あぶない病院! | tabathaのひとりごと

あぶない病院!

オイラは毎週、日本テレビテレビ『Dr.ハウス』を視聴してます。


今も見ながらこれを書いてます。


先日、某大学病院病院事務局長


若いドクターと飲むビール機会がありました。


その時に話した危ないお話をご披露いたします。クラッカー



彼ら曰く、


大学病院とは、大学の医学部や医科大学で教える


『医学』と言う学問のデータ類の収集の場でもあります。


これが何を意味するのか?



純粋に病気を治すだけのケースと


奇病・難病・その他のデータを取るケースがあるということですビックリマーク


このケースの振り分けと患者の資産状況


全く無関係でしょうか?


多分、無関係でしょう!?



ココでポイントになるのは、後者でのその他のデータの場合です。


あまり詳しくは書けませんが、ココが曲者なのです。



大学病院に限らず、医療は人間がするものです。


機械が行なうモノではありません。


医療機器を使用するのも使用の決定をするのも人間です。



因みに、病院ではよく倫理の観点からの意見の違いが・・・・


色々な立場で倫理観は違うようです。




学者の立場なら、出来れば色々なケースに立ち会いたい?と思うのも


ごく自然なモノです。


アッ、失敬! その様な不謹慎な医者はいませんネニコニコ


でも、もしかしたら「ゼロ」ではないかもドクロ




最後に彼はオイラにこう言いました。


『tabathaさん、決してウチには入院しない方がいいですよ。


お金があるなら別ですけどネ』


オイラ叫び


お金、無いヨ~¥


『でも、ウチの病院で治らない病気はほとんどありませんから。


完治する時期が多少ずれるだけですヨ。』



ホントかなァ~はてなマーク