閃いちゃいました! | tabathaのひとりごと

閃いちゃいました!

ぱッドンッと、閃いちゃいました。


裁判員に選ばれない方法を。




裁判員になりたくない人は、


裁判員の召喚状を送られた時、


こう言いましょう!



『一生涯の守秘義務を遵守できる自信がありません!』



そりゃぁ~そぉ~でしょ!?


裁判の内容をみんな聞きたがるでしょ?


言いたいでしょ?


ココだけの話、誰にも言っちゃダメだよ!ってネヒミツ



オイラは黙ってられませんよ!べーっだ!


なんてったって、一生に一度の滅多にない体験ですよ!



不謹慎だ!プンプンDASH!


と仰る方々もおられると思いますが、


実際問題、そぉ~でしょ?べーっだ!


当事者でもないのにある日を境にいきなり関係者になるのだから。


すべての人間が『一生涯の守秘義務』を全うして、


墓場まで持っていくなんて、ナンセンス!




車で来た人にお酒ビールを飲ませるのと同じですよ!



守秘義務が守れないと判っている人を


《裁判員》には選ばないでしょう?


ココでポイントになるのが、


《車で来た》と言う事を相手に事前に伝える事です。


すなわち、



『一生涯の守秘義務を遵守できる自信がありません!』



と言う事です。




裁判官には高額の報酬が支払われておりますから、


守秘義務は当然ですけど、


日当:一万円程度では・・・・・・トホホしょぼん




裁判に限らず、人の秘密を口外しないと言う事は


意外に苦痛でもあります!


にひひ分かって下さい、裁判長殿!!パー