最近業務スーパーなるスーパーへ良く買い出しへ行くようになりました。
そこで、すき焼きのための材料を買いに行った時のヒトコマ。
もちろんすき焼きですから牛肉がメインなんですが、とりあえず最初は鶏もも肉の 35円/100g という表示に驚愕を隠せず。
豆腐とかうどん玉が売り切れでなかったので梯子したスーパー(Coop)では普通に100円超えてたし…。
多分それが標準的な相場なんでしょう。
さて、肝心の牛肉ですが、何処にでもあるように、国産と海外産のお肉が並んでいます。
今回は牛の切り落としに着目。
僕は、「どうせ味なんてわからんし量が多くて安い方で良いじゃん。」ということで、88円/100gのオーストラリア産を選択することを主張。
一方、一緒に買い出しに行った母親は、「やっぱり国内産が良いよ。」ということで、280円/100gの国産黒毛和牛の切り落としを買うことを主張。
結局議論は平行線のまま、「食べ比べをしてみよう。」ということで、両方買うことになりました。
そこで、すき焼きのための材料を買いに行った時のヒトコマ。
もちろんすき焼きですから牛肉がメインなんですが、とりあえず最初は鶏もも肉の 35円/100g という表示に驚愕を隠せず。
豆腐とかうどん玉が売り切れでなかったので梯子したスーパー(Coop)では普通に100円超えてたし…。
多分それが標準的な相場なんでしょう。
さて、肝心の牛肉ですが、何処にでもあるように、国産と海外産のお肉が並んでいます。
今回は牛の切り落としに着目。
僕は、「どうせ味なんてわからんし量が多くて安い方で良いじゃん。」ということで、88円/100gのオーストラリア産を選択することを主張。
一方、一緒に買い出しに行った母親は、「やっぱり国内産が良いよ。」ということで、280円/100gの国産黒毛和牛の切り落としを買うことを主張。
結局議論は平行線のまま、「食べ比べをしてみよう。」ということで、両方買うことになりました。