先ほど草刈りから帰ってきたばかりで、脳が混乱しているのでふざけた感じの「2days」はご容赦ください。

昨日、今日の両日、7時過ぎから農作業をしました。昨日は少し草刈りをして、そのあと田んぼをトラクターで耕しました。ほとんど昼までかかりました。頻繁に休憩したので熱中症にはかかりませんでした。

今日は地域をあげての草刈りの日で、7時に草刈り機か鎌をもって集合して、2時間ほど土手中心に草刈りをしました。

作業が終わって、シャワーを浴びて涼しいところで過ごす心地よさは格別です。

体重も汗をかいて減るし、肥満の度合いも下がります。とは言っても水分補給をして、夜にアルコールを入れるとたちまち、元のレベルに戻ってしまいます。

何が言いたいかというと私はおかげさまで元気だということです。

 

またお会いします。

初老の男とは私のことです。

N証券は某証券会社です。

先日、葉書が来て申し込んだ積み立てニーサの口座引き落としが出来なかった旨の内容で、3回連続で振り込みができないと解約となりますとの記述がありました。

実はこの申し込みについては経緯がありまして、5月に申込書を提出しました。

「諸事情(人気が高く順番待ちだった気もします)で5月、6月からの引き落としができません。」との説明がありました。

「こちらが申し込んでいて、受付の関係で遅れるのは構いません。」 【いい顧客です。】

いくらか遅れて私のミスで引き落としの申し込み書の印鑑が間違っていましたとの連絡が、担当から連絡がありました。

私は恐縮し、非を認め、すぐに東京の本社に正しい届け出印を押して送りました。しばらく音沙汰はありませんでした。

そして、冒頭の葉書を受け取りました。この内容で怒る理由になりません。印鑑も違ったし。ただ支払いがクレジット会社になっていて、クレジット払いではないはずで、また書類の手違いかと思い、次の日電話を入れました。

担当者に伝えると調べて電話を入れるとの回答でした。

1時間後、担当者はこう言いました。「7月に引き落としができなく、8月の振り込みにも間に合いそうにありません。このまま行くと9月になりますが、もし万一何かの理由で引き落とせない場合は、もう一度申込書を書いていただくようになります。」

お、おい、ちょっと待った。こちらは万一とならないようしてほしいぞ。万一というのはどういうことが考えられるのか。万一となるカードをそちらは持っているのか。それほど私に振り込みをさせたくないのかと、どんどん怒りが膨らんできたので、私は「万一そういうことが起こって再度申込書をかけとて言うのなら、縁がなかったということでやめるから、その時は解約申込書を送ってほしい。」と電話を切りました。

少したって「印鑑間違いは私のミスで、そのせいで遅れるのは理解できる。だが、9月には振り込ができるようにします、くらい言ってくれていいんじゃないの。小口の顧客だからと言って軽く見られているのはわかるけど、天下のN証券とも思えない対応だ。」と吠えてしまいました。

つらつら書きましたが、私が短気なんでしょうか。よくわからなくなりました。せっかく書いたので公開します。

 

 

 

ちょっと前から健康のため、お昼休みに歩いて近くのスーパーに昼食を買いに出ています。結構歩きますが、短い距離だと太ってしまいます。

今日は12時から雨が降るとの天気予報を見ていて、傘を車に積んでいたし、バックパックには置き傘を入れていましたが、チャイムが鳴ったのでふらりと外に出ました。

ぽつぽつと雨を感じましたが、それほど暗くなっているわけでもなかったので、歩き続けました。雨足は強さを増しましたが、近くの食堂に寄ることなくずんずん歩きました。

ずぶぬれまでにはならずに何とかスーパーについて、今日はお弁当を買いました。

帰路は期待に逆らうように本ぶりとなりました。途中で雨宿りを考えましたが、我を通して歩き続けました。職場についたときには髪から雨が滴り、ズボンは膝から上がぐっしょり、シャツもべっちゃり状態でした。

運がなかった私でした。

買ったのり弁が温かくおいしかったのが救いでした。

明日もスーパーに行きたいと思います。

 

またお会いします。

本日予報では朝から雨、しかしながら起きてみたら曇、なんだか午後も降りそうにない…。

頼みの綱は天気jp○○、雨雲の状態。

見る限り午後からは降らない・・・・。

午前中に買い物に出かけて、午後一から農作業の予定で作業服準備したらそこに雨。

雲を見上げて作業を断念。

切り替えて読書、1巻読み終えて夕方になり、

今日は予定通りカバ(スパークリングの白ワイン→ドライ)堪能。

晴耕雨読また楽しからずや・・・・・。

 

またお会いします。

春頃に孫に自転車を買ってくれないかと息子から打診があったので、もちろんOKでいつでも一緒に買いに行くよと答えていました。

昨日が買い物の日でした。当初はサイクルショップで選んで、昼ごはんを外食(そと)でという計画でしたが、昨今のデリバリーサービスの充実で、外食チェーン店が持ち帰り弁当を始めたので、息子の家で利用することにしました。

選択の幅もあり、値段と味量を考えると正解でした。喜んで私たちが支払いました。

自転車選びはスムーズに進み、カナダ製で孫が希望した青色のスタイリッシュな自転車を買うことができました。孫が妻に「夢みたいだ」とつぶやいたと聞いて、一瞬で通帳の額が減ることも喜びと化してしまいました。

なにぶん退職後の再雇用の身、去年までのようにイケイケどんどんというわけにはにはいきません。この3か月ほどで「私たちの新しい生活」を模索しているところです。

孫がすいすいと自転車に乗る姿を想像しながら、息子の家から帰路につきました。

 

またお会いします。