火曜日ですが休肝日にしました。

木曜日から4連休になるので、水曜日の夜の休肝日は寂しいとおもった次第です。

いつも書きますが、ノンアルビールを飲んだ後は、なぜか晩酌をした時と同じかそれ以上に眠くなり、その眠りはいつもより深く安定している気がします。

なぜかわかりませんが、そうなんです。今日もお風呂前のうたた寝後はすっきりしています、

 

仕事は忙しいものの殺気立つほどではなく、いい緊張状態が保たれています。いいことばかりはありませんが、仕事ですので。

4連休に仕事や地区の奉仕作業は入っていません。

お墓周りの草刈りや奉仕作業前の土手刈りや竹やぶ管理をしようと

考えてます。

オリンピックもテレビで楽しみたいです。

楽しい4連休にしたいと思います。月曜日の仕事がつらくならない程度に。

 

またお会いします。

 

結構読み終わるまで時間がかかりました。

豊臣家が家康によって滅ぼされる過程を描いていることはわかっていました。

言うまでもなく、司馬遼太郎は家康を好きではありません。

家康を表現するときに嫌悪感に近い感情を持っています。

 

豊臣家にとって最悪なのは淀君をはじめとした、偏った母の愛情が実権を最後まで握ってしまったことにあります。

女性を軽視するわけではありません。

たまたま歴史が教えてくれた一事実です。

 

家康の周到さしたたかさを学ぶ必要があるのでしょう。

徳川時代の礎を築いた家康の偉大さは好悪を超越して認めざるを得ないのでしょう。

 

世界に誇る大阪城の落城はいろいろな思惑が渦巻く中、必然的に進められていったようです。

 

次は司馬が愛した人物を描いた物語を読みましょう。

 

 

7時からお寺の掃除がありました。今年は草刈りをお寺が事前に外部委託してくれたので草刈りはほとんどありませんでした。

刈られた草を集めて山際に運ぶのが仕事でしたが、これが結構きつかったりしました。

お墓の分譲地に残っていた木をなたで切ったら蜂の巣があったようで、右手の甲を刺されました。

住職が塗り薬をもって来てくれました。家に帰って常備薬の虫刺されの薬を塗ったらスースーして利いている感じです。

掃除は例年より早く終わり、予定していた除草剤撒きを3人でして、終わったのが9時半でした。とても時間を得した感じがあります。

さて何をしましょうか。

 

また、報告します。

 

冷やし中華はゴマダレではなく醤油ダレでさっぱりとおいしく、多めのキューリが心を弾ませたようです。

午後からも農作業への思いは自分でも驚くほど強く、昼寝をすることもなく草刈りと田んぼひきを夕方までしました。

瞬間的に体重は減り、タニタの体重計はわたしにおもねったかのように「49歳」と表示するのでした。

ご安心ください。ビールを皮切りに、梅ソーダ、赤ワイン、ライムハイを飲み進んでいる私に怖いものはありません。

やがて十分に補充された水分は私の体を満たし、体重は元に戻り、5「51歳」とか「52歳」とか表示するのです。

それもまたよし。まだ飲み続けることとなります。

明日は早朝からお寺の草刈りです。檀家としての義務です。

頑張ります。

 

またお会いします。

1週間ほど更新できませんでした。

やはり忙しかったということになります。

水曜日に夏休みを取って母を病院に連れて行きました。まずまず変わりなしでした。

木曜日には夕刻から夜にかけて会議がありました。

家に帰ったら21時過ぎでした。久しぶりに遅くなりました。予想はついていたので、水曜日の休肝日を木曜にしたので、昨日のお酒は週末+休肝日明けだったので、ラマダン明けというと大げさでしょうが大いに飲みかつ食べました。(ラマダン明けというたとえは不適切だと思いますが敢えて残します。)

のみについては久々にタカムラのバラエティセット12本の1本目を空け、地酒をくらい、ライムハイとつなぎ、3種類のウィスキーストレートをちびちび舐め較べて終了としました。

本日土曜日は農作業の日で朝からガンガン草刈りをしました。自分でも汗臭いと思うくらい汗をかきました。

午後もまだ働きます。

妻が作ってくれる冷やし中華のキューリを刻む音を聞きながら記事を書いてます。

 

突然ですがこれで終わりです。

また近いうちにお会いします。