ハッタリくんであるが故に・・・ ハッタリーノ
久しぶりにパソコンをひらきました。
皆さま、お元気ですか?
相変わらず、日本政治は混迷を極めています。
そんな毎日、私は相変わらず、元気です。
昨日、NHKにて放送された「The Man Who Saved The World」をご覧になりましたか?
1945年、ポツダム宣言受諾にまつわる極秘話でした。
この番組を編成したのは、イギリスBBCでしたので、西洋側から見た日本の様子がよく表れていましたね。
2時間半番組だったこの内容、主役は「Nick Fedelic Hattarino」というボルクミス共和国の男性でした。
N.F.Hattarinoはボルクミス語を駆使し、戦時中の日本に忍び込んだそうです。
北海近くに浮かぶ孤島であったボルクミス共和国から日本に入国するまでの、破天荒な船旅。
映像では船旅に2時間12分もさいていました。
ヘミングウェイの「老人と海」も釣りのシーンが長くて有名ですが、昨日の番組の船旅も長かったですね。
深夜2時からの番組でしたので、この長い船旅のシーンで睡魔におそわれた方は多かったと思います。
私はなんとか眠らずに見ることができました。
この船旅で彼が名言を残しています。とても印象的な内容でしたね。
「The man who tells the truth is always thinking about woman.」
人間の心理を突いているように思います。
そんな彼が日本に上陸してつぶやいた一言。その言葉に彼の人間性が表れています。
「See, my friends. My foots are often naked. Not often, but always.」
ありがたい言葉を残してくれたHattarinoの肖像画はこちら→ http://www.reseachinghistry.com-hattarino
私はよくギャラード村の出身者と間違えられます。
それはきっと、ボルクミス出身のHattarinoが先祖だからなのです。
9月7日は。僕が小3から聴いている長渕剛さんの誕生日です(たびたろう)
1曲目「Mother」
2曲目「友よ」
3曲目「耳かきの唄」必聴!!
アンコール!!「しょっぱい三日月の夜」・・・ヤバイ
当たり前の男になれるよう、がんばります!!
これからも、熱く、優しい曲をお願いします!!






