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たべもののこえ・プロデューサーのさとこです。

食・料理・メディアの専門家として、〝台所から世界を見つめるコミュニティ作り〟を目指して活動しています。


お米の値段が高騰していることが話題ですが、スクールでは今週、米農家さんや海外のシェフとも一緒に〝AIと農業〟について話しますおにぎり





食べものをどう確保するかパー

は人類の歴史上変わらない大命題ですが、



この令和の米騒動は

夏になれば(新米の季節になれば)解消されて、

万事OKとなるのでしょうか?



毎日台所で色々な食べものを触っていると、

たくさんの情報が五感を通して伝わってきます。



〝自然とともに生きているなぁ〟

料理をするたびに感じます照れ



日本には〝ご馳走〟という言葉がありますが、

それは何も豪華な料理を指すのではありません。



懐石の考え方にもありますが、その字の通り、



〝あちらこちら走り回って(馳走)

 その時々の旬のものを差し上げる〟



もので、大切な人と過ごす特別な時間のために

心をこめて作られたお料理のことです。






そんなふうにお料理しようと思ったら、

人と心から繋がらなければなりません。



そうでなければ、たとえお金を払っても、

信頼される人にしか、食べものは集まらないし、

お料理も出来ないんです。



〝この人なら価値をわかって

 美味しく食べてくれる〟



料理は、食べものを慈しみ、

ひと皿の中に、人間性を表現したものキラキラ



日本料理は、その極限にあるお料理です。



食べものを自ら手渡されるような、

そんなお料理を作りたくありませんか?

日本料理なら出来ますよウインク




※写真は、スクールに来てくださっている米農家さんからいつも届く、有機米で炊いた梅干しとさつまいもの炊き込みごはん。今月は懐石と梅仕事の関わりも実践していますハート




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