台風の被害もなく朝を迎え、曇り空から晴れ間が見え、力強く照る中墓掃除をしました。

雨が降った後なので濡れ落ち葉が地面に張り付き、苦戦しました。

汗をぽたぽた落としながら掃除を続けました。

妻の協力のおかげできれいになりました。

1つ課題が終わりました。

27日には秋の地域の草刈りボランティアがあるので、午後から土手の草刈りを予定しています。

午後からも台風一過の青空の下、再び汗を流したいと思います。

 

またお会いします。

 

朝始めるときはまさか1日中とは思いませんでしたが、18時前までよく働きました。

まずあぜの草刈り、そして田んぼをトラクターでひきました。

これが大変でした。雨が続いて草が伸びてしまったので、先日草刈り機で刈り倒しました。刈った草がトラクターの刃の回転部分に巻き付くこと10回以上、エンジンを切って粘り強く鎌で巻き付いた草を切り取り回りやすくして作業を続けました。

我ながらよくやりました。

途中から熊手で草を集めて巻き付かないようにしましたが、それでも何回か巻き付いて止めました。大小合わせて4枚の田んぼをひきました。

最後の作業はあぜ刈りでした。

 

夕食はよく食べよく飲みました。

体重は瞬間的に夢の75キロ台になりました。

何日かしたらすぐ戻ると思います。

 

またお会いします。

 

 

あと何冊かで文庫化された藤沢作品を読み終わります。

読み終わりたくないという理由で、あと何冊かを残して藤沢作品から離れましたが、妻が家にある本と文庫リストを突合してまだ読んでない本をピックアップしてくれました。この前読んだ「蝉しぐれ」もその中の1冊です。

実はこの記事を書くにあたり、読み終わってから少し時間を要しました。

いつもならこの作品すごい、ここがいいというものがあるのですが、この短編集については素直に書けない感じを持ったのです。

もちろん私の中に藤沢作品故の期待感があります。それだけでないなあと思いつつ、書き始めたのですが、先ほどカバーを読んでなんとなくわかりました。そこには「・・・江戸の市井に咲く小哀歌を・・・・人情味豊かに描く」とあります。

現在の私の読みたい藤沢作品のイメージの中に小哀歌や人情ものがあまりないためと一人合点しました。

時間をずらせて再読したいと思います。

タイトルを読むと自分の農場に作業に出たと思われるでしょうが、違います。

人里離れた農場にチーズを買いに行ったのでした。不定期に休む時があるのですが、運よく買えました。

お昼を以前に行った蕎麦屋さんに決め、40分ほどかけて到着しましたが、コロナ対策で12日まで休業でした。

結局、ガストでたべました。

 

3時前から5時過ぎまでひえ取りにいそしみました。

何とかざっと取り終えました。スバラシイボー!

ただいま妻と乾杯が終わり、これからゆっくりします。

買ってきたフレッシュチーズにコンフィとチリ産赤ワインが本日のメニューとなります。

メインはよくわかりません。

 

明日も作業予定です。

またお会いします。

 

 

一週間ぶりの更新です。

菅首相が総裁選に出ない決断をしたので波乱含みの今週となりました。

個人攻撃は好きではありませんし、匿名性のつよいブログでのネガティブな記事は投稿しない方がいいと思います。

しかしながら河野大臣のコロナ対応での決定、発言を時に驚き、時に怒り、そして失望してきた私は大臣が首相になると「不安である」と発信します。

全国の自治体が地域の医療資源や住民のニーズを考慮して立てたファイザーからモデルナ移行計画を職域接種を突然募集して、断念せざるを得ない状態を作りました。

現在もその後遺症は残り、大臣自身も地域によっては予約ができにくくなっています。

国は対象者全体の何パーセントになったら、接種を終了の方向に向かいたいのか明確な指標を出していません。

 

全国、自治体のコロナ関係者の中には大臣に振り回された挙句、住民からはなぜ打てないか責められ続けている方も多いと思います。

コロナ恨み節は根強く渦巻いており、河野大臣に不信を持っているとお伝えします。

 

では、ほかの候補者がいいのかというとそうは思えません。

国の行く末を見極められる私心のない方が首相に就任することを切に望みます。