土曜日は家にいました。特に何をしたわけではありませんが、ボクシングを見ました。午後からは突然の依頼があり、夏の行事の打ち合わせをしました。
夕方から農作業をする予定でしたが、少しだけしてお酒を飲みました。
日曜日は1日中仕事でした。
事務仕事を1日中しました。
スパークリングワインと日本酒を飲みました。
まだ飲んでます。
土曜日は家にいました。特に何をしたわけではありませんが、ボクシングを見ました。午後からは突然の依頼があり、夏の行事の打ち合わせをしました。
夕方から農作業をする予定でしたが、少しだけしてお酒を飲みました。
日曜日は1日中仕事でした。
事務仕事を1日中しました。
スパークリングワインと日本酒を飲みました。
まだ飲んでます。
現在、私の住むエリアで強く雨が降っています。
今のところ警報は出ていませんが、近隣の市町には大雨洪水警報が出ています。
「線状降水帯」という言葉を覚えました。62年生きていましたが、最近まで聞いたことがありませんでした。
台風の時期でもないのに突然大雨の予報がでて、ほぼその通り降るというのは悪夢に近い感じがします。
逃げ遅れないようにと言われても、戸惑うばかりでしょう。
勇気をもって避難することが必要になるのでしょう。
早くやんでほしいものです。
大雨に襲われている皆さん、十分注意してください。
仕事が忙しくて1週間記事が書けませんでした。
先週は火曜日を休肝日にしました。夜に会議があったからです。
1日違いでも金曜日が来るのが長く感じたからおかしなものです。皆さんご存じのように我が家の休肝日は水曜日となっています。
金曜日が来たので、赤ワインを開けてゆっくりと楽しみましたが、ポテトやチーズをがっつり食べたこともあり、体重が0.5キロ増えていました。
今日は普段通りに起きてのんびりしています。
午後から妻と買い物に行こうかと思っています。
午後から買い物に行きました。
草刈り機の刃などを買いました。
5時から飲んでとても幸せです。
またお会いします。
コロナのワクチンの供給について厚労省の迷走ぶりは、前代未聞でほんろうされ続ける地方自治体職員は怒りを通り過ぎて無力感にとらわれていると思います。
今後、住民からの抗議の声が高まり、対応に多くの公務員が精神的に追い詰められて病んでいくことが予想されます。
労災の認定の準備をしておいていただきたいと事前に要望しておきます。
この迷走ぶりはコロナ対応の記録としてきちんと記録として残す必要があると考えます。
突然の総務省幹部からの首長への7月末要請から始まり、地方自治体のモデルナへの計画的移行を妨げる節操のない自衛隊を使った大規模接種、計画性のない職域接種の受付のため、予約した善良な一般市民の予約がキャンセルされている現状に謝罪もなく「頑張って接種を続けていただきたい。」はないんじゃあーりませんか。
細かく言うと国は早期に申請した自治体にはモデルナでの集団接種の配分を認め、配分を決定しています。
時期が遅れた自治体の申請は却下したうえで、モデルナの配分量を差し引くことなく、ファイザーを基本計画通りに配分するという配慮のない対応をしています。
この格差は今後、余裕のある自治体とワクチン不足により、計画を遅延、中止せざるを得ない自治体を作り、国民は国のワクチン対策のまずさに対して怒りを発出するのは自明です。
地方自治体は財政的に依存している総務省幹部の7月末の高齢者接種終了要請に肝を冷やし、出来もしていないのに「希望する高齢者ついては」と付け加えて、7月末の終了をアンケートで回答しています。
現実は小規模な町村と接種に早期に取り組んだ市、区のみが7月終了を実現できます。
マスコミも7月末高齢者接種終了アンケート結果の欺瞞をちゃんと指摘しないと国のお抱え団体の「そしり」を受けるのではないでしょうか。
国のやっていることは権力にかまけた大暴走劇であり、一番の被害者は希望しながら接種が予定通り受けられないわれわれ国民です。
お願いですからから、ちゃんとやってください。