Tabby Cat Post -4ページ目

ありがとうの日

$Tabby Cat Post-ボウル


今日は、なんだかたくさんのありがとうがあった日でした。

1ヶ月前に、私が壁にかけた大きな時計が落ち、見事に洗面ボウルが割れました。
メキシコ製の洗面ボウルだったので、ボウル部分を替えるとして国内で買うとなると5万。それに工賃を合わせたら…。
国内で買うしかないと考えていたのに、お父さん(カイの)がebayでやり取りしてくれて、海外からの送料込みで2万!くらいで手に入れることができました。
しかも、ebayで気に入った柄が出ていなくて、「この柄はあるか」とまで聞いてくれたお父さん。
ありがとう。

そのボウル、前のボウルと同じサイズかと思いきや、若干大きくて、洗面台をちょっとけずらなければならなくなり。
台に貼られたタイルを削る時に、もしタイルが割れてしまったら、その割れたタイルは取り外してパテで埋めるしかないかも、と、水道工事屋さん。
さらに、さすが海外製!で少しゆがんでいて、平らな面に取り付けると必然的に浮く部分が出てしまう…とも。浮いた部分もパテで埋めるけれど、ちょっと見た目は悪くなってしまうから、それはご了承を、とのことでしたが、どっこい、台をきれいにカットし、前のボウルの接着面よりもとてもきれいに仕上げてくれました。
ありがとうございました。

その水道工事やさんを紹介してくれた工務店のUさん。
見積もりを出してくれたのに、紹介するだけでお金をいただくのは、前も工事をさせていただいた(洗面所のクロス替えや外壁塗装)のに申し訳ないので、と、水道工事屋さんと直接取引をした場合の値段にしてくれました。
また何かあったら、絶対お願いしようと思いました。
ありがとうございました。

今日は工事と重なってフリマもありました。
本来なら、昨日で工事は終わっていたはずだったのですが、洗面台をカットしなければならないことが発覚したために、今日も工事となってしまいました。
工事が入るとなると、フリマのお店番交代が出来ず、家を空けている間、水道工事屋さんひとり残していったら、信じていないわけではないですが、万一何かあったときに気まずくなるのがいやだったので、急遽、ばあばに家に来てもらいました。(お父さんは出張中)
工事が無かったらフリマの店番に一緒に連れて行こうと思っていたのですが、逆にカイはばあばが来て大喜び。
急なお願いだったのに、来てくれて、助かりました。
ありがとう。

そしてフリマで。
私は消しゴムはんこと布ナプキン(生理用)を出品していました。
布ナプキンは、自分が使っていてとても良かったので、(布ナプキンの魅力についてはまた今度)是非みんなに知ってもらいたいと思って作り始めたものでした。
しかし、一度買ってくれて使ってみてくれた人は、「すごくいい!」とリピーターになってくれたりしていましたが、まったくはじめての人は布ナプキン自体どんなものか、使い方とかがわからないのでしょうか(使い方も付けていますが)、一時期あまり売れず、もう、今後作るとしたら自分用かな…と思い始めていたところでした。
今日、前回のフリマで買ってくれた友達が、「すっごく良かったから、また買ったよ!しかも友達が来てたから、お勧めしたら買っていったよ!」と!
私がお店番に立った昼には、全部売れていました。
売れた、というより、友達が、「良いよ!」と周りにお勧めしてくれたのがとてもうれしかったです。
売りたいというより、知ってもらいたいと思っていた気持ちを思い出し、作らなきゃ広まらない。また作ろう!と思いました。
ありがとう。

そして、カイ。
昨日はフリマの搬入で、つまらなかっただろうに、付き合ってくれてありがとう。
布ナプキンを買ってくれた友達は、いつもおいしい焼き菓子を作ってくれて、それはもうプロ顔負けのおいしさ。
「●●ちゃんのお母さんのお菓子、おいしいねぇ~」と、いただいた時は大喜びで食べていました。
今日のフリマでも出品されていたのですが、そのおいしさが評判で、早いうちから売り切れてしまい、買いそびれてしまいました。
すごく楽しみにしていたのに…ごめんね!
「カイくんがそんなに楽しみにしてくれていたなんて、うれしい!今度何か作るね!!」と言っていましたよ!

アトピーはどこへ…

カイの毎日の肌のお手入れは、とことんカレンデュラ。

軽いアトピーと診断されてから、処方された薬は極力使わないようにしています。
WELEDA社のカレンデュラローションを保湿としてお風呂上りに。
ひじ裏とひざ裏のかゆい部分はカレンデュラクリーム。
ちょっと手ごわい部分だなと感じたところにだけ、処方された薄くステロイド混合剤を。
と、使い分けています。

ちょっとかさついていた肌は前のようにスベスベに戻りました。
ただ、冬場は乾燥しがちなので、風呂上りのローションは続けています。
カイに、カレンデュラの本物のお花(キンセンカ)を見せてあげたら、「あなた、いつもありがとう。」だって。

 
ローションと、            クリーム。
ローションは香りがありますが、私は好きな香りです。。
国内のショップではローションしか売っていませんが、このサイトで買うと送料込みでも安いので、こちらで購入。
クリームは国内では売っていません。
私は授乳中の乳首ケアで使いはじめましたが、虫刺されなどのかゆみ止めにも使える我が家の常備薬です。

大切な家族

$Tabby Cat Post-さよならじん先週の水曜日、じんが息を引き取りました。
その日、朝から流動食があまりのどを通らず、いつもより弱っていました。
夜、カイが寝た後に食事を取らせようとするとやはり飲み込めず、抱きかかえてあげたら、私の腕の中で息を引き取りました。

まだ9歳。早すぎる別れでした。
結婚してすぐ家族になり、カイが産まれてからもずっとずっと私たちの大切な存在でした。
闘病生活中に覚悟はしていたとはいえ、家族みんなで泣きました。
カイは、寝ている間にじんが息を引き取ってしまったので、死に目に会えず、
トイレで起こす時間に「じん、死んじゃったよ」と伝えたら、
びっくりしてじんのところに駆け寄っていました。
しばらくは信じられない様子でしたが、わっと、手で顔を覆って大泣きしていました。
泣き止んでは泣き、泣き止んでは泣き…。

闘病中、「もうだめかも」と私は何度か一人でこっそり泣いていましたが、
なるべく私の落胆をカイには見せないようにしよう、と思っていました。
じんがどんどん弱ってゆく姿を見ているにも関わらず、カイは「また元気になる」と思っていたようです。
ひいばあのお墓の前では、「ひいばあが元気になりますように」と一生懸命祈っていましたが、
もう元気にならない=死んでしまったということを、じんの死によって理解したのではないかと思います。

もうあのふわふわに触れることはないけれど、じんのことは一生忘れません。
私の大切な大切なねこです。
そして、家族にとっても、大切な思い出です。
Tabby Cat Post-じんちゃん

さあ、どうするか。

数日前から夜中に体中がかゆいと泣くので、もしや・・・。と思い皮膚科へ行ってみました。
軽いアトピーで間違いないと診断されました。
ちょっと乾燥しはじめた季節に出やすいとのこと。
保湿剤(ヒルドイドローション)とステロイド混合剤(ベトノバールG)を処方されました。
保湿剤は朝と風呂後に1日2回を毎日。
ベトノバールはひどいところがあれば塗る。
お医者さんによると、
症状は小学生にあがるころになればほぼ皆良くなる。(6、7歳になると急に何か異変が?)
保湿剤を朝夕塗り続けないとまたかゆくなる。(買い続けさせたいがため?)
くすりは治療ではなく、症状を抑えるものでしかない。(くすり以外の方法は無いのか?)
とのこと。

去年くらいから、ひじの裏をかきむしることがあり、
それは乾燥したりあせもだったりなのかと思っていましたが、
今となればそれもアトピーの症状だったのでしょう。
かゆがる時は、Weledaのカレンデュラクリームを塗っていました。
しかし塗った後は落ち着くのですが、時間がたつとまたかきむしってしまうこともあり、
なかなか完治できませんでした。
カレンデュラは目に入れても口に入れても大丈夫なくらいやさしいクリームなので、
効き目もやさしいので効きが遅い場合もあるのです。
こういった長引くものには、即効性のあるステロイド系を
2,3回位塗って治してしまうべきだったかもしれません。

アトピーにはいろいろなタイプがあり、アトピーならこの方法がいい!
という単純な判断はできないそうです。
私は、あまりにもひどい部分には即効性を求めて単発的にステロイドを使うのもありだとは思いますが、
日常的に使いすぎて体が慣れていってしまい、
どんどん薬の強さが強まってゆくことは避けたいと思うので、
極力、使わない方向で考えています。

基本的にはかゆがるところはカレンデュラ。
お風呂後、乾燥しがちなときのヒルドイドローションでの保湿。で現在すごしています。
(ただし現在保湿剤については調べ中。ヒルドイドがベストなのかどうか。)
そして、食生活…?粗食・マクロビまっしぐらというわけではないけれど、
偏食だったりリズムが悪かったりはないと思うので、ちょっとした見直しが必要か。
(お医者さんは、まだ軽いので食事制限などは必要ないとは言っていたが)

一番考えたのは、原因はストレスかも、と。
急に症状が出だしたころ、しかりすぎていたかもしれないと思いました。
おねしょがひどく、夜中怒鳴り散らして、カイの心を深く傷つけてしまっていると思います。
私にもいろんなストレスが重なって、カイにあたってしまっているのも自覚しています。
結局、私がカイに甘えているのかも。
私自身も、どうにかしなければ…。

ふわふわ

$Tabby Cat Post-じんちゃん

闘病中のじんくん。

食事は自分で食べることができず、流動食をスポイトで与えています。
立つことができず、寝たきりなので、寝返りをうたせてやるのも必要です。
朝昼晩の3回の食事を私が与えなければならないし、長時間同じ姿勢では体が痛いだろうしで、1日出かけるということが難しくなりました。

大変だけれども、今は、このふわふわに触れることに幸せを感じています。
ふわふわだからわかりづらいけれど、触ると背骨のガリガリがとても痛々しい。
いつかそのときがくる覚悟ももう十分していますが、やっぱり怖いです。
元気なネコが本当に羨ましい。

ずっと一緒にいたいから、がんばってほしいけれど、大好きなかつおぶしすら、においだけかぐだけで食べられない状態なのに“生かしている”ことは単なるエゴなのだろうか。
苦しそうには見えないけれど、生きていて幸せなんだろうか、そんなことを考えると胸が苦しいけれど、やっぱりずっと一緒にいたい。

後ろのオレンジの折り紙は、カイが作ったじんくん。元気になってね、の思いをこめて。

お弁当とお箸

$Tabby Cat Post-お弁当

幼稚園でお箸の練習をしています。
家で煮詰まってしまいそうなことでも、幼稚園で、みんなでやるとやる気が出るから不思議。

4月から、ひとりで食べることが難なくできるように、おむすびにしていたお弁当。
ちょっとしたおかずくらいなら、お箸で食べられるから、毎日おむすびにして、お箸を持たせていました。
1学期の後半、お友達が“平らなご飯”要するにおむすびでない普通のご飯を持ってきているのを見て、カイも普通のご飯にしましたが、最後に集めるのが大変だろうからと思い、“平らなご飯”の日はフォークにしていました。
そして2学期。2学期から、お箸の練習をすると聞いていましたが、新学期はまだ気持ちがちょっとなれないだろうから、また4月同様、おむすび&お箸に戻していました。
お箸の練習が始まった後、ちょっとしてから、朝おむすびのお弁当をつくったあとに、カイが「あっ!明日は平らなご飯にしてもらってねって先生に言われたんだった!」と。
みんなでがんばっているお箸を、子どもたちは使ってみたくて仕方がないのだそうです。

当然のようにからっぽにしてくるお弁当ですが、がんばっているお箸で、一生懸命ご飯粒を集めてきれいに食べてきてくれることを、母はちゃんとみていますよ。

写真は、カイの毎日のお弁当。
カイのお弁当を作るときに私の中でちょっとしたルールがあります。
ルールというと硬いかも。。
つまり、とにかくこれだけを押さえておけば、寝ぼけてる朝でも何とか作れるっていうようなことです。
・固形物じゃないとカイが食べにくいし、リュックの中でひっくり返っても中身がぐちゃぐちゃにならない。
・彩りは、とにかくミニトマト。
・ちくわ、さつまあげ、はんぺんなど、練り物系は火も使わないから楽。ちくわにはチーズやきゅうりをいれてアレンジ。
・困ったときは卵焼き。(ちりめんや青海苔、ごまを入れるアレンジ)
・緑は、ピーマンorゴーヤの炒め物
・おむすびは混ぜご飯のものも入れる。

ご飯が8割なので、おかずはこの程度を入れればすぐに埋まってしまうので、冷凍食品は必要ないのです。
しかし、大変なのはお父さんのお弁当。カイと同じおかずにすれば楽じゃんと思いきや、なかなかお弁当の中身が埋まらないので、冷凍モノを入れてしまいます。
カイがお父さんのお弁当にだけ鶏のからあげが入っているのを見て、とっても羨ましがっていました。むしろ、入っていないほうがいいから…。

家の中でタープ。

Tabby Cat Post-タープ

戸に張っていた麻布の隅と、座椅子の穴に、せっせとひもを通して結んで。
なにやら忙しそうにしていると思ったら。
「キャンプのときみたいでしょ」だって。
タープのつもりみたい。

お父さん大喜び。
いつもキャンプでお父さんがやっているのを見ていて、あこがれていたんだね。

「あ、雨が降ってきた!中に入りなよ」
「やまないなぁー」
「あ、雨がやんだ!やったー」
と、一人芝居。

ねこのひざまくら

Tabby Cat Post-じんとねね

手前が、うちのねこのじんぱち。
カイの方が後に産まれたのに、カイはじんに「カイ兄ちゃん」と呼ばせています。
まだ9歳なのですが、数ヶ月前から体調が悪く、闘病中です。
実家の猫のネネに会うと、猫同士で遊べるのが楽しいのか、ちょっぴり元気になります。
ネネのひざまくらで、体をなめてもらったじん。
ネネはまだ1歳でやんちゃ盛りなのに、こんなに献身的な姿にびっくり。
じんも、とても気持ちよさそう。

外で食べるおべんとう

Tabby Cat Post-遠足の弁当

新学期が始まり、次の日には早速お弁当も始まりました。
そして今日は多摩動物園に遠足。

遠足の日のお弁当は、外で食べることを考えて、いつもよりも食べやすいもので量も少なめにと言われています。
1学期に、子どもの幼稚園での1日に親も参加できる日があったのですが、そのときに外でお弁当を食べました。
すでにその時点で遠足に3回行っていたのですが、数を重ねていただけあって、外で食べる時のノウハウを身につけていました。
リュックから敷物を出して敷く。
靴をそろえて脱いで、敷物に上がり、リュックからお弁当とおしぼりを出す。
正座で食べるとお弁当に足が付かないし行儀がよい。
どれも、大人から見ると当然なことばかりですが、全て、自分だけでやります。
先生が敷物をしいて準備してくれて…なんてありません。
3歳児にとっては、なかなか大変な作業ですが、子ども達が自慢げにやっている姿を見ると、先生が丁寧に教えてくれたんだなぁとわかります。
それでもまだ、つい足を投げ出してしまったり、そのせいでおむすびがコロリンしてしまいそうになったり、水筒を倒してしまいそうになったりと、まだまだ3歳児。の完成度なのですが、ノウハウを知っていると知らないでは大違いです。

つい親や大人が手を出してしまいそうなところも、子どもが出来ることは子どもにさせる。当たり前のように見えますが、なかなかそう出来ないのが現実。
こんなこと子どもには出来ないだろうとか、子どもにやらせるより大人がやったほうが早いし、などと思ってしまいますが、3歳児でもきちんと教えれば、いろんなことが出来るのです。
まだ未熟な子どもがやりやすいように、導いてやるのが大人のやること。

今回の話で言えば、親が出来ることは、外で食べやすいようにおむすびにしたり、箸がまだ慣れていなければフォークにしたり、おかずは細かいものにしないようにしたり、という形で、手助けすることです。
さらに細かく言えば、外での活動は疲れるので、サンドウィッチでなく、エネルギーになりやすくて腹持ちがいいおむすびにすることです。

今日の遠足のお弁当は、おむすび3つ、ゴーヤと油揚げの炒め物、ちくわ、たくあん、ミニトマト。
ゴーヤは食べにくそうか?と思いましたが、カイのリクエスト。
もちろん、からっぽ・ぽん!でした。

(ちなみに、「遠足」とは、幼稚園の建物の外でお弁当を食べるときのことを言います。幼稚園から歩いてすぐの広場に行ってお弁当を食べる時も、遠足です。お弁当なしの時はどんなに遠くても「散歩」です。)

長野でキャンプ&ハイキング

Tabby Cat Post-万水川
またしてもカヌー&キャンプ。
今回は長野の犀川の支流、万水川です。
安曇野のわさび田の清流で、流れは穏やか、暑い日でしたが川は木陰で涼しく、とても快適でした。

キャンプ場は美鈴湖もりの国オートキャンプ場
キャンプ場の方がサイトの場所の相談にも乗ってくれて親切でした。
トイレも洋式で快適!シャワーはコイン式でしたが全体的にきれいで、また来たい!
今度は夜景が見えるサイトを選ぼうっと。

キャンプの後は、湯の丸高原へ移動。ばあばや親戚と、冬のスキーシーズンと夏の避暑に良く行くところです。
ちょっと足をのばして、初めて池の平湿原にいきました。湯の丸高原もとってもきれいでしたが、ここの青空もとってもきれい!
珍しい高原植物を見たり、のんびりしてきました。
この見事な青と緑!!!
Tabby Cat Post-池の平

湯の丸のロッジはもうカイもなれたもんで、大人が一言も言っていないのに、食事を食べ終わったら食器を配膳台に運びだしたのにはびっくり。
大きな声で挨拶したりで、ロッジのおばさんや他のお客さんたちにいっぱいほめられちゃったカイでした。

カレーのかおりを感知したのか、夕飯の前に調理室をちょっとのぞいて「きょうは、カレー!?」とおじさんに聞いていたカイ。
おじさんは「ざんねーん。はずれだけど、楽しみにしていてね!」と。
夕飯はカツとじやおやきなどなど、色んなおいしい(いつもだけど)おかずでした。
・・・が、帰りのお昼ご飯、なんとカレーでした~!大喜びのカイ。
カイの希望が通ったかどうかは不明ですが、いつもいつも、おいしいご飯で幸せな湯の丸生活。
カイも「湯の丸に早く行きたい~!」といっていたくらい。
私もお父さんも、実家がうちから近いので、カイには田舎みたいなものがありませんが、夏や冬になったらきまっていく田舎みたいな存在になりつつある湯の丸。。
はやくまたいきたいなぁ。