こんにちは、りんりんです

今回は朗読YouTubeを作ってみました

まだ試行錯誤の段階ですが

いずれ、私の本の朗読も

作ってみたいと考えています。

読み聞かせみたいなものですね。




さて前置きは、この辺で


この、絶対、

という言葉を使う時、

案外と人は、自分の領域を守るために

使っていることが多いと思います。

そして、怒りと威嚇も含まれると

思います。

世の中に、絶対正しいこともなく

絶対悪いということもありません。


が、自分が心地よい方向をバランスよく

生きて行く方が、私は

好みます。

こう書くと、とても

達観しているように思われるかもしれませんが



たまには、人間ですから

偏りすぎることもあります

早めに中庸に戻ることが

心の安定に繋がると思います。






これは、私がネットを始めたころ

つまり、子供が不登校になった頃

15〜6年前に

たどり着いたブログ主との

出会いの記事です。


当時、ブログでのやりとりで

一問一答で交戦?(笑)していましたが

このような記事を

YouTubeとして、世に残していくことが

私の役割のような気がして

作ることにしました。

いま、不登校やアダルトチルドレンで

お悩みの方、

絶対、という言葉を通して

自分の頑固さに気づけたら

いいかなと思っています。


その頑固さが、家庭に影響し

あなたのまわりにいる人たちにも

苦しい思いをさせているか

少しでも

気づきがあれば、いいかなあと思います。


りんりん

私と母との関係は

母からの嫉妬で始まっている


私と父親との関係を最近よく考える

幼いころ私は父親から可愛がられていた

とても、ほんとに、、、

そのような思い込みやそうであって欲しいという希望だろうか?と

考えてもみたけれど

なんとなく心の奥底には

可愛がられたという感覚が

あると感じる


では、いつから捻れた関係になったか…

遡っていくと、

父親は、尋常小学校までの学歴しかない

次男ということで、

長男が跡取りとしてとても
大事に優遇された時代を生きている。

長男だけ大学まで行った
長男だけ牛乳を飲んでいた
長男だけ、長男だけ

まわりも大切に長男を大切に扱ったことを
何度も何度も口にしていた。

次男である父は、勝てない長男に

憎しみを抱いていた。

それは、よく昔から聞かされていた事でもある。

私は長男のおじには、近寄り難い
格上の雰囲気を感じていたが
(これは父親の妬みを聞かされていた影響)
子供たちを愛し、親しみ深くて
嫌な感じはしていなかった。

さて、なぜ、このようなことを

記録しておこうと思ったのか?だが

現在の私に戻る

誰かより目立たないでいたい

目立ちそうになると

引いてしまう、譲ってしまう、遠慮してしまう

という習性がある。

と、同時にこれは本意ではなく

そうしてしまう癖が染み付いているのが

かねがね、なぜだろうと考えていた。


自分をあまり主張しないという奥ゆかしさとか

それが美徳と、思い込んでいた部分が

かなり外れてきたので、

再度考え直してみようと思ったところで

あーー、と腑に落ちたことを

感覚として思い出したわけだ。

父は、私と良く遊んでくれた。

しかし、いつからだろう

父親がよそよそしくなっていったのは

そして、おまえは、○○と比べて、

こうだな、

とディスることをやり始めたのは


先に父親は、学歴コンプレックスがあったと書いた。

そして、私は親が喜ぶから

一生懸命勉強した。

父親は、勉強、学校、をすごく嫌悪しながら

私に勉強が出来るようになって欲しい
(たぶん、長男の子供たちより出来て欲しかった)

と願っていた。

割とお勉強ができて

成績が良い位置にいると

喜ぶと同時に、皮肉みたいなことも

増えていった。

そして、なんとなくだが、

父の知識より、私の知識が

こえはじめると

なんとも言えない距離感ができ始めた。

どうしても、人より上に立っていたいと希望する父とは、
言い合いになることもあった。

たぶん、それは、とてもしょうもないこと。

いつだったか、

私が猫を飼い始めたころ

猫の写真を送ったら

この猫のシッポは、なんか付けてるんじゃないかと言い出したらしい??


写真を実家に送ることで、

私は揉め事も提供してしまったらしい💦


その写真で、家族大ケンカになってるらしい話を聞いた。

猫のシッポは、長いか短いか、で、だ。

父親の頭の中の猫とは、

日本猫の丸いシッポのことを指す。

こんなシッポの長い猫は、

いるはずがないっと、すごい剣幕で。

そこに、呆れた母と妹が

バカにしたような口調で

火に油を注いだにちがいない。笑

当時は私は、嫁いでいたので

後に聞いたはなしだが


それは、沢山の教訓を私は得た。

誰かより上にいてはいけない

後ろにいること。

誰かより上だと思われないこと

でないと恐ろしい目にあう

そんな人生観ができた。

そこには、父親から幼い頃と同じように

愛されたい願いもあった。


父親よりもバカであること

そうすれば機嫌が良い

父親よりも物事を知っていることを

言わない

父親が傷つくにちがいない

この思い込みは、逆に

人間の本能にとても反するもので

ストレスがたまるものだった。

ひけらかしたいわけではない。

でも、父親に伝えると、

父親には、ひけらかしてると

受け取る

娘の話を、妬みに変えてくる


それさえ、なかったら

きっと、父親とはうまくいくと思う。

と、娘としての私は

なんとも複雑な気持ちになっていた

言いたいけど言えない

普通に近況を話したいけど、

なにもかもを自慢に変換するだろう

そうしたら、嫌われる

この葛藤が、ずっと、ずっと

心の中に巣食っていることを

数年前から、薄々気づいていたが

少し言葉になってきたので、書いて置こうと思う。

こうして考えてみれば、

親たちから嫉妬をうけて育ち

親に気を使って家族生活をしていた

そして、得た結論は、

私の存在が嫉妬の源であるならば

私はこの家にいらない

いない方がいい


という1面が後の生き方に

影響を及ぼしている、という話でした。

普通に世間話をしたかったね











例えば、好きなアニメを見ているとします

そこへ、親が入ってきます。

親「こんなくだらないもの見て、あんたバカじゃない?」

親側としては正しいことをそのまま垂れ流しただけ


子「これは、こういうとこが面白いんよね」

ムッとするのをおさえて、
説明する子供側

親「現実に有り得ない話のどこが面白いん?
      」

親は自分の意見が通らなかったことに
腹をたてて挑発します。無意識ですが


こんなやりとり、会社でもあると思います

特に会社の酒の席

上司と部下


他にも親子、夫婦でもあるかと思いますね
同じゲームをしていて(またゲーム話かいっ笑)

親「なんで、こうしないんや、おかしいやろ
     頭悪いんか」

最初からバカ呼ばわりもありましょう〜

子供「いや、これは○○というアイテムを取ってから、こうした方がいいんよ」

親「わけわからん、こっちのやり方がいいに決まってる、お前アホか」

子供「パチッ(ゲーム消す音)」

はて、こういう場合って、
どのように回避したらいいんでしょうね

事故にあったと思って諦めるか笑笑


関係性的に相手の下にいるってことは
庇護下にいることなので反論するには
非常に難しい

そもそも、相手は聞く耳を持っていない

どうしてこうも相手を動かそうとしてくるのか
悩ましいのです


教えてと、請われたら
教えればいいのにね笑笑

頼まれもしないのに、指導したがる輩は
ほんと切って捨てたくなります〜

うん、切ってすてていいけど
そいつの一人勝ちでは、悔しさマックスだ

んで、提案したいニヤリ

力無きもの、力を付けよう爆笑

そして、知るのだ

自信満々な人ほど、子犬のように
臆病なのだと言うことを
相手がどんなイメージを持っているのかさえ
分からないが

負けて勝つということもあるのだよ

それでも、気持ちがおさまらなかったら
王様の耳はロバの耳〜

ばかやろ〜と叫ぶのです

おひとり様バカヤローを推奨したい(*゚▽゚)ノ

(直接はダメだよ)
悪化するだけだもの

新年早々のアホ話でした😆


はい、あけましておめでとうございます😘

今回は、巻き込み型の人間関係について

お話ししてみようかと思います。


うちのセッションの形は

グループセッション主体で、他に個別のセッション

なので、クライエントさんたちが

個人的にも繋がりやすい環境であります。

これには、メリットはかなりあるのですが


そこを利用して、

知らぬ間にAさんがBさんを

支配したり、Bさんが子分になったり

Aさんは、お友達気分
Bさんは、ペコペコ祭り

なる場合もかなりな頻度で出現する場合もあります。

雑多な人間関係で起こった問題を

自分の問題点として捉えて

自分の心を見つめるということには

とても大切で役にたつのですが

残念ながら、弊害も大きい。

問題は

内部の仲間たちの悪口、不平不満を言い合う関係

それもよろしいかと思うのですが

まだ、親と自分の関係を

区別出来ていない段階での

ネガティブ繋がりは

依存関係が深まれば深まるほど

巻き込もうとするAさんの思考に

いつの間にか真似た思考をするようになります。


ここ重要です


やる気のない人の巧みな言葉は

元々、やる気のない人間にとって

美味しいエサです。

不思議と人は、いつも会話している相手を

コピーする癖というものがあります。

これは、赤ちゃんがお母さんの

行動、思考、口癖を真似ながら

成長していくのと同じで

真似る、ことで自分の身の安全を確立していくために人に備わっている

いわゆる、ミラーニューロンが発動します。

よくある話で、長年一緒にいる夫婦が

似た行動、似た言葉、似た思考

そして、顔つきまで似てくるという

素敵な?法則ですね。

まあ、旦那さんへ悪態ついてる奥様は

自分の悪口言ってるようなものなんです(笑)


これが、社会人になって

友達どうしで起こりやすいことを

頭のすみっこに置いてほしいと思います。



巻き込み型AAA(とします)と
巻き込まれやすい型BBB(とします)が

合致しますと

ミラーニューロン化が始まります


AAAは、巻き込みタイプなのでなんら影響を受けません。

BBには、Aが混ざり始めます。

BBA→から、AAB に変化していくんですね。

相手の思考をコピーして取り込んでいく

これが、AAB現象。(例えばの話です)

これはやっかいなことに、

自覚がない!


ほんとに自覚なく、自分の本当の気持ちって

思い込んでしまうところが恐ろしい。


では、巻き込み型は、なぜ巻き込むのか?

寂しいからです


巻き込まれ型はなぜ気づかないのか?

相手が自分を必要としてくれているのが嬉しいからです。

(決して大切にしてくれる、ではありません)


そして、気がつけばいつの間にか

奈落に突き落とされている

しかも、巻き込み型は、罪悪感を全く持ちませんので、

これは、1度落とされて学習するしかありません。

笑笑


さて、このへんてこりんな

ミラーニューロン化を避けるには

このシステムを良い方に使えばいいのですね

前向きで、言葉が未来を向いている人と

会話をする。

自分を大切にしてくれる人と

付き合う


それだけなんです

そうしたら、巻き込まれ型の人の

言葉が変わってきます。

そうしたら、巻き込み型の人は

ちっ、つまんなーい、と離れていきます。

しばらくは、狙われるでしょうけど

そこは、軽やかにお返事するだけで

相手に乗らないという訓練が必要です。


寂しい同士が、共依存になると

このような人間関係が出来やすくなります。

もし、巻き込まれている?と

感じたら

言葉が未来を向いている人の方へ

自分を本当に大切にしてくれる人を頼ってくださいと、切に願います。

人生の選択を間違うことは、

誰にだってあります。

やり直しはいつでもできます。

最後に

巻き込み型は、人のいい顔をして、優しいふりして

近づいてきます(笑)

そして、人間関係を破壊、断絶していくのが大好きです。

お気をつけてくださいね


りんりん


修理中の阿蘇神社でーす
熊本地震で全壊してしまったんです
かなり形が出来上がっていました。

阿蘇ルートも、トンネルが完成して
ほんとに短時間で、市内から阿蘇へ行けるようになり復興が着々とすすんでいることを
感じます




メンタル系起業して、はや12年

12年と言ってもだ、

起業する前の4〜5年はずっと文章を書き続け

自分のこと、子供のこと、人のことを

研究し続けていたと思う。

ほぼ、毎日文章は書いていましたね。

(いまは、ほんとこのていたらくですが笑)

だから、突然、さあ、

起業しよう、って

思い立ってやれたわけではないんですね。

そして、その頃の私は

全く1人で起業をしたわけではなく

道を示す人がいてくれて

その人と共同で会社を起こしたので

お互いの利点を混ぜ合わせて

得意分野をいかせて、起業ができた、

ちょーラッキーな人です。

それでも、未知の分野に足を踏み入れていくわけですから不安でしたよ〜

問題点をその時々で変えたり、改善したり

よりお客さまの利益になるよう

工夫し、考え続けてきたと思うのです。


誰かと一緒にやれる、

それがとても、自分には合っていたと思う。


1人であれば、なかなかね

続かなかっただろうと思う。



一介の主婦から、個人起業するということは

指南してくれる人や、相談する人、

助けて貰える人を作るということでもあり

協力してくれる人がいないと

かなり難易度が高いですね。


人にはそれぞれ、個性があって

組織に守られて能力を生かせる人

合同起業してサポートしあいながらの起業が合う人、

全くの1人で起業が合ってる人

それぞれあるんじゃないかと思います。

ともあれ、そのベースにあるのは

コミユニケーション、表現力は

必須だと思います。

このような流れの中で

ここ数年、私自身がやってみたいと

考えていることがありまして

今年辺りからボチボチと

試行錯誤しながら

準備をしています。

今後、3年、5年単位で

頭の中にあるイメージをさらに具体化

企画メニュー化していきたいと考えています。

その礎として


今年は

念願のあなここYouTubeもやれましたしね(^^)

ほんとに、楽しかった😊

満足してます。

色々と個人的には生涯忘れえぬくらいに

苦しいこともありましたが

人生は1度きりです

良く死ぬために、良く生きたい

そう思います。


あと1日で、2020年は、終わりますが

毎日が初体験、発見の連続で

ほんとに、楽しかった♡



2021年、新しい年、風の時代

心自由に

皆様、よい新年をお迎えくださいませ













こんにちは、りんりんです(^O^)

記事題名に、え?っと思った方

いるんじゃないかと思います


はい、私、山は登るものでなくて

愛でるものと思ってる人です。

イオンモールを歩き回るくらいが

精々の体力ですね(´0ノ`*)


でも、イッテQのイモトさんのエベレスト登山の番組とか好きですよ

観るのは〜




と、前置きはこれくらいで

アダルトチルドレン、機能不全の家庭で育った人は、

なかなか人生が思うようにいかない

それで、ものすごーく多発するのが

・結婚したら人生変わるかも
(婚活登録)

・家を建てたら人生豊かになるかも
(建てますね)

・資格を取ったら自信がつく!
(取りにいきますね)

・務めるより今の時代は女性は自営業よ!
(開業しますね…閑古鳥なきますね)←カウンセラー業界に非常に多い

・そうだ、神社に100万寄付しよう!
(お金なくなります…)


このように、何かをしたら

自分が違う人間に生まれ変わるくらいの勢いで

一発逆転を狙って、

成功するっていう美味しい話は


…ありませんよ


普通に考えたら、当たり前でしょ

このような行為を


場面転換

と言います。

(私は密かに厨二病と呼んでますが)


題名にありました、エベレストに登ろう!

お金が必要です

スポンサーが必要です

日々体力をつけて維持する体力必要です

食事にも気をつけなければなりません

たくさんの人のサポートが必要ですね

そのサポートを受けるためには

賛同を得る熱い思い

意思疎通

相手とのコミュニケーション


そう、全てに会話力、雑談力が必要になるんですね。

孤独に1人でやれば

成功ってわけじゃないんですね


いいですか?

大事なことなので繰り返しますね

何かをしたら、成功する

ことは、ありません


そのために何年も継続する

地道な作業、下積みが必要なのです

下積みの繰り返しですよ

空振りも多いことでしょう

けど、それに負けない

ど根性と工夫、発想力

しかしです


不登校、ひきこもりのお子様が

この一発逆転を、ねらって

突然何かをやりだすことがあります。

この場合は親側は

暖かく見守って頂きたい。


失敗したらどうしよう?

私がめんどくさいわ〜と

不安を子供さんに乗っけないでください

子供さんは、不安でしょうがなくて

そういう選択をしているんだということを

理解してください

そのために、何をしたらいいのかということを

一緒に考えてあげてください。

このプロセスが子供の未来にとって

とても大事なことですね


逆に、

私みたいなおバカさんが(笑)

急にエベレストに、登ろう!と言い出したら

全力で止めて頂きたい(ง •̀_•́)ง


私は、カウンセラーをやっていますが

(なりゆきで)

協力してくれる人が

グイグイと

この世界へ〜


まず、とにかく、コミュニケーション力が

最初無かった💦

人前で喋るなんて

もう、嫌でたまんなかったんですが…

努力しましたよ、ほんと

一生分、努力したような気がしますよ

がむしゃらに、研究して

調べて、夢中で、一生懸命

へろへろになりながらでした。


今でも、有名になりたいとか

全然ないんですが

地味に、不登校の仕組み、心の仕組み

人間関係とは、どういう作用を起こしているのだろうと研究してます。

面白いからです。

自分が楽しいからです。

それ以外ないです。

仲間がいて、笑って、泣いて、怒って

閃いた時の腑に落ちる感覚が病みつきです。

10年やって、面白さが見えてきた感じします



エベレストに登って、

なにかに、なろうとしないでください

自分ができることを継続すること

自分が、今できることを大切にすること


評価は、そこにありません

一生懸命やってれば、

気にならない

自分で精一杯なんだもん😊


評価は、自分が自分にします( ​*´꒳`* ​)


そうだ、エベレストに登ろう!

やめとけってね笑


こうして、書き物してる時や

ゲームしてるとき

ささやかな、家族との会話

幸せ感じています


【結びの言霊】

今を大切に

今の自分が出来ることを

どうか、さげすまないでください


りんりん




【アダルトチルドレン】

先週upしたので、ブログでも貼り付けておきます。

内容を、ちょー短くまとめたら、

記憶の操作は

フラットな感覚で

かつ、周囲に対して疑惑や拒絶がなくなり

人から認証されて安定した状態ではなく

自分の意思の中から

暖かい眼差しが生まれることで

正確な記憶が蘇る

記憶を操作した部分が

解けてくるというものです


ここまで至るには

今近くにいる人からしてもらったこと

助けられたことに感謝するプロセスがあると思います。

プロセスのない、思いつきのものでは

記憶は歪み切ったままですね


月末になると、何か思いついて

やり始めるのは

相変わらず

私が事務作業から逃避したいだけなので

お気になさらず

スクショで遊んでたり…笑

さ、仕事やろ((ʚ( ˙꒳​˙)ɞ))




こんにちは、りんりんです

いや、ブログは実にお久しぶりでございます。

最近、ちょっと疑問に思うことがありまして、

パニック障害風に、怯えがひどいのですという主訴について

独断と偏見で語ります。

もちろん、正真正銘のホントのフラバとは分けて考えて頂ければ幸いです。

フラッシュバックという言葉が
普通使いになった以降、

矛盾が生じたり

構って欲しくなったり

都合が悪くなると

フラバを使う方が増えているような気がします。

俗に言う

アカデミー賞もののなりきり

演技派女優さん

(口が悪くてごめんなさい)

本人は大真面目です。



ほんまもんの感情が豊かであれば

怯えるという感覚は

あるかも知れませんが

そもそも、怯えるという感覚が

生じているのだろうか?

謎なんですね。


大きな突然の音が嫌いとか

びっくりしたーーぁ、

とか

そういうのは、まあ普通にありますね


ドアが突然ばたーーんと風で閉まったりする音なんか、

私も苦手ですが

それは、誰しもあるのではないかと

思うのです。


私生活では、私はあまり音を立てない人なのですが

これは、音を立てないことによって

敵意はありませんよ、

って、示してる状態なわけで

(普通の人はそんなことをそもそも考えないけど)

まわりの人の機嫌を気にしてる状態でもあるのですが、

フラバで怯えてやってるわけでもなく

怯えでもなくて

私、気を使ってるでしょ

すごいっしょ?

だったりするんですね

いや、全然すごくないんですけど

変な修行をしてる気がとてもするんですね。

元々修行好きなので

武闘派女子なので笑笑

実際、YouTubeなんか聞きながら

平気で寝てたりするんで

怯えてるふりアピール

で、相手にダメージを与えるという

目的と

もう1つ、私って、すごいでしょ

ちょっと変わった得意な感覚

特別感覚↑

元々の目的だったのではないかと

思ったりします。


何を言いたいかと言いますと

怯えるってことを、

それ本当の怯えですかねえという

疑問提示の記事を書きたかったわけです。

他にパターンがありましたら、教えて頂けたら助かります。



あなたの怯えって、なんですか?


ゲーム話追記 

パッチ5.4が追加されると同時に

ハウス撤去カウンターも回り出すと聞き

久々にインしてみた

頭にリターナーのお花が咲いておりますよ


こんにちは、りんりんです。

私には、1人だけリアル友達がいます

(なんせ、私、友達が少ない人です)

20歳の時に職場で出会ってから

もう何十年


彼女とは、昨年は久しぶりに飲み会したのですが

実に、数年に1度会うか合わないか

電話でお互いの安否を確かめるくらいしか

しない仲です

しかし、会えば

恐ろしいくらいのぶっちゃけ話がすぐ出来る笑

心が通じる長年の友達です

昔彼女がカラオケで歌ってくれた

人生の扉

「私の好きな曲だから

あんたも

覚えなさい」と言われてるけど

ごめん、いまだに練習してない笑




彼女は友達も多いほうで

彼女の方は賑やかにやってると思います。


そんな彼女が私は好きなんです。

ベタベタ、いつも一緒、というのが

友達、親友

とは思いません。


共に激動の人生を駆け抜けてきた戦友


私が彼女のことを大好きだということが

伝われば(伝わっていると思うけど)

それで満足な長年の唯一のベストフレンドです

南九州豪雨の時に、

心配して電話くれた彼女の軽やかな声を

ふと思い出したら、心がふわっと緩みます🌈


竹内まりあさんの歌を大地真央さんと黒木瞳さんが歌ってるバージョン
黒木瞳さん、好きですね〜






五十代で人生の重さを感じる今日この頃です

旅は続くよ、どこまでも

共に旅を続ける戦友がいてくれたら

志し半ばで途中でいなくなった仲間たち

そのためにも自分の人生を生き抜いて行かなくちゃ、と改めて思うのです

竹内まりあさんの歌の最後にあるインタビュー
今の私にはまってしまいました↓↓↓



はい初めまして声ブログですね初めて使ってますなんかちょっと


ブログとは違って記帳しますねえっと最近ですね YouTube で指をちょっとやったんですねで今6話ぐらいちょっと出しても大体あの不登校とか引きこもりのお母さんをターゲットにしてよんでんですけどまあ


中には……ですね


子供が不登校になったのは親のせいじゃないっていう方もそういう声もあるのはあるんですけれどもそういうのは


どうなんでしょ…
私としてはちょっと違うんじゃないかなと思ってるんですけど
まぁ〜そうである方もない方も聞いていただけたらいいかと思います。
記憶の操作基礎編アダルトチルドレンで検索したら YouTube 出てきますではではよろしくお願いします