まずはこれから(笑)


メンタルまじめにやれよーーと自分で突っ込んどきます



これかーい(≧◡≦)


なまずおリング要らないけど


ペガサスマウント欲しいね


空島で取れるとか、私全く存在さえ知らなかったけど


クリタワ周回したら集められないトークン数ではない



しかーし、ひまな時は(いつっ)





ちくしょーーー、



↑最近根暗(ネクラ)さんの配信に影響されているりんりんです



大好きなクリタワ周回ソロで突入だーー


できたらアラルレで行きたいところだけど


トークン集め優先ですね


ってことで、ゲーム話はおしまい




最近の1枚でございます(笑)


ギルとは、このゲームで使われるお金のことです


パトロンとは、なにも文句を言わずに


貢いでくれる人のことです


(そんなやつ、いね〜)



✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼



先日、娘から、○○が出来ないんだけど


と打診がありました。


私が娘時代のころは、


わからなくても、聞く人がいなくて


自分でやってみるのが当たり前で


そうやって自力ってつけてきたところもあるのですが、


本音をいえば、人とコミュニケーションをとることが


苦手、苦痛、しんどい、


弱みを見せたくない


ために、自分でやるという選択しかなかったわけです。


そのために、


変な自己流の料理が作成されたり


変な習慣ができたり


それをまた、正当化するために


隠しておいたり、


ますます、人には聞けず


閉塞的になっていったと思います。


雑談ができない理由はそこにあるんじゃないかと思います。


雑談、、、これ話したら、これ聞いたら


こっちが突っ込まれる


あ、この話はやめとこう


多発しますね


こういう背景をもって、育てられた


今どきの子供たちって、


出来ないさそうなことは、最初からやらない


興味をもたない


が、主流になっているんじゃないかと思います。


知識が偏っている、特殊なとこに特化している


そんな風潮もあります。



どちらがいいのか、悪いのか



私にはわからないけど



私のように前の世代の人に聞かずに自己流でやって


コミュニケーションを削っていった結果の


いまの子供たちの存在が間違いなくあると思うのです。



子供たちへの対処法としては、


最初は一緒につきそう


やり方をみせる


言葉で説明する


(間違っても、私のころは親がこんなことしてくれなかったわ、というひがみはやめといてください)


これ、子供の方が理解力あるので


一度やれば、理解します。



昔は、周りの人や、親戚、地域が


自然にお節介してくれていたのですが


今は、親が満遍なくすべてを子供に


伝えていかなきゃいけない時代になってきました。


でも、そうしたのは


親世代です。


親戚つきあい、ほんとにめんどいです


確かにそうです。


義母とか、義父とか、


うるさくって、死にそうになります。


義父義母よりも早く死にたくなります(笑)


死なないけどね(≧◡≦)




そして悪口を子供に吹き込んで分断、


悪口言わないけど、声がとがる、八つ当たりされる


旦那と言い争いなる、態度であからさまに不機嫌になる


これも分断


近所つきあい、


人のうちの子育てにいちいち口を出してくる人、いるいる!


1人でできるわっ


遠ざかる、、、、




子と私を邪魔するものは、徹底排除してきた結果ではないかと思うのです。


だから、狭い世界で、今どきの子供の視野が偏るのも当たり前ですね。


ゲーミング、声優、ユーチューバー、


それしか、外部とめんどくさくなく付き合えるものって

存在しないんですもの。


めんどくさくなったら、


ネットを切ればいいんですから



もし、お子様から打診がきたら


やり方を伝えられるコミュニケーションチカラを


意識してやってみてください。



それ以上は親子関係によるので


時と場合とバランスですね


1000万円貸してと言われても


そりゃ無理ってもんです(´・_・`)


あくまで、やり方とコミュニケーションですよ〜



今日はこのへんで😄



Byりんりん


【外部むけです】

あなここ10周年を迎えて

思うこと


始めたころは、ひたすらがむしゃらに

自分のスキルを磨くことに熱中していました。

1日3本、3時間以上の個別をしても

疲れ知らずでしたねえ。

あれから、10年、

今や1日1本がベストな感じです。

プラス、文章として残したいもの

書き物とかあったり、、

特にいまの考えとしては、

数年前に出版した不登校本をリメイクして、

電子書籍としてまとめたいと思っています。


この本はお母さん中心に書いたので

夫婦関係にまで言及していませんでした。

そこんとこも付け加えたい!

しかし、時間がない...(´・_・`)

暇さえあれば、疲れ果てて寝てることも多くなりました(笑)

プラス、LINEでのチャットセッションのような緊迫するやりとりも増えたり、

かなり無料提供サービスで

時間が削られます。

(したいからしてるわけで、少しでも伝えるたいと思ってやってるわけだけどね)

現実としては、体がついてこない


それでも工夫して、

質の良い安定したカウンセリングを提供するために

私にも中休みが必要であったり

自分の趣味が気分転換になったり

必要なわけです。


私もあと数年もしたら、60歳になります。

そう長生きするタイプでもない気がするので

人生の限りを感じたりします。


あと何年、現場でこの仕事をやっていけるか

割と感覚的には切羽詰まっている。


その息抜きと趣味が、

オンラインゲームFF14なのですが、

サーバー移動してソロ活動が増えたことと

定期にインできないので前より

知り合いが作りにくい状態になっています。

みんなでワイワイとなかなか

ならないわけですね。

まあ、それはそれでいいのですが

せっかくオンラインゲームをするのなら、

同じ悩みをもつお母さん、お父さんたちと

コミュニティをつくって行きたいと(趣味です)

次第に思うようになりました。


お互いに、分かり合える部分、

子供のことを軽く相談に乗ったりも

旦那さんの愚痴とか、学校の愚痴とか

ゲーム中でもみんなで、できますね。


本格的にカウンセリングを受けたいと思う方があれば、
もちろん、Skypeカウンセラーとして

お仕事として受けます。


もともと、ゲームでも自分の特性を生かしていきたいと考えてはいたのですが、

なんせ、一般人もいらっしゃるので、

カウンセラーと開示することで

一般人から用心されることも多い。

もちろん、気にせずに、

関係なく遊んで下さる方もいますが少ないですね。




それで、居場所を移した私がいま出来ることは

ないだろうか?とこの半年悩み、考えていました。

最近になって、少し骨子が見えて来た気がします。

不登校の親子さんむけに、

または、ひきこもりの大人のために

または、依存性で苦しむかた

対人恐怖な方、うつの方

子供たちが熱中する

オンラインゲームを一緒に体験しよう😄

そんなグループを作りたいと

思ったのでした。


FF14内では、基本本格的なカウンセリングらしいものは致しません。

が、軽いフォロー、相談はうけます。

ただし、ボランティアは、30分以内です。

それ以上は、FFとは関係なく正式に個別を申し込んでくださいね。


30代、40代、50代、60代、

大人のオンラインゲームの会として

告知させて頂きました。

男性(光のお父さん)も可です。

ただ、異性との出会いを求める方は

お断り致します。

みんなで、わいわい楽しく過ごして、

遊びましょう♪

正確には、遊ぶ練習をしましょうという趣旨です。

これは、遊び下手なクライエントさんにもおすすめしていまして、
一定の効果を上げています。
(過去の記憶がでてきた、楽しいを実感できるようになったたなどなど)
が、やはり、ACならではの軸のなさゆえ
現場での正確なフォローの必要性は常に感じています。

ということで、光のお母さん、光のお父さん

募集いたします😁


なお、このグループで話されたことは、グループ外に漏らされることは、ありません。



Twitter  @Rinrinholly

FF14 エレメンタルDC 
Kujataサーバー  HNは、Merry rinholly
エレメンタルサーバーの方は、ご連絡くださったら
CWLS にお誘いいたします。
他GAIA、manaデータセンターの方はエレメンタルへどうぞいらしてくださいませ。
サブキャラでもかまいません

ご連絡は、TwitterDMでお願いいたします。


ぜひ合わせて読んでみてください。

残りの方が少ない人生で
私が伝えられることは限られていますけど
限りがあることで、
いま、全力をつくそうと思っています。

by りんりん

いやー、びっくりしましたよ

一報が流れてきた時



んでも、いい流れだなあとも思いました



いったん、ずっと居たなじみの場所を離れる勇気って、
かなりな覚悟いったんではないかと思います


そして、それはそれで

休止のあとは、個人の活動になっていきますので、


自分と向かい合う時間にもなるんじゃないかと思います


流されるように、押し上げられて

国民的スターになり

求められるままにグループとしてやってきた部分には、

引き換えに喪失したものも

山ほどあったのではないかと…

本当に自分のやりたいことを

見つめるチャンスでもあるんじゃないかと

私はとても好意的です


もちろん、あの○○○プ問題で

事務所のスタンスを変えざるを得ない

時代の流れがあるのかなと


裏側を憶測しますが


それは、それでいいんじゃないかとね


あと1年、全力で自分たちの集大成として

活動してくださるのではないかと



幸あれ、嵐


と、願っています




回復するとか、仕事柄、まあよく便宜上言葉として使うのですけど

 

一体どういう状態を指すのだろうかと、考え込んでいます。

 

人に迷惑をかけないレベルなのか

 

本人に困ってる感覚がなくなればいいのか

 

人から見て、あなたは大丈夫と言われたら、大丈夫なのか

 

友達が出来たら回復なのか

 

(いなくても本人が困ってなければ、別にいいわけで)

 

内面の挙動不審が少なくなったらOKなのか・・・・

 

 

まあ、そういう状態になれば、今まで無かった余白が心と体にできてくるわけです。

 

 

余白が出来たらどうなるか・・・・

 

 

心にゆとりができる

 

 

 

 

 

うん、できるんですよ

 

でもね、余裕ができたら自由になるわけです

 

 

その自由ってやつは、自分で自分のことを責任とらなきゃいけないことになるんですね。

 

 

 

こいつが、おそろしい~

 

 

めちゃおそろしい

 

 

今まで、鎖につながれてた犬が解放されたように

 

野生へ飛び出す!ってなことにはならないんですね

 

 

たとえば盲導犬・・・

 

犬のしつけ

 

引退しても、身についた盲導犬らしさが消えることはありません

 

それと、人間の心の解放ってやつと同じにしてはいけませんが

 

似たようなところがあって、

 

幼少期から、過干渉、放置、虐待など受けてきた人たちは

 

そこから身を守るために、妄想にはいったり、無感覚になったり

 

独自の世界観を構築し、外部の世界から自分を遮断して生きていきます

 

そのためには、一般が学習することを学習しそこなったり、

 

時期が遅すぎて、できなかったり、あきらめたり

 

「これにチャレンジしてみよう」とか「これって、面白そう、楽しそう」とか

 

「こんなこと言ってみよう」とか

 

社会に出て、意志を自由に

 

自発的な意思を出すという練習ができないまま、

 

受動的な生き方で、身をひそめるという技を編み出します

 

カウンセリングをうけて心の隙間ができて

 

心に余裕が出ますと

 

この、自発的意思ってやつが、なんとも恐ろしい・・・

 

どうやって出すの?

 

練習したことないから、わかならい

 

たまに、同年代の中で出してみて

 

同年代が軽々とできそうなことが、自分にできないことにショックを受け

 

余計、受け身になるという悪循環を自分で作っていきます。

 

 

確かに親から、奪われたのは自分の意志なのですが、

 

親から独立したのち、それを練習するには、

 

あまりに力量の差がありすぎて

 

追いつけないことになります

 

 

二重に傷つき、また、じぶんを縛る生き方を選んでいきます

 

ここからは、親の問題より、自分の意志の問題になります。

 

私の父は85ですが、いまだに自分の実母、実父からしてもらえなかったことを

 

自分は大変だったんだと訴えてきます。

 

この3次被害が、不登校、引きこもり、あるいは3世代続くACなのかと思っています

 

毒親とよくいわれますが、

 

確かに原因はそこにあったかもしれません

 

後に、そこから、回復へ向かう人は

 

周りの目や評価をきにしている自分に気が付きます

 

そして、親というよりも自分が自分を不自由にしていることを

 

体感します。

 

頭で覚えるって意味ではありません。

 

そう自分で感じるんです

 

そこで、葛藤しますね。

 

 

自分の周りの評価ばかり気にしてたこと

 

でも、評価が自分の意志に成りすましていたこと

 

ああ、でもでも、自由にしたい!

 

言いたい!

 

そして、方向性は自然と、評価か、自分の意志か

 

葛藤しながらも、自分の意志を選ぶようになります

 

最初は、不器用ですよ

 

自分でもなんて、へんてこな表現なんだろうとか

 

まわりにも、煙たがられたりもします

 

あの人、昔と変わったって

 

離れていく人だっています

 

もっと素直だったのにってね

 

 

うん、離れてもいいんですよ

 

あなたの従順さをいいことに、近寄ってきてくる人など

 

そばにいても一円の足しにもなりません。

 

 

付き合いが変わってきます。

 

 

当たり前です

 

 

波動があわなくなるから←こらこらwww

 

これは、ウソです(´・ω・`)

 

自分が意志を出せば、意志を出さない人は散々ごねて

 

勝手に去っていきますので、安心してください

 

でも、反対に意志を出してくる人が近づいてきます

 

 

なんて、ラッキ~

 

 

 

そして、意志を出したくなく、自分に責任というものをとりたくない人は

 

誰も守ったりしませんのでね^^

 

離れちゃっておっけです

 

 

というわけで、私の考える回復っていうのは

 

余白ができたら、その分を自分の意志作りに使える人ではないかと

 

考えています。

 

ちなみに、余白ができても、意志を出したくない人は、ずっと自分の問題を作り続けて

 

そこに埋もれていたい人だと思われます。

 

 

間違ってもかまわないし、なんどでもチャレンジできる素敵な世界がそこにあります。

 

 

意志と意志のぶつかり合いもあるだろうし

 

うるさい世界になりそうですが((笑)

 

自分を自由にする勇気のある世界

 

それが

 

回復ではないかと思っていますよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家事が嫌い、子育てもストレスだらけなACさんへ向けての記事です。

 

夫からは、

 

「俺は稼いで疲れてきているのに~」

 

「え~、ご飯まだなの」

 

「こんだけ?」

 

「茶碗洗ってないの?」

 

「洗濯たたんだら」

 

「いいかげん掃除機かけたら」

 

こんな様なやり取りは昭和40年生まれくらいまでの世代の夫婦に多そうな気がします。

 

夫に大切にされない言葉を集めては、恨みや妬みを募らせていく夫婦生活

 

たくさんの「私は、だめだ」が積もっていく。。。

 

ずっと前にもあった感覚がよみがえる

 

いつだろうね

 

 

何もかも投げ出してしまいたい妻の無気力が余計、夫には訳が分からない。

 

 

 

妻側は、理由がはっきりしなくて

責められていると感じ今の現実の人生に意味が見いだせなくなる。

 

 

 

そうしてまた、あの感覚がよみがえる

 

 

自分が誰かに必要とされていない

評価されていない

無価値な自分、どうせ私なんて・・・・

遠い昔にいじけて膝を抱えている自分

 

あの感覚・・・

 

小さなころ、強く無邪気に思ったりしただろう

 

認められたい、褒められたい

 

有名になりたい、ちやほやされたい!!

 

ベースには、小さい頃の愛されたいという願いがあったはず。

 

 

 

大人になって、恋をして結婚したけど愛されたかどうなのか

 

迷子になって自己啓発の本やブログを読む

 

私もこの人みたいになりたい

 

注目されたい

 

カウンセラーという道

 

割とここ直結してたりします。

 

それくらい、カウンセラーという職業は現代では、

 

経験を生かせるという部分で

 

とてもお馴染みになっているのだと思います。

 

残念ながら、私はカウンセラーになろうと思っていた訳ではなくて

 

どちらかというとブログの文章書きの方に熱中しましたね・・・

 

文字で伝えるというより、文字を使って世間に訴えたい!

 

知ってほしい、誰かと共有したい!!がとっても強かったです。

 

時代的な背景もありますね。

 

それも、夫がいう「俺が稼いできてるのだから」があったからこそ

 

できたことなのでなんとも言えないのですがw

 

 

んで、何を言いたいのかと言いますと

 

今、こうして、自立してアドバイザーとして生計をたてていても

 

やっぱり、出てくるものなのです。

 

ある機会がありまして、とあるご夫婦のお宅を訪問したとき

 

奥様の表情が氷のような対応で(丁寧ではありましたよ)

 

そして、ご主人にお会いしたわけですが

 

その横柄な態度が、私のあの感覚をざらっと逆なでしたんですね。

 

長時間接したわけでもなかったのですが、

 

もう、一発で二度と会いたくない人になりました((笑)

 

「俺様族」と心で呼んでいますw

 

これは、もう身についた嗅覚ではないかと自分では思います

 

野生の嗅覚がよみがえる・・・なんちゃって

 

何がよみがえるって、

 

自己否定感がすごく強まるんです

 

自分っていらない人間だと

 

そこに、感覚が吸い寄せられるように行っちゃうんです。

 

これは、もう反射的と呼んでもいいかと思います。

 

自分の苦手なキーワード、スイッチというものを知っておいたら

 

かなり楽にはなると思いますよ。

 

「養ってやってる」あかんキーワードですね

 

「食わせてやってる」これもあかんですね

 

そして、なによりそういう雰囲気を使われることで

 

言葉を失っていく自分に絶望感に近いものを感じます。

 

勘違いしないで、くださいね、これは元をただせば、成育歴の問題なのです。

 

父性との遮断、嫌悪?

 

いえ、父性も母性も私にはよく分からないので

 

それが、果たして父性の遮断なのか謎です(すみません)

 

相互の親しさなら、理解できます。

 

 

どちらかというと 男性性への嫌悪がベースにあった気がします。

 

もちろん、その仲を裂いたのは、被害者意識のつよ~~~いお母さまなんですが。

 

わかっちゃいるけど、やめられない(笑)

 

ふとしたTVのドラマとか会話の中にキーワードが入った瞬間に

 

自立しなきゃと

 

幼いころの汚名返上の気持ちが沸き立ってくるのですね。

 

ドラマのセリフに毒づいたりしている私でございます"(-""-)"

 

今日は、男性性についての嫌悪感が、無理やりな自立を作るというお話を書きましたけど

 

実は、女性性への嫌悪からも同じパターンがあるということも

 

知っておいてほしいと思います。

 

どちらかかの被害が大きかったかで、

 

それぞれの癖の出方は違うと思いますが

 

自分のパターンは、どちらだろうかと、考えてみてもいいかと思います。

 

ではでは、今日はこのへんで(@^^)/~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久々に、ワタナベさんの記事に目を通したんですね

私、最近とんと文章から遠ざかってるのですが

書いていないと書けなくなるんです〜〜


そろそろ、ぼちぼち、書く方向で

遊びながら書いていこうかなあという気持ちになっています。


いや、書けなくなったのには、

1つ大きな理由がありましてね←


ノートパソコンのキーボード


最近のノーパソは、キーが浅くて

打ってる満足感がなくて

スマホもそうなんですが、

手軽なんですけどね、

書いてるーっていう満足感が欲しい


昔のは、キーが深くて、パチッと指がキーボードに沈む感じが、なんか仕事やってる感覚と
繋がってる気がしたり。。。

なんの根拠もないですが(笑)

単体のゲーム用のキーボードを持っているのですが

そっちの方が打ちやすい


新年は、各社のキーボード比較とノートパソコン選定からスタートしています。

今年は発信、やっていきたいなあと

思っているとこです。



おこんばんわ😁

今日は雑談です。

オンラインゲームで、

同じギルドのフレンドさんに

お孫さんがお生まれになりました。


難産だったようで、数日前から、

まだかまだかと待ち望んでいましたけど

やっと今夜、かわゆい女の子が

生まれたとの報告頂き

ほんとに嬉しいことでした。

お写真もかわいかったですよ💞


おめでとう〜ヽ(〃’▽’〃)ノ☆゚’・:*☆オメデトォ♪

新しい命に、幸多かれと祈ります









ゲーマーカウンセラー、りんりんです(*´ω`*)

FF14、オンラインゲームでゲームを再開して

丁度1年になります。

ヽ(〃’▽’〃)ノ☆゚’・:*☆オメデトォ♪

といっても、仕事のために

そう時間を取れないのが実情で

紅蓮クガネ入りしてから道草ばかり食っています。

加えてメンタルを扱う仕事なので

自分の精神的な安定と体力の維持の優先は

必要不可欠なのでそちらを優先となります。

これは、しょうがない😢


今日は、1人のクライエントさんのゲームの

体験を少しばかりご紹介しておきます。

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

以下Rさんからお借りしてきた文抜粋↓↓↓


は今、FF14にはまっています。


以前はゲームをしていると時間を無駄に


している気がして楽しめませんでした。


娘がゲームやろうと言ってくるから、


つながりを持たなければという


義務感でやっていました。


きんたろうさん(←あなここの総元締めです)からは

娘は、自分ががっかりするために


ゲームしようって言ってくるんじゃないかと


言われたことすらありました。


娘と一緒に何かしたいという


下心でやっていたゲームだったけど、


私がゲームを楽しいと思うようになってから、


娘と一緒に笑ったり、


達成感を味わったりということが


増えてきました。


その積み重ねから、


一緒に映画を見に行けるようになったり、


居酒屋にいってお酒を飲んだり、


二人での行動範囲が広がってきて、


そしてそのあと、


娘が一人で出歩くようになりました。



┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈


この後、娘さんは、7年の引きこもりを終えて

夢を叶えるために突然専門学校へ

地方から上京しました。ミラクルでしたね。

その後、Rさん本人は、

今年FF14デビューを果たしました。

(*・ω・ノノ゙☆パチパチ

仕事から帰宅するのが楽しみでたまらなくなった、そう熱く語るRさん。

ただいま、先に来ていた仲間たちとエオ生活を楽しんでいる所です💞


不登校や引きこもりの子供さんをお持ちのお母さん、お父さん

子供が興味をもっていることを

一緒にやってみたらどうでしょうか?

子供から教えてもらったらどうでしょうか?

子供の方が圧倒的に上手いですから。


相手の興味のあるものに、興味をもつこと

そして、時間を忘れて、一緒にやって見ることです。

これは、どんな人間関係でも

基本形です。


意外と世間体や成績のことには、

すごく興味があっても

子供が興味を持ってるものには、

拒否反応を起こすお母さんは多い。


これは、フェアではありません。

不登校、引きこもりになるまで

子供たちは、ご家族の世間体や成績

親のご機嫌に一生懸命に

付き合ってきたではありませんか。。。

そうして、子供が「もう嫌だ」と、言えないほどに

自力を奪ってきたではありませんか。

子供が、興味を持つものに

寄り添うくらい、ささやかなことでは、

ないでしょうか。


もしかしたら、一緒にやることで、

失った信頼関係を取り戻すことが

できるかもしれません。

ただし、

本気でやれば(*゚▽゚)ノ   です🤗



子供と一緒にゲームなんか出来ないわ、
忙しいし、時間ないし、
ゲームなんかクソよと思ってるお母さん向け不登校の体験本です(≧◡≦)↓↓↓