たびーる王国(旅とビールの物語) -249ページ目

初めて聴いた洋楽・・・今日で我が旅ブログ「たびたろう」3年目に入ります!(たびたろう)

小学校2年生くらいに、僕は新日本プロレスと、さらには全日本プロレスの外人が大好きで、特にこのロードウォーリアーズが大好きでした。

オジーオズボーンの『アイアンマン』って曲だということは、だいぶあとまで知りませんでしたが、めちゃめちゃカッコよかったです。
彼らの影響で友達にラリアットをしていた記憶もあります。



僕のブログも、これくらい強いブログに(笑)


『たびたろう』~ヒッチハイク旅VSアルコール太朗~
http://ameblo.jp/taroutabi/

今日で・・・
3年目を迎えます!!
ぜひ、これからもヨロシクお願いします!!

ハッタリ物語⑪ マスコミに踊らされるな   ハッタリくん

どもー。さきほど、新宿駅から新大久保まで山の手線にいたハッタリくんでーす。

新宿駅では電車の一番前の車両に乗りこみ、新大久保に着くころには一番後ろの車両まで移動しました。

この短い時間に、全車両を走りきる、「山の手ダッシュ」が私の走りこみトレーニングのひとつです。

皆さまもやってみてください。きっと、全力になり、風に乗り、エイトマンになった気分になれるはずです。


そのトレーニング中に、JR車内に揺れる広告を目にした途端、唖然としました。

「週刊朝目」の広告のメインタイトルです。

「東京が危ない!~新潟県に住む、謎の素足族~」です。

この記事によると、

新潟県北部の足臭町に住む羽足蒸水虫(はたりむみち)さん(31歳)が素足で生活する団体を結成。

新潟県に宗教団体の届け出を行い、「素足族信教」を広めているというのです。

その新興宗教が一日18センチずつ東京へ向けて進行しているとのこと。

なんでも、素足族信教の経典「ツーメキリ」に載っている信教目的が、

「世界に素足の健康性を認知させ、天・地・水、ありとあらゆる生命体に手のひらを合わせよう」というものだと。


めっきりの嘘です!!!!

みなさま、信じないでください!!!!

何が嘘かって言うと、素足族信教の本部は新潟県にあるのではないのです!

私が知っている情報では、本部はロシア北西部に位置する「アシダージュネフ」という村になります。

ぜひ、ご注意ください!


っというように、皆さま、マスコミの情報には注意が必要です。

サッカー日本代表に関する情報についても、日本のマスコミには注意が必要なのです。


昨夜、日本はカメルーンに勝ちました。さぁ、希望を抱いていきましょう。

しかし、リーグ戦は3戦の合計勝ち点で決勝トーナメント進出が決まります。

どんなに大量得点で一度勝ったとしても、勝ち点が少なければ「負け」です。

1996年アトランタ五輪にて、サッカー日本代表はブラジルに勝利しました。

その大勝利があったにもかかわらず、予選敗退・・・・・。

この経験から学ぶべきなのです!!!

ですから、オランダ戦、デンマーク戦で負けないことが重要で、次につながります。

オランダは日本に勝ち、決勝トーナメント進出を決めたいところ。

デンマークは最終戦の日本に勝ち、逆転で決勝トーナメント進出を決めようともくろみます。

ということは、日本にとって、昨夜の勝ちが「価値」のあるものにするかどうかは、

今後の試合、つまりは次のオランダ戦ということになるのです!!


にもかかわらず、新聞やテレビなどでは、マスコミは大騒ぎするでしょう。

おそらく本田は時の人となり、アイドル並みの扱いを受けるでしょう。

そして、本田の評価は高くなり、日本人たちは舞い上がり、勘違いしていくのです。


ですから、マスコミには注意!!

次のオランダ戦がすべてのカギを握っています!!

とにかく、オランダに勝つ!


最近、私の周りでカメラのシャッターの音がよくします。

まさか、雑誌社に狙われているのかも!!!


明日は人気アイドル○●さんとホテルで密会予定です。

特ダネにするきか!?!?!?!?!?!?


あばたー!

「音アジト」at 両国サンライズ (こうた)

今日は、バンドのスタジオがおわったあと、メンバー四人全員で、両国のライブハウス、サンライズに向かった。

今日は二ヶ月に一度、開催されるセッションのイベント「音アジト」の日である。

前回の音アジトから参加して、今日は二回目の参加。しかも前回は1人での参加だったが、今回はバンドメンバーも誘っての参加だ。

今回はセッション相手をくじ引きで選ぶ方式になっていて、さっそく、うちのボーカル、ジョージがギターで選ばれた。
まったく知らない人とセッションはスタジオでバンドメンバーとジャムるのと感覚がまるでちがう。まったく知らない人とセッションをどうすればいいのか?何をやったらいいのか?どう進めればいいのか?とうとう、疑問がわく。
このセッションで得たものをバンドのスタジオワークに還元できたらな~

うちのギターのキャリーとさっそく、セッション。キャリーはライブとおなじようなギターソロパフォーマンスでお客さんを煽る。キャリーがいたからか、人に見られる緊張と興奮が入り混じり、前回よりも、自分のプレイができたセッションになった。

気持ちいいセッションができると、いっしょにセッションした人たちとすぐ話せる。こうやっていっしょに音を出すことによって新たなる出会いとつながっていける。音楽でつながっていける。これが音アジトセッションの醍醐味だ。

ほかの人たちのセッションやほかのベーシストを見たりしながら楽しんでいると・・・・


来ました!本日のゲスト!
ブルーハーツでドラムを叩いていて、今はソロのTHUNDER BEATで活躍する梶原徹也さん!

ドラムソロで、ダンサブル、ジャングルや熱帯雨林の中の先住民がいる自然がたくさんのこり、雨が降り、雷がなり、雨が上がり霧になる、密林のジャングル。アバターみたいな感じ。
ほんとに太鼓!野生的な梶原さんの叫びと爆音の心地良いジャングルビート。

ゲストのライブもおわり、いい感じで会場全体があったまってきた今回の音アジト。いつからか客席でドラマーがあつまり、瓶や机、コップをたたきながらのドラマーでのセッションがはじまり、会場セッションを巻き込んで行く!もうフェスティバルだ!
そのいい感じのもりあがりが最終セッションまでつづいていった!

前回よりもさらにもりあがり、すげーパワーで会場はもりあがった。

「音アジト」!!次回は八月だー!

おつかれさまでした!

(速報)よくやった!!でも、絶対に気を引き締めなければならない!!(たびたろう)

「最高の時にこそ最悪の事態を考え、最悪な時も最高の希望を忘れない。」
・・・子供達との団体でも常に考えていますが、うまくいった時の次の回は、それが最低レベルとして「普通」になってなければ、せっかくうまくいったことも、”うまくいった”がゆえにパーになるのです。要は進化し続けるしかない。

僕の試合前のブログ記事にも書いていましたが、とにかくカメルーンのコンディションが最悪で助かりました。

特にプレッシャーも弱いのに、ファーストタッチがあんなに悪いアフリカ勢は久々に見ました。
日本以上に調整がうまくいってないとは聞いていました。

でも・・・勝てばいいんです!!

ただし、ワールドカップにおいての予選リーグというのは、3試合のトータル以外に個々の勝ち負けは関係ないといっても過言ではありません。

今の日本の状況は前半30分で2-0リードという状態です。

ただ、みなさんは覚えていますか?
あの情けないアトランタオリンピックの予選リーグ敗退を?
ブラジルに勝ったのに、予選リーグ敗退という、まさに「トータル」という戦い方を知らないがゆえに、敗退。
(優勝したように喜んだ結果が、ナイジェリア戦、ハンガリー戦の情けない試合につながりました)

また、「ドーハの悲劇」だってそうです。
あのワンプレーだけが取り上げられますが、その前の韓国に勝った段階であれだけ喜んで、泣いてしまった選手までいました。

教訓:「常に全体を想定する」・・・一点だけ突破することに気をとられるがあまりに、他の場所に穴があきかけてる者に気づかないものは、必ず大きな亀裂で破かれる。

予選リーグとはそういうものです。
今までに、いっぱい見てきました。

きっと戦争もそうでしょう。

オセロでいったら、最初のカドをとった状態なんです。

「オランダVSデンマーク」は2チームとも格段にレベルが高いサッカーをやっていました。
組み合わせも、カメルーンより悪いです(オランダは次で決めて、3戦目は1.5軍で休みたい。一方、3戦目のデンマークは今日負けたので最終戦を落とせないサッカーになるでしょう。できればカメルーンにデンマークを叩き落として欲しい)。

今日も決して日本がいいサッカーを「質」としてしていたわけではない。
でも、勝てばいいんです。

どれだけ泥臭くても、どれだけ汚くても、負けるよりは、僕はいいと思ってます。
「闘いを見せてくれ」

オランダ撃破へ!
今日の勝利は、もう過去のことです。
先を見ましょう!!


※今、仲間と話していましたが、明日は相変わらず程度の低いマスコミが騒ぎますので、気をつけましょう!!

ハッタリ物語⑩ 戦いの煮豚は切って落とされた!

どもー。

さきほど、素足ワールドカップ南アフリカ大会でバッドトリックを達成したハッタリくんでーす。


さきほどまで行われた我が日本素足代表の試合をご覧になりましたか?

朝9時から東京MXテレビの衛星放送で放映された「日本素足 VS ブルキナファソ素足」戦。

前半67分に私のバッドトリックで、ブルキナファソのDF4人が退場になりましたね。

その後、後半87分に2点を奪った我が日本が、無事に2回戦へと駒を進めました!


ちなみに、この素足ワールドカップは、前半88分、後半99分の試合時間です。

結構長いのですが、プレイしている本人たちにとっては短い試合時間ですよ。

ほかのルールはサッカーと同じです。

あ、私の決めたバッドトリックとは、「魔法を使っての催眠術」です。

特に黒魔術のことを「バッドトリック」と呼び、

今回はこの方法によって、ブルキナファソDFを退場に追い込みました。

次の試合は、カリブ海に浮かぶ孤島「ジャルカ・ルチアーノ共和国」です。

おそらく楽勝です。


さて、私たち素足日本代表が無事に勝利を収めたにもかかわらず、

今日の日本は「ワールドカップサッカー南アフリカ大会」の日本代表のことで持ち切りですね。

もうすぐ試合がキックオフです。

私も緊張してきました!


4年に一度とは言いますが、これはワールドカップ出場国にのみ与えられる特権です。

この特権は、まさに国と国とのぶつかり合いを、

正当な権利を持って、見守り、かつ、応援し、そして、緊張できる、特有の権利です。

この特権を存分に感じながら、日本国が勝つ姿を見ましょう!

今やアメリカは中国との関係を大切にし、世界経済においてもその地位が低下している我が国は、

プライドを取り戻せば、世界に君臨できる素晴らしい国です。

「強い」国、日本というものを、世界中に知らしめたいのです!!!


私は仕事上、海外に行くことが多いのです。

そのたび、サッカーの強い国の人間に馬鹿にされることもあります。

許せません!経済では勝っていても、サッカーで勝てないのは、屈辱!

私が素足ワードカップで活躍しているのも、日本国の向上のためです!

日本ばんざーい! 日本、神風のごとく、突っ走れ!

どんな方法を使ってもいい。とにかく勝て。勝ち点3を手にいれろ!!!


っと、熱くなってきました。

あ、今、サークルKサンクスにいます。

目の前に「吉備高原バーガー」という岡山県のベルネーゼというお店のバーガーが販売されていました。

キムチを使用しているみたいなので、買ってみます。


じゃまたーーー。あばたーーーー。
















サッカー日本代表が勝つ理由。









踊るカメには勝つ!「亀、ルンルンルン♪ → カメ ルンルン♪ → カメルーン」

存在感のないやつに勝つ!「誰もおらんだ → 誰も オランダ → オランダ」

いかがわしい名前には勝つ!「電マでいくっ! → 電マーぃく → デンマーク」