昔の時代の話をする事は無いのだが


自分は自分を守ってくれる人達を傷つけたことがある


とても子供だったので記憶から消したいのだが、

24-25歳まで反省するくらい味方を傷つけるというのは嫌いだった




ここからが本編なのだが


外的事物の影響ってあまり迷信だと思うが

メガネをつけてから人を傷つけることに気づいた気がする

人間は、傷つけてもどうでも良いというくらいの人もいるけど

俺はそれで仲間を失ったことが大大昔あり

中学か

はっきり言おうか 


まあそういう経験があって、向き合えずその後

仲間に恵まれる経験がなかった


よく分からないことも自分の内在する部分はあるが


メガネというのは、少し人間の気持ちというのを

わかる力がある気がする

外的なことは知らんが、


お眼鏡というのは、人間を傷つけたりとかテキトーなことしか話せない方はつけた方がいいと思った


外的な要因で効果があると思ったのはメガネくらいだなあ。


ps

話すルーツを辿れば 人間は傷つけても気にならない人種と人は痛みを分かり合えるというくだらない


というキーがメガネにあるのでは💢ないかという

俺の新説でした


俺は下らないことで人を傷つけたりメガネつけるようになってからしなくなった

ただまあわかんないけど、


#メガネを付けて生きる #外的要因でお得だったこと




つめて話したくないことを話している