はじめての・・・・・韓国語 | tabathaのひとりごと

はじめての・・・・・韓国語

オイラがはじめて「韓国語」に出会ったのは目


高校二年生のですビックリマーク


それは、


「담배(タンベ)・タバコ」、禁煙


「선배(ソンベ)・先輩」、


「총각(チョンガ)・独身者」


の三つです。


特に周りに韓国人がいた訳ではありませんが、


自然とみんなが使ってました。


学校の屋上で昼休みに


『ソンベ、タンベ!』 タバコ


先輩、タバコ頂戴! 見たいな意味で使っていました。


多分、当時はみんなそれが韓国語ではなくて


中国語か何かだと思っていたのでしょう。


もしくは、ヒミツ暗号符牒の様に思っていた奴もいたかも。




それから数十年経った二年前、


オイラ『ハングルの合理性』になってしまいました。


世界中を見渡してもこんなに合理的に創られた文字はないと思います。グッド!


韓国語で数も数えられなくて、


挨拶の言葉も知らない状態で、


独学で韓国語に挑戦しました。アップ



その時にオイラの周りには


「数」、「挨拶」等位は喋れる人間は結構いました。


お隣の国なのに、オイラは全く韓国語と言う物を


知らずに生きてきました。


なぜか、恥ずかしい思いに・・・・・・・ガーン


でも、二年も勉強?をしても


未だに喋れもしないし、聞き取りも出来ません。



やはり、韓国語に囲まれて生活をしないと


「ダメパンチ!なのかな?