み型は、なぜ巻き込むのか?

寂しいからです


巻き込まれ型はなぜ気づかないのか?

相手が自分を必要としてくれているのが嬉しいからです。

(決して大切にしてくれる、ではありません)


そして、気がつけばいつの間にか

奈落に突き落とされている

しかも、巻き込み型は、罪悪感を全く持ちませんので、

これは、1度落とされて学習するしかありません。

笑笑


さて、このへんてこりんな

ミラーニューロン化を避けるには

このシステムを良い方に使えばいいのですね

前向きで、言葉が未来を向いている人と

会話をする。

自分を大切にしてくれる人と

付き合う


それだけなんです

そうしたら、巻き込まれ型の人の

言葉が変わってきます。

そうしたら、巻き込み型の人は

ちっ、つまんなーい、と離れていきます。

しばらくは、狙われるでしょうけど

そこは、軽やかにお返事するだけで

相手に乗らないという訓練が必要です。


寂しい同士が、共依存になると

このような人間関係が出来やすくなります。

もし、巻き込まれている?と

感じたら

言葉が未来を向いている人の方へ

自分を本当に大切にしてくれる人を頼ってくださいと、切に願います。

人生の選択を間違うことは、

誰にだってあります。

やり直しはいつでもできます。

最後に

巻き込み型は、人のいい顔をして、優しいふりして

近づいてきます(笑)

そして、人間関係を破壊、断絶していくのが大好きです。

お気をつけてくださいね


りんりん


修理中の阿蘇神社でーす
熊本地震で全壊してしまったんです
かなり形が出来上がっていました。

阿蘇ルートも、トンネルが完成して
ほんとに短時間で、市内から阿蘇へ行けるようになり復興が着々とすすんでいることを
感じます