せっかく淡路島へ来たのだから!
お昼は、淡路ビーフで豪勢にっ![]()
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「淡路ビーフ」が頂ける、人気のお店。
そもそも、「淡路ビーフ」と「淡路牛」って一緒なのでは???と思っていましたが。
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「淡路ビーフ」と「淡路牛」は同じものではありませんでした。
「淡路牛」はブランド名ではなく淡路島内での飼育期間が一番長い牛の総称。
和牛やホルスタインなど、その種類や品質も様々。
「淡路ビーフ」は淡路島で生まれた和牛の中でも最高とされる「純血種の但馬牛」
そこから、さらに選びぬかれた最高品質の牛(年間200頭程度)にしか与えられないブランド名。
そんな淡路ビーフを使用してるんだから! どぉしても期待してしまいます![]()
しかし、意外とお値段は控えめ?
もっとお高いんだと思っていましたが。
石焼ステーキ(ロース定食)も 5,000円前後。
まずは 瓶ビール(大瓶@800-)と、牛すじ煮込み
で一服。
残念ながら、タタキ?は売り切れでしたので。
続いて、石焼ステーキ
旦那様のオーダーした
お昼限定のステーキ定食(\2,700-)
お肉の量で、石焼プレートの大きさが異なるようです。
熱々のプレートで、お好みの焼き加減、熱々のお肉が頂けます。
2種類のタレが付いてきましたが。 さらに、塩もいただきました。
淡路ビーフは、塩で食べると 肉の旨みが倍増です!
二人でそれぞれのお肉をシェアしましたが。
やはり!ロースの方が、柔らかくてうまいっ!
脂のサシも全然違う。
とは言え、サービス定食のお肉も、噛み応え&味があって美味しかったです。
うーん、淡路ビーフ 見直しました!
淡路島って、何でも美味しい、さすが御食国(みけつくに)です!



