かみさんは、どこからこんな情報を見つけてくるのだろうか?
新宿のヒルトン東京で、さくらんぼを使ったスイーツのビュッフェを実施しているという情報を見つけ、早速予約をしていました。
6月に入ると日本のさくらんぼも出てくるらしい。
だから、訪問したのは昨日です。
新宿のヒルトンにでかけるのは初めてのことだと思う。
外資系とはいえ老舗のホテル、日本の高級ホテルのような雰囲気があると思います。
さて、さくらんぼスイーツのビュッフェは、14時半からの開始、時計の針はまだ5のあたりだけど、お客さんは結構入っていたし、ビュッフェも開始しているみたい。
みなさん、せっかちなのね。
メインのケーキの台は長蛇の列、グラスデザートの台も結構な行列ができている。
それを見越して、かみさんが最初にとってきたのは、フルーツポンチ、チョコレートファウンテン、アイスでした。
アイスは、温度を下げた石の上で好きなようにブレンドしてくれます。
フルーツポンチには、日本のさくらんぼが沢山でした。
チョコレートファウンテンって、スイーツビュッフェには定番になったように思います。メロン、パイナップル、マシュマロが用意されていました。
いろいろな所で見ていて気が付いたけれど、ホワイトチョコレートってつまりやすいんだなと思った。
かみさんが指定したブレンドは、キャラメル、バナナ、チョコチップ、アーモンドチップでした。
綺麗にまとめあげてくれます。
さて、スターターは万端、いざケーキの台に乗り込みます。
長い列だった。長くなるのは、先頭の人がケーキをとるのが遅いのではなくて、さくらんぼケーキにうっとりしているからでした。ちなみにですが、1時間も過ぎると空いてきます。その時はサラダに長蛇の列ができます。
そんなこんなで集めてきたケーキとグラスデザートです。
全てさくらんぼを使っているケーキ、驚くべきは、味わいがそれぞれ異なること。
ひとつの食材をメインとすると、似たような味わいになりがちですが、白桃と一緒のムースにしてみたり、生クリームの甘さの強弱、さくらんぼの酸味の強弱、他の食材とのブレンドなどなどの工夫がこらされています。
特によかったのは、赤のチェックのチェリーケーキと、一番奥にあるさくらんぼと白桃を使ったムースです。
グラスデザートはムースが主体、こちらも味わいのバリエーションがあります。
一番右手にあるさくらんぼのコンフィチュールのようなものが気に入りました。さくらんぼとリュバーブを使っていて、ミントともよく合うさっぱりとした酸味、ベースにある深い酸味、これがいいなと思います。
サンドイッチは3種類、チキンバジル、ツナ、さくらんぼです。
ツナサンドが一番いいと思う。さくらんぼのサンドイッチは、クリームチーズに混ぜているのかな、甘さはほとんどありません。
ケーキが進んでくると人気になるのが心太
心太はトングで取る。ちょっと水っぽくなりがちなので、よくよく水気をきるといいでしょう。
ダークチェリーは、そのものも食べ放題です。
6月末までの期間限定です。
開催時間中は、時間無制限、14時半から開始して、18時まで楽しむことが出来ます。
一人4,000円でお釣りがくる。
結構な盛況でした。
分煙状況不明ですが、恐らく禁煙ではなかろうか。
新宿のヒルトン東京で、さくらんぼを使ったスイーツのビュッフェを実施しているという情報を見つけ、早速予約をしていました。
6月に入ると日本のさくらんぼも出てくるらしい。
だから、訪問したのは昨日です。
新宿のヒルトンにでかけるのは初めてのことだと思う。
外資系とはいえ老舗のホテル、日本の高級ホテルのような雰囲気があると思います。
さて、さくらんぼスイーツのビュッフェは、14時半からの開始、時計の針はまだ5のあたりだけど、お客さんは結構入っていたし、ビュッフェも開始しているみたい。
みなさん、せっかちなのね。
メインのケーキの台は長蛇の列、グラスデザートの台も結構な行列ができている。
それを見越して、かみさんが最初にとってきたのは、フルーツポンチ、チョコレートファウンテン、アイスでした。
アイスは、温度を下げた石の上で好きなようにブレンドしてくれます。
フルーツポンチには、日本のさくらんぼが沢山でした。
チョコレートファウンテンって、スイーツビュッフェには定番になったように思います。メロン、パイナップル、マシュマロが用意されていました。
いろいろな所で見ていて気が付いたけれど、ホワイトチョコレートってつまりやすいんだなと思った。
かみさんが指定したブレンドは、キャラメル、バナナ、チョコチップ、アーモンドチップでした。
綺麗にまとめあげてくれます。
さて、スターターは万端、いざケーキの台に乗り込みます。
長い列だった。長くなるのは、先頭の人がケーキをとるのが遅いのではなくて、さくらんぼケーキにうっとりしているからでした。ちなみにですが、1時間も過ぎると空いてきます。その時はサラダに長蛇の列ができます。
そんなこんなで集めてきたケーキとグラスデザートです。
全てさくらんぼを使っているケーキ、驚くべきは、味わいがそれぞれ異なること。
ひとつの食材をメインとすると、似たような味わいになりがちですが、白桃と一緒のムースにしてみたり、生クリームの甘さの強弱、さくらんぼの酸味の強弱、他の食材とのブレンドなどなどの工夫がこらされています。
特によかったのは、赤のチェックのチェリーケーキと、一番奥にあるさくらんぼと白桃を使ったムースです。
グラスデザートはムースが主体、こちらも味わいのバリエーションがあります。
一番右手にあるさくらんぼのコンフィチュールのようなものが気に入りました。さくらんぼとリュバーブを使っていて、ミントともよく合うさっぱりとした酸味、ベースにある深い酸味、これがいいなと思います。
サンドイッチは3種類、チキンバジル、ツナ、さくらんぼです。
ツナサンドが一番いいと思う。さくらんぼのサンドイッチは、クリームチーズに混ぜているのかな、甘さはほとんどありません。
ケーキが進んでくると人気になるのが心太
心太はトングで取る。ちょっと水っぽくなりがちなので、よくよく水気をきるといいでしょう。
ダークチェリーは、そのものも食べ放題です。
6月末までの期間限定です。
開催時間中は、時間無制限、14時半から開始して、18時まで楽しむことが出来ます。
一人4,000円でお釣りがくる。
結構な盛況でした。
分煙状況不明ですが、恐らく禁煙ではなかろうか。
