昨日はつれあいとウォーキングの出かけました。1時間ほど歩きました。これから1週間に1度歩こうということになりました。

夏までは畔草刈りがあるので、適当に運動ができますが、収穫が終わった後には自分で運動を探す必要があります。

そこでウォーキングが浮上しました。これからやって行きます。

 

本日、日曜日はそばを打ち、ゴルフの打ちっぱなしに行きました。

鳥を飼っている知り合いが、小米を買いに来たので買ってもらいました。50キロで2,500円でした。

そのお金をお肉に使いました。今日カルビを焼いて食べます。

 

ところでそばはいい出来だと思います。包丁のエッジが立っていると思います。

味もよかったです。

またお会いします。

 

 

とても危険なタイトルですよね。

投稿をクリックするとき手が震えるような・・・。

国は貯まる一方の汚染水(主にトリチウムが含まれている)の保管場所が確保できず、汚染水を海に放流したい意向で、準備を進めているようです。

韓国ではこの動きに対してもし放流したら、裁判を起こす考えがあるとの新聞報道がありました。

推進を進める国等のHP、反対する団体のHPを斜め読みしました。

わたしはこれまで、時々なんとか人類の英知を結集して、放射性物質を根本から除去できないかと書いてきました。しかし現実はそんなに甘くなく、対処法として一番現実的な水で薄めて保管する方法をとらざるを得ませんでした。

根本的な解決策は簡単に見つからないので、このままいけば、福島県が汚染水でいっぱいになり、日本中が汚染水タンクで占領されていく図となります。

 そこで「安全なんだから、海に放流させてよ」という考えが出るのは理解できます。

理解はできますが、私は反対です。

まず、汚染水が本当に安全なのかということです。安全ならなぜ今まで膨大な費用をかけて保管してきたのか、これまで風評被害に苦しんで、何とか希望をつないできた漁業関係者の心中を考えたのか、ということです。

 まだ、保管し続けるときです。保管の方向が変わるのは、根本的なデブリの除去方法が確立されたとき、もしくは汚染水の安全性が客観的に立証された時だと思います。

 個人的な意見を述べました。

 勇気をだして投稿します。

うーん。誰かほかの人の作品ならよくできた構成でとか、それぞれの登場人物が生き生きと描かれていてとか書くのでしょうが、伊坂幸太郎著ということであれば、「うーん」と書いてしまいます。

何度か読んだら作者の苦労とか、隠れた面白さが散りばめられていることとかが分かるんだと思います。

さっと読むとたぶん私の頭がついていかずに、未消化で進んでしまったので、「うーん」となってしまったのでしょう。

夫婦愛、家族愛、組織愛について考えさせられた作品でした。

文庫になったらすぐ買いたい伊坂ファンです。

失礼があったらごめんなさい。

 

 

昨日から妻が仕事をしているので、今日はから揚げ弁当です。昨日は休肝日で妻の帰る20時過ぎがとても長く感じましたが、今日はすでに缶ビール2本を空けて、ハイペースかつハイテンションです。

飲んだ缶ビールの缶は早めに潰して、証拠隠滅を図る予定です。これからあと1時間で焼酎のお湯割りをちびちび飲みます。

ここで大飲みしたら、自分との約束が崩れてしまいます。(ここは泣くところです。)

書くのは安し、守るのは難しさてさてどうでしょうか。

 

またお会いします。

 

水曜日は休肝日です。今週も守ることができました。

実は今日、妻が仕事に出ているため、年老いた母と二人です。

レトルトのカレーを用意してくれているので、それを食べます。

ノンアルビールを飲むと酔ったようになって、眠くなります。

イメージというか、思い込みというか、勘違いの世界なのでしょう。

仕事の疲れが眠くさせるのかもしれません。

カメちゃんは一日水槽にいるのでストレスが溜まっているかもしてませんが、うんちをしてはいけないので、出すなと言われてます。

暴れてももう少し待ってねというしかありません。いつも面倒を見てない私には仕方ないところです。

妻の仕事は水、木、金と続きます。

ちなみに明日は弁当だそうです。

 

またお会いします。