今日は簡単に、たわごとです(❁´ω`❁)

男性というものは、積極的に

自分を幸せにしてちょうだい

とは、あまり思考的になさそうな気がする。

世界の土地の奪いあい、思想の喧嘩は

女性を満足させるために 、

あるいは無意識の母親の欲を満足させるためとか

母親から認めて欲しいという所に

発端があるのではないだろうか



貢物という言葉は、おおよそ

男性が女性を喜ばせるために贈るもの

みたいな使われ方やイメージあるような気がします。


文化的背景は、各国あるでしょうけれど。


女性を満足させたら、

世界と言わず、自分を含めて周りがハートで満ち溢れると

男性は、本能的に知っているのかもしれません。


受け取った側の女性は、男性に感謝し

尊敬を送り、愛をそそぐ

そうして愛は循環するのかもしれません。



おおかた、この循環をとぎれさせるのは

女性の方だろうと思います。


本のレビューで、

なぜ、母親だけに特化した不登校の内容なのか?と

不満が書いてありました。

ずっと、書こうと思っていたのですが

遅くなっちゃいました^^;



家庭は、なにはともあれ

母親という母性が中心にあるからです。


産み、育て、慈しむ


性差のことに言及したら、今の時代は

多様すぎて、ひとくくりにはしにくい時代になってきましたけど

特に男性が、女性に物申すことなど

非難轟々で、本音を飲み込むしかないでしょう。


言いにくいからこそ

女性である私は、女性の観点から

母性が肥大化することの弊害を

お伝えしたかったのです。



母性の肥大化は、父性への嫌悪へ向かい父性を排除しようとします。


昨今の結婚しない若者、異性と付き合えない男性が増えたことは、

母性の肥大化ゆえに起こった

男性の父性の置きどころがなくなって

縮小化がおこっているのではないかと思うのです。


今後、時代は、

どのように家族の形が変化していくのか

私には計り知れないところですが

現代の不登校、家族の歪みは

母性の肥大化への警鐘だと感じます。


本来、母性は

平和で満ち足りたものの象徴です。

1部のAC関係者は、

母性への嫌悪が、半端なく根強くありますが、

それは母性ではなく偽母性であり

母性という名前の「エゴ」です。


自分が幸せであるという信頼、

これも母性には必須です。


愛されてもいい、というバランスの良い自己肯定

これも母性形成に必須の要素ですね。


機能不全家庭では、母性ではなく

母性という名の暴力エゴによって

痛めつけられた方々が、母性を嫌悪し

父性をも嫌悪するわけです。

嫌悪された父性は、どこへ行けばいいのでしょう、、、

母性も父性もない家庭で

子供たちは、どう生きるベースを作ればいいのでしょうか。

親という役割、子供という役割をこなしている。

近未来小説か、ホラー小説ですね



女性の心の幸せが、家庭を育む


私たちは、


アダルトチルドレンだと自覚があるからこそ

子供が不登校というサインを出してくれたからこそ


愛について、


一生懸命考えなければいけないチャンスを

子供から、

自分のわきたつ内面の声から

もらったのかもしれません。








本家公式↓↓↓






今日のエオルゼア

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アジス・ラー 到着(*゚▽゚)
次は魔科学研究所へ突入だ(ง •̀ω•́)ง✧