本日海の日で祝日です。朝からのんびりしています。4日間休みですが、県外に行くのは自粛しました。

それでも休みだし、県内のどこかに行こうということになって(いいのか悪いのか)、改めて県内の観光地を県のHPで調べてました。わがエリアの観光情報を改めてみると新しい動きもあり、なるほどと思った次第です。

あれこれと考えていましたが、妻が街中の輸入食品店に行きたいと言ったのに乗りました。

ニョッキ、チーズソース、ゴルゴンゾーラ(ご存じ臭さくさ青かびチーズ)、辛カップラーメン、沖縄塩飴などを買いました。

ロゼワインをキンキンに冷やして、ニョッキのチーズソースゴルゴンゾーラあえをつまみにしながらいただきました。

楽しく、よく飲みました。

連休初日の夜は更け、2人のいびきがリビングに響いたのでした。

 

またお会いします。

コロナ下の密を防ぐということで5、6月に職場を変わりましたが、7月に元に戻り歩かなくなりました。駐車場から100メートルくらいで職場、上下の移動がなければ1日2千歩いかない日がありました。

当然ながら体重は増え、肥満度も増しました。そこで考えたのが、昼食時に歩いてスーパーマーケットまで行って調理パンを買うという行動です。スーパーまでは約3千歩かかり、弁当代も抑えられて、一挙両得とはこのことでしょうか。

ただ今日みたいな日に昼に外に出ると消耗するのでちょっとの頑張りが必要です。

自分の体のために買い物を続けたいと思います。

 

またお会いしましょう。

700g                        (田舎300g、上ロール300g、つなぎ100g)  

 【8.5 そば粉+1.5つなぎ】  加水率 約43%

オリジナルキムチ蕎麦 どうぞ!!

 

 

食べ進むとこうなりました。

ごちそうさまでした。

それは昨日のことじゃった。

休みだったので9時頃から田んぼの畔の草刈りを始めたんじゃが、草刈り機の調子もよおて1枚めをちゃっちゃと済ませて、次の畔に移った。

休耕田に生えている雑草も思ったより伸びとらんで、田んぼをひくのは来週以降にしたんじゃが、都合3枚の畔草を刈ったところで、土手に竹がまた伸び始めているのに気が付いた。気が付いたというより、気になり始めた。これまで土手の竹は3回ほど刈っとるんじゃが、竹の生命力はすごいのう。

予定になかった土手を刈り始め、休憩も何回か入れ、水も飲んだ。もう少しもう少しで、12時半まで刈った。最後の方は少ししんどかった。

 

昼食はピザを焼くと妻から聞いとった。ピザが焼けるにおいがしとったので、作業服を脱いで顔と手を洗ったが、動悸が激しく生温かい汗がぬるぬる出た。おなかも痛い感じがしたけど、本当に痛いのかどうか自分でもわからんかった。

畳の間に大の字になって呼吸を整えようとしたがなかなか、もどらんかった。ピザが焼きあがったと妻が教えてくれたので、台所に向かったが視野が狭く、視界の外周りが暗く感じた。

アイスコーヒーを口にし、ピザを口に入れて、何口か咀嚼したら、舌を強くかんどった。舌から血は出てなかった。

ピザを食べ進むうちにまず右耳が高いところに登った時みたいに、ボンと言って聞こえにくくなり、次に左耳も同じようになった。食べ続けた。汗は出続けたので妻がおかしいと言った。

 

畳の部屋にもどって保冷剤をタオルに巻いて首を冷やした。30分ぐらいして何とか普通になった。熱中症の入口じゃった。

妻から無茶は止めるよう言われたが、無茶をやっとるつもりはなかった。

年も年じゃしよう気をつけんといかんと思った。

 

今日はお寺の草刈りがあったが、元気なうちに無事終了できてよかった。

 

 

 

金曜日のことです。午後から休みを取って母をPET/CTの撮影に連れていきました。

13:45までにセンター入りでしたが、渋滞もなくすいすい行けたので、13時には到着しました。早く着いた分待ち時間が長くなるのは当たり前のことで、撮影が終わった16:20分までほとんどが待ち時間でした。

待合室にはPET検査の案内が定期的に流れていましたが、何回も聞いたので暗唱ができるくらいでした。(もちろんそんなに記憶力はよくありません。)

PET検査はがんの発病や移転の状況を調べるのにとても有益な検査で、今回母はPET撮影とCT撮影を併用した撮影を行いました。

がん細胞は糖を食べて増殖していくことが分かっており、糖に成分がよく似た物質を体内に注入し、がん細胞がその物質を食べて取り込んでいるかどうかを原子の仕組みを使って撮影します。注入した物質がどこかに集中してあるとそこががんに侵されていると判断する仕組みです。

撮影5,6時時間は絶食とし、特に甘いものは避けるように注意されます。糖が集まるとがんと見分けがつかなくなる恐れがあるからです。また、糖尿病の方はよく判断ができない可能性があるので、主治医に相談が必要です。

糖に似た物質を注射して、1時間半ほど安静にします。読書することも許されません。体にその物質が回ってから、撮影しますが、撮影自体は20∼30分で終わります。注射される物質は体に悪い影響を与えることはありません。

これまでの記録は待合室に流れていた情報と実際聞いたことですが、正確でない情報も混じっていますので、鵜呑みにしないでください。詳しくはお医者さんか正しいネット情報をゲットしてください。

費用ですが、受診前に保険適用で3万円かかるといわれていましたが、実際は1万ほどでした。ちなみに自由診療(保険適用外)だと15万かかるそうです。

母は昼を抜いていたし、私も少ししか食べてなかったので、帰りに焼肉屋によって豪勢に早夕食をいただきました。検査の結果は8月になって総合病院に聞きに行きます。

悪いものではない様に祈ります。

 

私は待ち時間を利用して本を読みました。涼しい部屋でのんびりできました。

 

またお会いします。