浅間温泉 みなとの湯(風間 優)
2010.5.29
今日の本来の目的は
木花咲耶姫のお礼参り
で、木花咲耶姫=浅間
ということで、本当は浅間神社に行くんだろうが
そんなありふれたことは、しない。
体から温泉が抜けてきたのもあり
やはりこれは浅間がついた温泉
浅間温泉に・・・
ということで、浅間温泉に来たが
実は御柱に会いに行くはメインでなく付属だったのだ
でもツーリングタイトルが御柱に会いに行くになったが・・・
で、バイクを泊め、温泉街の入り口付近になるのだろうか
港の湯へ
浅間温泉、入るのは初めて
無色透明、熱め50度の温泉、無色無臭
熱いが、温泉はやさしい
この感じ、木花咲耶姫にぴったり
これが、乳白だったら、硫黄のかおりとかもして
?
になるし、もちろん、赤色なんてもってのほか
木花咲耶姫にぴったりの温泉ではないか、
熱いが、長湯、(でたり入ったりを繰り返す) 200円
なお、ここは、銭湯のように番台があり、おばちゃんにお金を払う
パターン
いやー、後半オランダ化けましたね!日本戦とは全く違う動きでブラジル撃破!(たびたろう)
まず、敗因は僕が苦手なドゥンガです。
あそこでルイス・ファビアーノ変えたのなら、もっとわかりやすい3枚目を切るべきでした。
あの人、最後はビビリましたね。
早く解任されて下さい(笑)
僕はブラジルらしいブラジルがみたかったです(ネイマールとかもっとワクワクするが見たかった!!そういう意味では岡田監督と同じく、本当の国民性はなんなのかが、自らの哲学に頼りすぎて見えていない気がするのです)。
まあ、それはさておき、ブラジルというチームは強かったですよ。
前半は完璧でしたね。
狭いところでの、スピードを変えた細かいパスの崩しは絶品です。
そしてなんと言っても守備。
オランダが大きなサイドチェンジをしてきた時のバランスの崩れなさはすごかった。
今大会の不満な点は、テレビでアップが多すぎる。
戦術マニアの僕としては、選手なんて点でいいから、上空高くから、アリのような大きさの選手全体の動きを楽しんでいたい(笑)
まあ、それはムリにしても、画面が近すぎるのと、リプレーが多すぎて、本来サッカーの魅力である「流れが切れない(息つく暇がない)」という緊張感が切られるところがちょっとムカつきます。
話を戻せば、もし上空から選手をみれば、ゲームを通して、ブラジルの守備バランスは全チーム最高だと思います。
ただ、攻撃に威圧感があって、相手をおちょくれるような選手(例えばロマーリオのような)がいない。
優等生というか、本当のブラジルが強い時に見せる勝負どころを全員が見極め、一気に畳み掛けるようなサッカーにおける「大人さ」が見られなかった。
逆にいえば、オランダはそれに助けられましたね。
後半になり、合理的にフリーキックで追いついたあとは、ブラジルに対して、特にロッペンが象徴的でしたが、先手先手でしかけ、DFラインが徐々に上がれなくなりました。
そうすると、オランダは前半よりもう少し前に全体の軸を置けるので、楽に試合が運べるようになりましたね。
いやーそれにしても、日本戦にロッペンがいなくてよかった。
まあ、今日のオランダは日本戦とは別物でした。
勝負がかかった試合で、ドイツに次いで、やっとヨーロッパらしい戦いを見せてくれましたね。
まあ、僕はオランダの優勝はないと思っていますが、ロッペンやファンボメルは我がバイエルンミュンヘンの選手なので応援しています。
決勝で、ドイツと会おう!!
明日はマラドーナを泣かせます!!!!
(これからウルグアイVSガーナです!明日は子供達と遊ぶ日なので、徹夜だー!!)
諏訪大社 下社 春宮 御柱(風間 優)
2010.5.29
いよいよ
最後の4座になった
16座のうち、4座に近づくことが出来ず
さて、ここは
壱の御柱
弐の御柱
で、参の御柱
社殿の後ろ、山の中になるのだが
立ち入り禁止の札もないし、
遠回りだが、道もある、
なんか、子供たちが、遊べるような感じの雑木林のような
川のそばから進入
やった~
四の御柱
これで16座、すべてに
お会いになりまあした。
わーい
ただし、4座のみ、触れることが出来ませんでした。
しかし、写真を見てください。
やっぱ、デカイ、御柱。
そうだよね、木落としの時は、何人にも人が乗るんだから
デカイのも当たり前。
しかし、
もともと、持っている、木の力
それをここまでして、運んできた、氏子たちの力
こもってます、こもってます、この御柱には
皆さんも、新しいうちに、御柱に会いに行ってはどうでしょうか
それで、何が変わるととはいえませんが、
きっといいことありますよ。
これだけの精霊や、人の力が、込められているわけですから。
で、見るだけでなく、倒れることはないですが
押して、触ってみてください。
でも、今年、立てるときに人死んじゃったんだよね・・・
合掌。
氏子にとっては御柱祭りで死ぬなら本望だ!という人もいるかもしれないが、
かなしいです、死人がでると。
今までも、木落しで、何人も死んでいるが、
岸和田のだんじりなんかもそうだけど
死を伴う動の祭り、すごいですねえ。
でも、どちらかというと静の祭りではないかといえる
風の盆 行きたいなあ~
今年はいこうかな・・・ 風の盆 と、毎年思ってる。
7月1日 旅人宿 「カサゴ」 (大南幸作の客)
宿の名前決まりました。
この前の堤防でのこと。
大南さんに「何を釣っているんですか?」と聞かれた時、「そうですね~、何か根魚でもいそうなんですけどね。カサゴとか」と答えました。
カサゴは日本近海に広く生息する魚です。よく岩礁や防波堤やテトラの隙間に棲んでいます。けっこう手軽に釣れるので馴染みが深く、また、ボウズから自分を救ってくれる救世主的存在でもあります。
まだここでは釣れていませんが、こいつが釣れることを願って、宿の名前をこれにしました。
今日は雨なので行ってませんが、晴れたらまた釣りにいくぞー。
「カサゴ」に泊まっている旅人より。
写真と映像で遊んでみよう・・・タロジョンイル×コールドプレイ編(たびたろう)
例えば・・・

いやー、醜い写真ですねー。
完全に北の偉い将軍様みたいです!
人生で、無理矢理言わせた以外に「かっこいい」なんて言われたこともない「旅太朗」ですが、世界3大神器の一つ「音楽」(他は「酒」「サッカー」)を使えば、一瞬だけど、なんかカッコよく見えたりするかもしれません。
さて、なんの曲を使おうか?
「タロジョンイルは腕を高らかとあげている」
プロレスの入場テーマだと、ただの太ったヤツにしか見えないし・・・カッコよくせねば。
そうだ!!決まった!!
再生ボタンを押したら、嫌でも僕の写真をジーッと見てください(笑)
では、どうぞ!!!
どうですか?
なんか、感動的な革命シーンとかに見えませんでした?
みえねーか(笑)
ふと思いついた、この「写真×音楽」のコラボレーション作品。
ぜひ、いろいろ考えてみたいと思います!!
※他の執筆者のみなさんもぜひどうぞ!!(めんどくさいか。笑)
☆僕のメインブログ「たびたろう」http://ameblo.jp/taroutabi/では、ならの今年限定イベント「平城遷都1300年祭」をアップしてます。ぜひ、ご覧下さい!!


